告白 ただしコピペ

いい記事も読み流されていく。再度、読み直されていい記事を精選した。

『お兄ちゃんの子供産ませてぇ・・ダメ?』(妹のゆかりです! よりしくお願いします、お兄さん! 3/6)

近親相姦掲示告白 2002年2月後半分ログ

 

 

 

妹のゆかりです! よりしくお願いします、お兄さん! 3/6

 

  しばらくするとゆかりが「もう、してもイイよ・・」「平気? 痛くないのか?」「まだ・・でも我慢する・・お願い」そう言うので動くことにした。かなりの時間何もしなくても棒が萎えなかったのは、ゆかりの膣のきつさと、実は中のヒダがグネグネとざわめき、さらに膣全体がヒクヒクと波打って、十分気持ち良かったからだ。

  ゆっくりとピストンしてやると、ゆかりは痛そうに呻き声をあげ、泣き顔をさらに歪めて悶え出した。俺はゆかりが痛がるのも気になったが、ゆかりの膣の気持ち良さもたまらなかった! だんだんゆかりの声も快感が混じり始めてくる。でも少し激しく動くとやはり痛いらしく、快感と苦痛に同時に襲われ混乱し始めた。

  俺はゆかりがあまりにも愛しく、実の妹の膣があまりにも気持ちイイので我慢出来なくなり、つい、ズン、と根元までぶち込んでしまった! その瞬間、ゆかりは目を見開き、そして叫んだのだろうが、余りの苦痛で声が出なかったらしい。ただでさえ膣奥に当たっていたのに、それを強引に押し込まれたのだから苦しさは半端じゃないだろう。

  入り口も根元の太い部分でギリギリまで広がっているに違いない。俺は激痛に悶えるゆかりとは裏腹に、なんとも言えない快感をあじわっていた。もともときつかった膣が、サイズが違い過ぎる物を根元まで押しこまれた事によって、限界以上にきつくなり、チンポ全体を激しく締めつけてくれるのだ!

 

  しかもゆかりの身体の痙攣に会わせ、膣も蠢き、チンポをしごいてくれるからたまらない。大きく腰を動かしピストンするとその度にゆかりが悲鳴を上げる。俺はとっくに理性が消えていたため、お構いなしに腰を振る。その内ゆかりも快感が伴ってきたらしい。

  特に奥まで捻じ込まれ、ぐりぐり掻き回されると、苦痛も快感もひとしおらしい。ゆかりは、もう半狂乱で叫び続け、俺が限界となり、ゆかりの中で爆発したと同時に気を失いぐったりしてしまった。チンポはゆかりの中で何度も脈を打ち精液を吐き出した。あまりの気持ち良さに中に出している事も忘れていた。

  ゆかりは結構早く目を覚ましたが、身体がいう事を聞かず、話す事も出来ないようだ。端から見ても全身が痙攣しっぱなしでどうしようもなさそうに見えた。かろうじて手を伸ばしてきたので優しく掴んでやると、ヒクヒクしながらも安心したような顔で笑った。

 

  十数分後にやっとゆかりが回復してきて、チンぽを膣から抜くと、血と愛液と精液が流れ出し、同時に尿道からはおしっこが飛び出したしかも本人は漏らしてる実感も無いに等しいようだ。自分が漏らした事に気付くと、ゆかりは恥ずかしさとショックで泣き出したが、まだ力が入らないらしく止める事も出来ない。結局出し尽くしてしまった

  その後泣きじゃくるゆかりを宥めるのにはえらい苦労をした。この初体験のせいでゆかりの性生活は大きく変わった。激しい苦痛と快感を同時に味わったため、ゆかりは痛みも快感と感じるようになってしまい、さらにいく度に漏らす癖もついてしまったのだ。

  ゆかりは実の妹でありながら俺の恋人となり、さらに変な性癖まで持ち合わせてしまった。そしてゆかりとの新しい生活が始まった。

~続く~

 

 

  『お兄ちゃんの子供産ませてぇ・・ダメ?』

再会した妹と(久しぶり) 投稿者:テツオ  投稿日:06月03日(月)03時37分04秒

  どーも、お久しぶりです。一度は勝手に投稿した事にぶち切れた妹が、なぜか許可したので、また投稿させていただきます。

  現在、妹と暮らすようになってから10ヶ月ほどとなりまして、当時高1だった妹も今は2年生となりました。その間ヤッテきた回数はもう・・・気付けば妹の体形も少し変わりました。

  再会した時は、確かに細いところは細かったけど、全体的にはムチムチの肉感的な身体つきだったのに、何時の間にか一回り痩せて(胸もワンサイズ落ち)、今はまた必要なところのみ肉が付き、より色っぽい肉体になりました。さすがはまだ16歳。まだまだ進化していくようで・・・(一度痩せたのに、胸だけが痩せる前のサイズに戻ったのは驚きだが・・)

  妹は相変わらず身長と顔はロリです。本人は『149㎝』とサバ読んでるけど、実際はもっとチビだし・・顔はロリなんだけど美人というか、美人なのにロリというか? うまく言えんのですが・・・可愛いと綺麗の中間ですかね。 そんなですが、相変わらず仲良く過ごしています。

 

  だけどいつからか、妹が危険な行動をとるようになってきました。実は僕らは基本的に生でしてまして、『安全』な時期は、ほぼ中出しです。(妹はまだ高校生のくせに意外にも生理が安定してる放だから読みやすい。)

  妹の危険な行動の始まりは冬くらいだったかな? ある日突然、『兄妹って、子供つくっちゃいけないのかな?』と言い出しました。僕は、いけなくは無いだろうと思い、そう言うと、『じゃあつくろ!』とにっこり笑顔を見せました。僕はさすがに『今はダメ! 高校は行け。部活にも迷惑かかるだろ?』と叱りました。

  ゆかりは少しぶーたれてたけど、『じゃいつかつくろうね?』また笑顔で言いました。それからしばらくして、おそらく『安全』では無いであろう日に、妹は『ゴムしないで。あんまり好きじゃない・・』(妹は、ゴムを着けるとどうもいろいろ具合が悪いらしく・・)というので生でしてました。

  ゆかりのアソコは余りにも気持ちよく、いつも我を忘れそうになるのだけど、ぎりぎりで気が付き、外に出そうとしたら下からゆかりが脚を巻きつけてきて、しかもさんざんイキまくってもうへとへとになってるはずなのに、自分で腰を振って僕をイカせようとしたのだ!

  危機一髪で妹の華奢な脚を外し・・・ 妹はやけに残念そう・・ 問いただすと、『だってお兄ちゃんの子供産みたいもん・・・子供は好きだし・・』と。・・唖然。と、同時にドキッともしました。その時の妹の声と表情の可愛さには参りました・・

 

  とりあえずその場はゆかりを宥めたものの、僕自身、ゆかりと子供作りたいかも、と思うようになってしまいました。しかし今現在、僕はゆかりの保護者でもあるので、そうやすやすと実の妹を妊娠させようとは思わず、葛藤の日々でした。

  そしてさらに、妹もちょくちょくと仕掛けてくるのです。直前で脚を巻き着けてきたり、女性上位の時に僕をイカせようとしたりと、いろいろやってきます。でもこの類はいつも腕力で逃げ切るのですが、一番タチが悪いのは、してる最中に甘ったれた声で『ね・・赤ちゃん欲しいよぉ・・お願い・・』とか『お兄ちゃんの子供産ませてぇ・・ダメ?』などとねだってくる事です。

  毎度毎度、僕の中の最後の砦をブチ壊しそうにされます・・確かに、僕は成人してるし、経済的にも問題は無いのだけど、『もう少し妹が大人になるまでは・・』と自分に言い聞かせます。ほぼ毎日妹は僕に言い寄ってきました。ただ僕も意外にも理性は強く、毎度毎度『せめてお前が高校卒業したらな』と妹を説得します。

 

  まあ、妹も、何が何でもいますぐ欲しい、という訳ではないらしく、あわよくば『出来ちゃった・・』になればいいな、と考えてるらしい。しかし、排卵の前後はちょっとヤバイです。ゆかりの気配が明らかに変るのです。

  殺気とは違うけど、『子供欲しい』っていうオーラが滲み出ていて、それに伴い、ゆかりの色気も爆発してて、同じ部屋にいるだけで何か匂い(?)までただよい、目は潤んでるし、白い肌はほんのりピンクだし・・・

  我ながら良くもつな、と思う・・それだけ妹を可愛く思ってるのかな? いえ、その辺は人それぞれ価値観が違うと思いますが、僕は、妹には年相応の生活をまっとうしてもらいたいと思ってます。まだ16の高校生だし、部活にも燃えてるし、音大行きたいらしいし、きっと他にも今しか出来ない事あるだろうし、と思っているのです。

  これこそが僕の理性を支える一番の理由です。最近はゆかりも、僕の説得が効いたらしく、だいぶ落ち着きました。たまに思い出したように不意打ちを食らいますが・・ それも、よりによってやはり排卵日であろう日の前後。妹も頭では分かっていても、その時期は自分でも抑制が効かないようです。

  フリートーク掲示板でもどなたかがおっしゃてたはずですが、やはり女の発情期は排卵の前後なのでしょうか・・ 兄としては可愛い妹の暴走に負けられません。

 

日本の絶景

三徳山三佛寺 投入堂鳥取県三朝町)

  投入堂(なげいれどう)は、三仏寺の奥院として三徳山北側中腹の断崖絶壁の窪みの中に建造



された懸造仏堂で、平安時代密教建築の数少ない現存遺例である。「日本一危険な国宝」の異名をとる。

  「投入堂」の名は、慶雲3年(706年)、役小角(えんのおづぬ)蔵王権現などを祀った仏堂を、法力でもって平地から山に投げ入れたという伝承に由来する。