告白 ただしコピペ

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目が覚めると、ゆかりが上で腰を振っていました(妹のゆかりです! よろしくお願いします、お兄さん! 5/6)

近親相姦掲示告白 2002年2月後半分ログ

 

 

妹のゆかりです! よろしくお願いします、お兄さん! 5/6

 

 

  妹がみんな暴露しました。すっきりしました

暴露しました 投稿者:テツオ  投稿日:10月30日(水)21時52分06秒

  先週末、家に帰ると妹の部活の仲間が、男女混合で呑み会をしていました。僕はOBとして部活に出入りしていたので、学年は離れていてもみんなと仲が良く、一風呂浴びてから参加したのですが、自分で飲んだのか飲まされたのか、妹はすっかり出来あがってました。

  風呂から上がった僕は後輩たちに呼ばれ、酔っ払った妹の隣に座らせられました。出来あがっちゃってる妹は『あ~お兄ちゃんだ~』といきなり嬉しそうになり、まるで猫がじゃれ付くみたいに絡んできました。

  それを見てみんなからは何故か歓声が。とある女の子は『先輩が来るまでゆかり大変だったんですよ~ 何度も「お兄ちゃんがいないよ~」って言ってたんですから(笑) 仲良いんですね~』と言ってた。

  僕と妹の関係は、表向きには遠縁の親類で実の兄妹ではないけど、事情があって僕が妹を引き取り一緒に暮らしてる、となっています。

  だから部活の後輩たちも、僕たちがわざと兄妹のように接してる、と思ってます。しかし、最初は2人とも部活のOBと新入生として出会い、それから一緒に暮らすようになった事、妹が中学生の頃から当時高校生の僕に憧れていた事、ただのOBと現役部員の頃から僕達がお互いに惹かれ合ってた事は知っていて、そんな2人が一緒に暮らして何も無い訳無いだろう、と興味津々。

 

  兄妹のように振舞ってるのはカムフラージュ?と思ってるらしいし。だからみんないろんな事を聞いてきました。逃げようにも妹に絡まれたままだし、何よりも酔った妹を放置したら何を言い出すかわからないので・・・ 

  みんなの最初の疑問は、2人は付き合ってるのかどうか、ということでした。まあ、この事は妹の友達なら良く知ってるし、部活でも暗黙の了解となってることなので、僕は『まあね~』と軽く答えました。そしたら妹が『は~い! 付き合ってまーす! もうめっちゃラブラブなんだから~ ね? おに~いちゃ~ん!』と言ってキスの雨を降らしてくれました。周りは大喜び。

  そして次の質問は『いつからですか?』でした。まあ、この質問は安全圏。僕が答える間も無く妹が喋り捲りです。その後妹は聞かれないことでも勝手に話しまくり、夜に泣いてる時に抱き締めた事とか、初めてHした時の事、今までやったHとか、2人の日常とか、Hの時の俺の好みとか・・・

 

  その度に周りからは歓声が上がり、また興味津々と耳を傾けるのです。かなり恥ずかしい思いもしたけど、まあ、ありがちな暴露話程度でした。すると、1人の後輩(男)が『OOさん(妹)は先輩(僕)の事「お兄ちゃん」て呼んでるけど、本当の兄妹じゃないんですよね・・・』と言った。他の子が『実の兄妹だったら近親相姦じゃん! あ~でもそれも良いかもね~?』『あたしお兄ちゃんいないからそういうの憧れちゃうわ~ 先輩みたいなカッコイイお兄ちゃんいたら、あたしも近親相姦してみたいもん!』 などときわどい会話し始めました。

 

  その時、しばらくおとなしくなってた妹が『あたし達も本当の兄妹だよ! みんなにはただの親戚だって言ってるけど、実は血の繋がった本当の兄妹なんだよ~ すごいでしょ?』と口走ったのです。その日は妹の親友で、本当の事を知ってる子も2人一緒だったのですが、

  2人とも『え? 言っちゃってイイの?!』という顔をしてました。みんなは『マジ?!』という顔をしてました。妹はそのまま一部の人しか知らない事、つまり僕等が離れ離れになった事や、その事情、再会に至るまでをしゃべり続けました。それを聞いてたある子が『すごーい! 漫画か小説みたいじゃない?!

  やだ、カッコイイ! 本当に憧れちゃうわ~! あたしもそんな事あったら、絶対に近親相姦しちゃうよ!』と感動して声をあげた。別の子が『あたし無理! ウチの兄貴に事考えちゃったらキモくて・・・』 それに続いて男の後輩が『いや~ 俺んちもあり得ないっすよ。俺の妹あんまり可愛くないからな~ ていうか無理っすね。あの妹じゃそんな気おきないっす』 他の奴が『いや俺も姉貴いるけどダメだわ。そこそこキレイな方だけど・・・ 身内にはそんな気起きないかも』

  また先の奴が『いや~?わかんね~ぞ? お前年下好きだし妹欲しかったって言ってたじゃん? OOくらい可愛い妹いたら、どうするよ? 俺ヤバかったかも。ねえ、先輩?』と言ってる。

 

  今度は他の女の子が『え~ うちのお兄ちゃんはあたしの事大事にしてくれて可愛がってくれるよ? あたしもお兄ちゃんの事大好きだから、何かきっかけがあったらはまっちゃうかも』と。また別の子が『あたしも中1の弟いるけど可愛くってさ~ 彼女できたら悔しいかもって思うんだよね~』などと、近親相姦談議で盛りあがってしまいました。

  で、しばらくすると一人が『で? 本当なんですよね?』と僕に振ってきた。今更面倒なので『ああ。全部ホント。こいつが言った通りよ』と言いました。誰かが『は~すごいな~』と漏らしていた。他の誰かは『戸籍も違うから、結婚も出来るんですよね~? いいなあ・・・』と言っていた。

 

  いつのまにか妹は俺に抱っこされたまま、胸に顔を埋め子供みたいに寝てました。みんなも、寝る人は寝始めるし、起きてる人も酔いが覚めてきてるので、しんみりと話すモードにはいってました。

  その時、前から全てを知っていた子から、妹は本当はみんなにも全部本当の事を教えたがっていた事などを聞きました。僕も特に秘密にしようとは思ってなかったんだけど、あまり公言する類の事ではないだろうと思っていて、妹もそう思っていたようなので、自然と周りには本当の事を隠したままでした。

  だからもう、知ってる人は知ってるし、知らない人は知らない、特に秘密にはしないし、かといって言いふらす、と言うわけでもなく、成るようになる。飲み会にいた子達は『あえて言いふらすような事はしない』と言ってました。

 

  次の日目を覚ました妹に前日の事を聞いてみると、全部覚えていました。酔っても記憶はあるようです。少々暴走はするようですが・・・僕も妹も少し気が楽になったような気がしました。まあ、僕も一部の友人には本当の事を言ってあるんですけどね。

  今回の事で、表向きには2人の生活は変らないけど、気分的に少し違いますね。もともと2人とも罪悪感はなかったとはいえ、図らずも実の兄妹という事を秘密にしていたのは、それなりにストレスがあったのかもしれません。

  妹もすっきりしていました。あれだけ飲んだのに二日酔いもないようだし・・笑

あ、後、僕等の親代わりの叔父、叔母達はすでに僕等が近親相姦してることを知ってます。随分前に妹が叔母に話していましたので。

  叔母達は『私達は反対しないわよ。ずっと寂しい思いをしてきたんだから、2人が幸せになれるなら良いじゃない? 怪我の功名とは言わないけど、お蔭で結婚も出来るしね~』と言ってくれました。

 

 

  目が覚めると、ゆかりが上で腰を振っていました

この前のクリスマスの事 投稿者:テツオ  投稿日:2003年01月13日(月)02時05分01秒

  この前のクリスマスは妹と過ごす2度目のクリスマスでした。ゆかりが「家でのんびりしようよ。料理もケーキも作りたいしね」と言ったので我が家で過ごす事に決まりました。

  夕飯に妹が気合を入れて作ってくれたご馳走を食べ、デザートはもちろん妹の作ったケーキを食べました。そしてその後はのんびりとコタツに入り2人で酒を飲んいたのですが、僕は家の中で見る妹のオシャレ着姿は妙な違和感を感じていて、そのせいかやけにそそられるような気がしていました。

  妹も僕の視線に気付いたのか胸元を強調して『可愛いでしょ?』と。僕は『うん、最高!』といって抱き締めてキスしてしまった。ゆかりを押し倒しキスしながら、セーターの上から妹の巨胸を揉みまくり、セーター越しに顔を埋めてたら速攻で入れたくなってしまった。

  とりあえず妹の服を汚すまいと全裸にしてやり、そばの棚からゴムを取り出す。(いつの日からか、家の至る所にゴムを配置しています・・・) 妹は不満げに『やっぱ着けるの?』と言いますが、安全ではない時期なのでそればっかりは譲れませんでした。

妹はたいした前戯もないのに濡れていたので、しっかりと僕のモノを受け入れ咥えこんでくれた。

 

  明け方くらいにふと目が覚めると、ゆかりが僕の上で腰をふっていました。最初は寝惚けていたので『あ~やっぱゆかりのマンコ気持ちいい・・・』くらいしか思いませんでした。ゆかりは僕が目を覚ました事に気付くと、急に激しく動き出した。僕はイキそうになり『う・・出そう・・』と言うとゆかりは倒れこむように抱き着いてきて腰をくねらせ、僕にとどめをさしました。

  僕もゆかりを抱き締めてたっぷりと出してしまいました。しばらく寝惚けたまま抱き合っていたけど、突然ゴムのことを思い出しました。『ちゃんとゴム着けてくれた?』と聞くと『え?・・あ、うん・・まあね・・』と言葉を濁すので、まさかと思い妹を引き離し確認すると生でした。しかも思いっきり中出しで、膝立ちで僕を跨いでいる妹の割れ目からは僕が出した精液が流れ出していた。

 ゆかりは『あ、ヤバ。もったいない』と言いながら垂れてくる精液を指ですくい膣を塞ごうとしていました。『何考えてんだ? まだ早いって何度も言ってんろ!?』と叱り飛ばすと、妹はすぐに半べそになり『だって・・・欲しかったんだもん・・それに・・今日のHで妊娠したら最高のプレゼントじゃない? 今なら妊娠しても部活は夏で引退だから、部活に影響無いと思ったんだもん・・・』と言い訳して泣いてしまいました。

  

  僕は泣かれると弱いので優しく抱き締めて頭を撫でてやり『怒鳴って悪かった、ゴメンな』と言ってから続けて極力優しく説教しました。やっと落ちついた妹はシュンとして『ご免なさい・・・』と言って僕の肩に顔を埋めていました。

  そして『もし妊娠してたらどうしよう? 産んじゃダメ?』とまた泣き出してしまった。僕はそれもそうだと思い、なんて言おうか悩んでると、妹はさらに『クリスマスに出来たのに、産まなかったらバチが当たるよ?』と訳の解らない理屈を言ってきます。僕自身も望んでいない訳ではないので、妹の涙と屁理屈に後押しされOKしました。

 

  しばらくどきどきした日が続き、年も明けてしまいました。ちなみに初詣の時、ゆかりの願い事は、部活の定期演奏会と夏のコンクールの成功、そして安産、だったそうです。そしてこの前、残念ながら(?)妹に生理があったのです。妹は本気でがっかりしたし、僕も安心しつつもやはり少しがっかりしました。

  とりあえず、あれ以来ゆかりは今のところ無茶な事はしていませんし、『高校卒業まではダメ』とまた約束させました。でも、この約束もまた破られる気がしていますけど。

 

日本の絶景

由志園島根県松江市大根島

  美しい牡丹と神秘の高麗人参を産み出す、波静かな中海に浮かぶ大根島。観光開発の一助に、純和風の日本庭園を造ろうと志した門脇由蔵(よしぞう)。しかし、由蔵は志し半ばにして没してしまいました。

  その後、息子の栄(さかえ)は亡き父 由蔵の志を受け継ぎ、夢の実現に向かってひたすら邁進を続け、昭和50年、実現さすことに成功。栄は「由蔵が志した庭園」であるところから、その名を「由志園」と命名し開園した。