告白 ただしコピペ

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あたし達普通に結婚できるかもしれないんだよ(妹のゆかりです! よりしくお願いします、お兄さん! 4/6)

近親相姦掲示告白 2002年2月後半分ログ

 

 

妹のゆかりです! よりしくお願いします、お兄さん! 4/6

 

 

  あたし達普通に結婚できるかもしれないんだよ

妹と話してみました 投稿者:テツオ  投稿日:07月04日(木)00時04分14秒

  ここしばらくタケヒロさんの話を聞いてるうちに、自分達のことが心配になり、先日妹と話してみました。まず俺がゆかりに、「お前、学校で好きな人とか、誰かにコクられたりしないのか?」と、聞いた事から始まりました。

  「別に~何人かにはコクられたけど・・・ 第一お兄ちゃんがいるじゃん・・ ていうか、なんでそんなこと聞くの?! なに?! また浮気してんの?! 他に女できた?! それともあたしがうざくなったの?! ねえ?!」

  妹がいきなり怒り出したのにはそれなりの訳があります。簡単に言えば俺の浮気(というほどではないけど)です。学校の女友達や友人の妹、高校時代の後輩の娘などと良く遊んでいて、一部の人とは2人きりで遊ぶ事も多く、時にはHもしたりして・・(男なら女の子に誘われたら仕方が無いですよね?)

  なぜか妹は判るらしく、遊んで帰ってきた日(Hしてきた日)は、あからさまに機嫌が悪く、最初は口も聞いてくれず、だんだん喧嘩になります。そしてその時俺が良くいう言葉が「お前だって仲いい奴やお気に入りの男もいるだろーが! そいつらと遊んだりするだろ?! つーか好きな男いるんじゃねーの?!」です。

  我ながら大人気ない・・しかも逆切れ・・・だから、俺の「好きな人いないの?」という質問に過敏に反応したようで・・

 

  とりあえず、ゆかりを宥めて話をしました。すると妹は途端に悲しげな顔をして「あたしが浮気すると思ってるの? お兄ちゃんの子供が欲しいって言ってるくらいなんだよ?」 俺はあわてて話の本当の主旨を話しました。つまりは、いつまで今の関係を続けられるのか心配だと言う事。

  するとゆかりは、「だからいつか必ずお兄ちゃんの子供産むって言ってるじゃん。あたしはシングルマザーやるつもりはないからね! ちゃんとお兄ちゃんが責任とるんだよ」と。俺は、そうは言ってもまだ高校生の妹だから、いずれ気変わりするんじゃないか、とか、まだ『憧れ』や『幻想』みたいなものでものを言ってるんじゃないか、等々・・いろいろ気がかりでした。

  もし妹に好きな人ができて、付き合うようになっても、そして将来は自分以外の男のものになるとしても、俺は、その時はその時だ、と覚悟はしていました。

 

  それらの気がかりや覚悟の事を話すと、ゆかりは泣き出しそうな顔になり、「なんでそんな事言うの? あたしは本気だよ? そんなに信用できない? そんなに子供扱いしないでよ。あたしだってちゃんと考えてるんだから。他に好きな人なんて作らないよ。もしそうなったらあたしここにいられないよ。お兄ちゃんに悪いもん・・・ でもやっと一緒になれた兄妹なんだよ・・ それに最後の肉親なんだから・・ そんなの絶対無いもん」と、半ば叫ぶように言いました。

  俺はもう、妹に悪いという気持ちで一杯でした。余計な事を聞いたがために妹を泣かせるハメになってしまいました。でもゆかりのホントの気持ちが判ったのは収穫でした。俺も本当はゆかりを手放したくないですから。

  兄の贔屓目を差っ引いても、ゆかりは、実際なかなかにイイ女なんです。事実、ゆかりが実の妹と知る前にも狙ってたくらいだし。

 

  しばらく泣いてるゆかりを抱き締め宥めていました。そして泣き止んだゆかりは、「そういえばお兄ちゃん知ってる? あたし達普通に結婚できるかもしれないんだよ」と言った。「実はね、弁護士のOOさんに聞いたんだけど、あたし実はお父さんとお母さんの養子じゃないんだって。 (この場合は妹の育ての親) 戸籍上は、お父さんとお母さんの実子っていう事になってるんだって。」

  詳しく聞くと、生まれる前からその夫婦の子になる事が決まっていて、最初からその夫婦の戸籍に入っていたらしい。でも何年かこっちに住んでたんだよな・・俺が5、6歳くらいの時までゆかりと一緒だった記憶はあるのだから。

  それに他人の子を、実子として戸籍に入れる事が出来るのだろうか? あまりそう言う事には詳しくないので分かりませんが・・そこらへんの詳しい事情も知りませんし・・まあ、つまりは俺とゆかりは戸籍上は全くの赤の他人であって(間違い無く血を分けた実の兄妹だけど)、法的に結婚する事も出来るらしいのです。(本当かな?) 「だからちゃんと責任とってね? あたしはお兄ちゃんの奥さんになるつもりなんだから」と、なんだか小悪魔めいた笑顔で言ってくれました。さらに、「お兄ちゃんが浮気して他に彼女作らない限り、あたし達はず~っと一緒にいられるよ!ね?」と、しっかり釘刺されました。

  まあ、大変な事はありますが、ちゃんと話してみて正解でした。

 

 

  つるつるの割れ目には、大きめのバイブをしっかりと埋め込んだまま

妹の妊娠願望(?) 投稿者:テツオ  投稿日:10月06日(日)16時44分23秒

  今回は夏の間にあった事を書かせていただきます。妹は相変わらず子供好きで、ことある毎に『子供欲しい』と口にしています。2人で出かけた時に、赤ん坊を連れた夫婦を見つけると、すーっと近づいて行っては、夫婦と話しながら赤ん坊を可愛がり、その後は必ず『やっぱ、子供欲しいよ~』とせがんできます。

  そして、妹の頭の中は『子供欲しい→妊娠→Hしなきゃ』となるらしく、それまでは普通に手をつないでたのが、僕の腕にしがみつくようになり、思いっきりオッパイを押し付けてきたり、さらに、僕の手を取りさりげなく自分の下腹部に持っていったり、おねだりするような顔をして、いかにも『・・シテ』と見つめてきたり、誘ってくるのです。

 

  その日は大学の課題などやらなければならない事があったので、そっちが片付かない限り妹をかまってやる暇はありませんでした。帰りの車の中で僕が、『俺、今日やる事あるから風呂入って先に寝ろよ』と言うとゆかりは『えっ・・』と何やら悲しげな表情になりました。

  時々僕が絶対に譲らないことがあるのを妹は知ってますから、家に着くと妹はすぐに風呂に入り、僕が部屋にこもり机に向かおうとする頃には妹も自分の部屋でおとなしくしてました。

  今日は聞き分けがいいな~と思いながら机に向かってると、妹の部屋から声が聞こえてきました。どうやらオナニーを始めたようです。

 

  しばらくしてトイレに行こうと部屋を出るとちょっとびっくり。ゆかりの部屋のドアが全開だった。道理で声が聞こえるわけです。ちょっと覗いてみると、ゆかりは僕が前に買ってやったバイブを使って、オナニーしてました。いかにもあてつけがましいので、仕方なくそ~っとドアを閉めて自分の部屋に戻りました。

  しかし妹はまたすぐにドアを開けてオナニーを再開しました。段々と声のトーンと大きさが高くなり静かになり、『イッタかな~』と思ったら、少し間をおいてまた始めるのです。『おいおい・・・』と思いながらも目の前の仕事を片付ける事に専念しようと頑張るけど、しかし、ゆかりの部屋からは僕の事を呼びながら、悶える声が聞こえてきます。

  まあ、僕は基本的に集中すると、周りの事がにならなくなるので何とかなりましたけど、その間妹は喘ぎ声が大きくなり、しばらく静かになりまた喘ぎ声が聞こえて・・・というのを何度か繰り返してました。

  やがて僕の仕事も終わりそうになった頃、部屋のドアが開き妹が入ってきました。今にも泣き出しそうな(て言うか多分泣いてた?)顔でしかも下半身だけ素っ裸で、つるつるの割れ目には大きめのバイブをしっかりと埋め込んだままだった。つるつるの小さな割れ目からバイブの柄が飛び出してるのってなんだか・・・

 

  『おにいちゃ~ん・・』とだけ切なさげに言った。仕方ないので『もう少しで終わるから、そこで待ってて良いから・・』と言ってやるとコクっとうなづき、僕の背後にあるベッドにぺたんと腰掛けました。僕がラストスパートに入ろうとしてたら後から、グチュ×2と音がする。つい振り向くと、スイッチを切ったバイブを出し入れさせていた。

  ロリ顔の妹が、これまたロリなつるつるのマンコにゆっくりと太目のバイブを出し入れする様は凄まじくエロい・・・妹はポ~っとした顔でベッドに座り手だけ動かしている。

 

  やっとの思いで仕事を終わらせ、ゆかりを押し倒す。ゆかりは、『待ってました』とばかりに腕を絡め熱っぽいキスした。妹のお蔭で僕も完全に興奮していた。散々オナニーの声を聞かされ、しかも上半身はTシャツを着てて下だけスッポンポン・・・見事に僕のツボでした。

  刺さったままのバイブを抜き取り速攻で挿入。素っ裸の白いムチムチの下半身をしっかりと掴まえて、ツルツルの割れ目にガンガンぶち込んでいく。ゆかりは『・・っ~・・やっぱりこれが一番イイよぉ・・』と嬉しそうに喘ぎ始める。さすが長時間オナニーしてだけあって、マンコはもうグチョグチョにふやけているようだった。

  しかしすぐにギュっと食いついてきて気持ち良くしてくれる。濡れ方もすごいので腰を動かすたびにすごい音がする。『はぁ、お兄ちゃん・・どうしよ・・気持ちいいよぉ!』 既にオナニーでイキまくってたゆかりはまたすぐにイキそうになる。グチャ×2と音を立てるマンコがギュギュっと締まり、小さな身体がびくっと硬直してゆかりはイッてしまった。

  それでもかまわずやり続けると、イッタばかりの敏感な身体を刺激されたゆかりが、軽い悲鳴を上げて身をよじり悶えまくる。そんな妹の痴態を見ながら妹の身体の中に発射。もちろん安全日です。しかし、出してる時にゆかりは『あ、妊娠しちゃうよぉ~!・・』と叫んでいた。その後も数発やったのだけど、僕が中に出すたびに『赤ちゃん出来ちゃう!』とか『あたしママになっちゃうの?』とか『妹なのにお兄ちゃんの子供産んじゃうよぉ!』などと口走ってました。

 

  僕も妹の言葉に興奮してしまい『ほら、ちゃんと妊娠しろよ!』とか『お前は兄ちゃんの子供を孕むんだ!』とか『ガキのくせに妊娠させてやる』とか、かなり危ない事まで言ってしまいました。

こ  んな感じで、時々、『擬似妊娠プレイ』をする時もあります。ちょっとヤバイですよね・・・・

 

日本の絶景

松江城島根県松江市

  天守は国宝指定された5城のうちの一つである(他は犬山城松本城彦根城、姫路城)。

  明治4年廃藩置県により、廃城となる。明治7年廃城令が公布され、天守を除く建造物は4円から5円で払い下げられ、全て撤去された。天守も180円で売却されることとなったが、出雲郡の豪農の勝部本右衛門や元藩士の高木権八が同額の金を国に納める形で買い戻され、保存されることとなった。

 

人柱伝説

  天守台の石垣を築くことができず、何度も崩れ落ちた。「人柱がなければ工事は完成しない」と、工夫らの間から意見が出た。そこで、盆踊りを開催し、その中で最も美しく、最も踊りの上手な少女が生贄にされた。石垣は見事にでき上がり城も無事落成したが、城主の父子が急死し改易となった。天守からはすすり泣きが聞こえたという城の伝説が残る。