告白 ただしコピペ

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くすぐるように嬲る様に舐めまくる義父 1/2

近親相姦掲示告白 2002年3月前半分ログ

 

 

くすぐるように嬲る様に舐めまくる義父 1/2

義父と同居 投稿者:狂った嫁  投稿日:03月01日(金)13時51分37秒

  夫29歳、私28歳、結婚3年目、未だ子供に恵まれず、夫婦2人切りの団地住まいだった。だが、半年前に義父の家に引越しをした。義父との同居は義母の死から始まりました。夫は1人息子で、私は専業主婦。義父も働いていましたので、義母が亡くなった後の家の面倒や、義父の世話をする女手が必要になってきたのです。

  正直言って、義父との同居は私にとって不安でした。独身になった義父に、私達夫婦の営みを覗かれるかも知れないと言う危惧も有りましたが、それよりも、何より私が義父のなかに男を見ているのが怖かったのです。

  と言ううのも、実の父親が私の中学生の頃亡くなり、私は多少ファザコンの傾向が有るのかもしれません。昔から中年以上の男性が自信を持って仕事をしているのに魅力を感じていました。そして、結婚前、私は義父と同年輩の男性と不倫の関係に陥った事があったからです。

  甘えん坊の夫より56歳でなおバリバリ仕事をしている義父に、私はセックスアピールを感じていたのです。

 

  夫が出張したあの夜、私はとうとう義父と一線を超えてしまいました。とうとうと言うのは義父と同居するようになって以来、もしかしたらという予感めいたものがあったからです。義父も私の視線や仕草に女を感じていたらしく、あの夜までは悶々としていたと言います。

  2人で食事をし、お酒を飲みながら話をする内に、どちらからとも無く、寄り添って居ました。一線を越えたいと思ったのは肩を抱かれて、髪を撫でられている時でした。私は思わず喘ぎ声をあげてしまった。その声に即発されたのか、義父の手がスカートの中に入ってきたのはその瞬間です。「あっ、ダ、ダメッ……」

  一応そう言いましたが。でもその言葉とは裏腹に私は脚を広げていたのです。ゆっくりといとおしむ様に脱がし、また愛撫していく義父。早急に陰茎を入れたがる夫とは全く違った。私が再び声を出したのは義父の顔が股間に沈んでいる時でした。くすぐるように嬲る様にアソコを舐めまくる義父。びっくりするくらい潤んでいた。でも挿入しようとはせず、指と舌とで攻めまくります。

  私は慌てました。イキそうだったからです。義父のどす黒い陰茎を口に含んだけれどもダメ。あっという間に達してたんです。そしてその後の挿入、長時間の抽送――― こんなセックスがあったのだろうか? 夫とのセックスではとても考えられない交悦。

あの夜以来私は義父の陰茎に狂っています。

 

 

  義父との情交中、突然夫が帰宅した

義父との同居 2 投稿者:狂った嫁  投稿日:03月11日(月)16時13分02秒

  私の夫は一人っ子で、甘えん坊で、我が侭でセックスする時は必ずフェラチオを求めてきます。そして3回に1度は口中精射をしたがるのです。別に私もフェラが嫌いじゃないからいいんですが、1度出してしまうと、それで満足してしまい、もう次ぎを求めてこないのです。私の欲望は其処で途切れ、欲求不満に成る事も度々でした。

  しかし、義父と関係を持ってからは、私は一途に義父とのセックスにのめり込んでしまいました。義父のセックスは余裕があるというのか、先ず初めに私を感じさせようとして呉れるのです。私を抱き寄せ軽いキスから始まり、口中に舌を入れ、舌と舌とを絡ますデープキスに移行し、その間に空いた片手で乳房を愛撫しながら、巧みにと衣類を剥ぎ取り、何時の間にか私を全裸にしてしまうのです。

  そして、それからの情事は延々と、少なくとも最低3時間、夫が出張などで家に帰って来ない時などは、朝方まで続くのです。「義父さん、少しは休まないと…。もう朝方だし、今日は会社に出勤するのでしょう。」「ああ、大丈夫だよ。君は昼間家で寝てればいい。わしは会社で幾等でも休息する事が出来るから」などと言い、私との情事に全力を尽くし、ほんの少しの仮眠で会社に出勤して行くのです。

 

  そのタフな行動には、とても今時の若い男でも敵わない。まして甘やかされて育った夫には尚更で有る。義父の性戯は手足や身体を使うだけではなく、私の情欲を加速させるような言葉や会話をしながら、私の全身に愛撫を加えるのです。言葉での情事。それは肉体の快楽の上に更に追い討ちをかける相乗効果が働き、私の身体は燃えに燃え滾(たぎ)り、それだけでも何回も絶頂を迎えてしまうのです。

  自分だけの情欲を満たせばそれでお終い、と無言で拙速な行為を行う夫とは雲泥の差が有り、とても比較のしようが有りません。ただ困るのは、義父と2人切でそんな長い時間を取れる機会は滅多に無い事です。義父も会社役員とは云え、朝から夕方まで会社に出勤します。偶に早く帰宅しても、何時夫が帰って来るか分りませんので、そんな長い時間は取れないのです。

  私としては短時間でも良いんです。義父に抱かれ、あのどす黒い陰茎で思いきりお○んこを貫いて欲しいのですが、義父は短時間の情交は嫌らしく、そんな時間が取れない時は私を抱こうともしないし、キスさえもして呉れないのです。

 

  先日などは、夫の帰りが遅くなるとの事で、義父の帰宅を待って食事も取らずに2人で風呂に入り、早々に義父のベットで抱き合い、愛撫を繰り返している最中に、夫が予定を変更し帰宅して来たのです。

  私は義父の執拗な愛撫に身を任せ、快楽の波に翻弄されながら無我夢中で義父の身体にしがみ付いて居ましたので、屋外の物音にはまるっきり気が付きませんでした。

「京子さん!。車庫で物音がしたぞ。大輔が帰って来たんじゃないか?」「え?、そんな事・・・…」 壁の時計に目をやるが、未だ、夫が帰宅する予定の時間ではない。しかし、耳を澄まして外の物音を聞くと、その足音は既に玄関前に止まりドアーの鍵を開けている様子だ。

  突然の出来事に私は慌てました。身体の上に覆い被さっている義父の胸を突き飛ばす様な勢いで立ち上がり、衣服を掴みました。「ただ今!・・・…」 万事休す。最早、パンティーなどの下着類を着けている暇は有りません。スカートと上着1枚を身に着けて、義父の部屋のドアーを開けて慌てて階下へ急ぎました。階段を降り始めた所で、玄関から入ってきた夫と顔を合わせました。

  下着を着けていなくても外観上は分らない筈ですが、髪の毛の乱れと顔の火照りはどうしょうも有りません。「如何したんだ?。真っ赤な顔をしてそんな恰好で・・・…」「ええ、お帰りなさい。早かったじゃないの、どうかしたの?」 夫の問いに答える前に逆に質問をして時を稼いだ。

  「ああ、予定が変更になったんだ。夕食は有るだろう?」 幸いにして夫はそれ以上追及せずに、居間の方に入って行った。私の胸の鼓動は未だ高からかに波を打ち、静まるところではなかった。「鍵を締めたの?」 そんな言葉を夫の背中に投げ掛け、玄関の戸締りを態々確認に行き、時間稼ぎをしながら、髪の毛を撫でつけつつ言訳を考えていた。

  「どうかしたの?。帰る時間がまるっきり違うじゃないの…。電話ぐらい呉れたら良いじゃないの」 居間に入ると、私は快楽を途中で中断された憤懣を吐き出すかの様に、つい、きつい言葉を夫に投げ掛けて夫を詰っていた。夫は一瞬、私の剣幕にたじろいた風だった。「如何したんだ。そんな怖い顔して、親爺と何か有ったのか?」

  私はドキッとして再び胸が高鳴って来た。まさか夫が義父との関係を察知する訳は無い。「ええ、私がお風呂に入っていたら、お義父さんが帰って来て、気分が悪いから直ぐ寝ると云って、食事も取らないで部屋に行っちゃったの。私、驚いてスカートと上着だけ着けて様子を見に二階に行ったのよ。そしたら今度は貴方が帰って来たの。また何か有ったんじゃないかと、二度驚かされてしまったわ。」「そうか。それで赤い顔をして居たのか。ところで親爺は如何だったんだい?」「大丈夫らしいわ。後で又様子を見て来ますけれど・・・…」

  その日は何んとか夫を誤魔化して切り抜けました。幸いにして夫が私と義父と不倫関係を疑っている様子はまるっ切り見られませんでした。つづく。

 

 

  卵形のバイブを使い、クリトリスをいやというほど刺激

義父と同居 3 投稿者:狂った嫁  投稿日:03月18日(月)19時59分26秒

 義父とのセックスの最中に予定を変更して帰宅した夫に驚かされ、あわや発覚寸前の危機を、何とかその場を誤魔化して、義父との不倫関係を知られずに済ます事が出来ました。その後、暫くの間夫の出張も無く、会社からの帰宅も早く、あれ以来、私と義父との肉体関係は暫く途絶えざるを得ませんでした。

  日が経つにつれて、私の肉体は義父とのあの濃厚なセックスを求め、次第に欲求不満が蓄積され、爆発寸前の状態になって来ていました。無論、その間には夫とは2・3回はセックスを結びましたが、例の如く慌しく自分だけ快楽を得ればそれでお終いという、相変わらずの拙速な行為だけでしたので、私の方からは進んで夫には要求する気が起きませんでした。

  義父との濃厚なセックスの行為を知らなければ、それはそんなものかと、其れで済んで居たのでしょうが、既に義父と経験した禁断の味は忘れる事は出来ません。同じ屋根の下に住み,手を伸ばせば届く所に居る義父とは関係を結ぶ事が出来ず,何度か夫が寝静まった時を待って、義父の寝室に忍び込み、義父に抱かれたいと思った事が有りました。しかし,まだ幾分残っている理性がそれを押し止め,実行出来ませんでした。

 

  そんな或る日、真昼間に義父から電話で呼び出され、義父の会社の近くの駅で待ち合わをし、そこから数駅はなれた所に有るラブホテルに連れて行かれました。私はラブホテルなどは初めてであり、戸惑いと羞恥に躊躇さえ感じました。だが、ここで義父と2人切でセックスが出来るのだと思うと、身底から喜びが湧上り、義父の背中に隠れる様にして部屋に行きました。

  ホテルの部屋に入ると,服を着せたまま椅子に坐らせて,スカートを捲らせたり、また、下半身を丸裸にして、義父の前で両腿を抱え、アソコを見せる時なんかは,自分が完全に淫乱女になった感じがして,凄く燃えてしまうのです。直接タッチされるのはもちろん感じますけれど,手も唇も触れずに嫌らしい事をする様に要求されるのも,これもまた凄く感じてしまうのです。「オナニーしてごらん」とか云われると,もうカーッと為ってしまいますし、とにかくタッチする前に既に超エッチな気分にさせてくれるんです。

 

  その後に義父はバイブを使うんですが、義父はペニス型のものではなくて卵形の物を使い、それでクリトリスをいやというほど刺激して呉れます。それで軽く2回位はイッてしまいます。セックスの時も卵型のバイブを使うんです。膣の中にバイブを入れたまま、ペニスを挿入してくるんです。これにはもう腰が抜けてしまい、まるでこの世のものとは思えないような快感に襲われます。

  久し振りの義父とのセックスに我を忘れ、義父の逞しい陰茎に翻弄され快楽の一時を過ごしました。

 

  それからというものは、私と義父とのセックスは、専らこのラブホテルで行う様になりました。ここならば誰に気兼ねする事もなく、夫の影に怯える事も無しに、義父と2人切で、あらゆる姿態で大胆にセックスをして楽しむ事も出来ます。

  義父は営業職の役員なので、会社では大分時間が自由になるらしく、時には朝の9時半に待ち合わせをして、午後の4時頃までホテルで抱き合って居ることも有ります。そんな時は事前に義父から電話で連絡が有り、互いに了承しているのです。その朝、夫と義父の出勤を見送ってから、直ぐさま外出の身繕いをして、2人を追うようにして義父との待ち合わせの駅に急ぎます。

  義父はそのまま直行して待ち合わせの駅に行くか、或いは会社に一寸顔を出してから直ぐ外出して、待ち合わせ場所に来るかします。そして私と義父はそれから延々と6~7時間の間、昼食を取るのも惜しくセックスに没頭するのです。

  勿論,主人には申し訳無いと思うのですけれど、当分義父との淫戯からは抜けられそうに有りません。

 

日本の絶景

稲佐(いなさ)の浜 弁天島出雲市) 

  天照大御神が出雲地方を征服するために、建御雷(たけみかづちのかみ)を遣わした。建御雷神は、大国主神(おおくにぬしのかみ)に国譲りを迫った。その会談の場所が稲佐の浜である。

   弁天島は50年ほど前は水中にあったが、今では歩いて行かれる。