告白 ただしコピペ

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妹のゆかりです! よろしくお願いします、お兄さん! 1/6

近親相姦掲示告白 2002年2月後半分ログ

 

壁の鏡に妹のマンコが写っているのが見え

妹への興味 投稿者:匿名希望  投稿日:02月16日(土)16時04分19秒

  ほんのちょっとだけですが、妹のモロマンコを見てしまいました。僕は19歳の大学生、妹は高1です。先日、家にいると、妹の叫び声がしました。同時に、飼い犬も吠え出したので、僕は泥棒が入ったかと思い、声の方へ行きました。妹は風呂場で、「イヤー」とか叫んでおり、僕は風呂のドアの前で、「どうした!」と問いかけました。すりガラスのドアの向こうに、裸でしゃがんでいる妹が見えました。「大丈夫か!?」ともう一度問い掛けると、妹は「どうしよう、お兄ちゃん。ちょっと」と言いました。

  ためらいましたが、妹の要求なので、ドアを細めに開けて中を覗きました。妹はこちらに背を向けてしゃがんでいました。「どうしよう、コンタクト落としちゃったよ。探して」 妹はこちらを向いて泣きそうな顔をしました。「なんだ。そんなことか」

  コンタクトしたままシャワーを浴びるなんて馬鹿だなと思いながら、ドアを大きく開いて、周辺の床や壁に目をやり、探してやりました。その時、壁の鏡に妹のマンコが写っているのが見えました。妹はこちらに背を向けていたので、見えないと思っていたようです。僕は唾を飲みました。風呂場を見渡すふりをして、鏡の中の妹のマンコを観察しました。

  ウンコ座りをしている脚の間に、マンコがはっきり、ぴったり閉じたピンクの大陰唇と、その間に少しだけ小陰唇が見えました。でも、すぐに妹は脚を下げ、姿勢を替えてしまいました。約20秒くらいの出来事でした。

 

  残念と思いつつも、(妹のマンコなんか覗いて、悪い兄だ)と少し反省し、落ち着いて、「動くと、踏んじゃうぞ」と言いました。「そこどけ」 僕は風呂場にそっと足を踏み入れました。そして壁に張り付いていたコンタクトレンズを見つけ、妹に渡しました。妹はバスタオルを広げて体を隠していましたが、片手を離したタイミングで一瞬タオルがめくれました。

  乳首とか見えて、また興奮してしまいました。「もう片方どこ行っちゃったんだろ」 妹は言いました。「おまえ、どうしようもないバカ」 コンタクトしたままシャワーを浴びるのもそうでしたが、両方いっぺんに落とすなんて、本当にあきれてしまいました。

  もう一度、風呂場を丹念に探しましたが、見つかりません。「流れちまった。あきらめろヨ」 妹は「どうしよう」と、うろたえました。かわいい妹でしたので、そんな声を聞くと、どうにかしてやりたいとも思いました。

 

  「片っぽだけなら、お兄ちゃん買ってやるよ」どうせ1万円くらいでしたし。「どっか、体についてるのかな。見てよ」妹はそう言うと、体を隠していたタオルをどけて、手を広げました。『そうか、それが残ってたか』僕は思いましたが「見てよ」と言われても、妹の裸をジロジロ見るなんてできず、僕は目を伏せていました。

  「いいから探してよ、ねえ!」 妹は手を広げて言いました。僕が困っていると、「ねえ、お願い!」とまた泣きそうな声を出しました。しょうがないと思いつつ、妹の体を探し始めました。髪の毛とか首とかを見ていると、やっぱり勃起してきました。『このまま、肩、腹と下の方まで探していくと…』想像しました。

  「お兄ちゃんにヌード見せるなんて、嬉しい妹だな」僕は照れ笑いしながら、妹の体を眺めました。胸は小さいのですが形はまあまあで、乳首もピンと立っていました。「冗談言ってないで、ちゃんと探してよ」 妹は言いました。でも、見つかりませんでした。

 

  「後ろ向きな」肩から背中、お尻を眺めましたが、コンタクトはありません。妹のお尻は、小さいながらも丸っこくていい形でした。『下から覗けば、またマンコが見れる』と、悪いことを考え、さりげなくしゃがんで、お尻の間を覗きました。毛の間に陰唇の割れ目が、なんとなく見えました。すると急に頭にタオルが掛けられました。「もういい。やめて。出てって」 妹は言いました。やましい気持ちがバレてしまいました。

  その後、妹は服を着て、風呂場や洗面を探していました。別に誰のマンコでも良いのですが、隠されると、いっそうマンコに興味が出てきてしまいます。

 

 

 

妹のゆかりです! よろしくお願いします、お兄さん! 1/6

 

再会した妹と 投稿者:テツオ  投稿日:02月25日(月)01時00分00秒

  僕は20歳の大学生です。現在、高1の妹、ゆかり(15歳)と暮らしています。両親は7年前に他界し、その後育ててくれた祖母も2年前に他界しました。しかし近所に親戚はいたし、親戚のツテで高額のバイトをしてるし、遺産もかなりの額だし、特に不自由もなく(いや結構イイ暮らしかな?) 大学に通いながらも妹1人を養っていけるのです。

  実は妹は12、3年前にとある家の養女になっていました。その数年後に聞いた話しでは、妹を養女にした夫婦は、まだ小さな娘を病気で亡くし、その後妊娠したが死産となり、そのショックから子供が出来なくなってしまったとの事。そのため夫婦は妹を養女に欲しがり、両親も同情して・・・、と言う事らしい。

  妹がもらわれていった後は、顔を見ると辛くなるから、と言う理由のため会う事もなく、ずっと別々に過ごしてきました。そして妹と僕が再会したのは去年の事です。

 

  僕は高校時代の部活(吹奏楽部)の顧問の覚えが良く、卒業後も良く声がかかり、後輩達の指導を手伝っています。特に去年は人数的にコンクールに出れない新入生の指導を一任され、6月頃からまめに顔を出すようになり、夏休みにはほぼ毎日でした。そして夏休みに入った頃に1年生部長の萩野ゆかりと仲良くなりました。萩野はサラサラのショートボブが良く似合うロリ系の美少女で、やたら背は低い(約146㎝)のだが、胸と尻はプリプリしてて細い所は細い。

  しかも白いスベスベの美肌の持ち主。はっきり言って好みだった! さらにさりげない仕草が可愛かったり、身長差が30㎝以上あるため、話す時自然と上目使いになるのが可愛いし、その身長差のせいで、ほぼ真上から見下ろすと、ゆかりの開いたYシャツの胸元からはプリプリの巨乳が作る谷間がモロ見えるのだからたまらん!

  その上見た目とは裏腹に強気な性格で、かなりしっかりしていて、リーダーとしても楽器吹きとしてもかなり有能だったから、僕はなおの事萩野をかっていたのだ。萩野も僕の事を前から知っていて、楽器は違くても僕に憧れていたらしい。(ウチの部は県内でも名門で、一部の部員は近隣の中高で有名人だった)。

 

  そのためかなり親密になり、恋愛ギリギリの仲になった。そして7月末のある夜、とある弁護士から電話があり、昔妹を養女にした夫婦が亡くなったと言われた。そして、その夫婦の遺言で妹を元の家族に引き取って欲しいとの事でした。

  僕は顔も覚えていないとは言え、今となっては唯一の肉親なので、その妹を引き取ることにした。その直後、萩野から電話があり、彼女のご両親が亡くなったと聞いた。僕は、萩野が「心細いから傍にいて欲しい」と涙声で言うので、家を出て彼女に家に向かった。

 

  ご焼香をあげ、萩野と少し話をしてた。これからどうするのかと聞いたら、実は自分は養女で、血のつながった兄がいるのでそこに行くと言った。僕はまさかと思い一瞬混乱したが、本当にそのまさかだった。萩野は、「ご免なさい・・ウソつくつもりはなかったんだけど、自分の口から言いたかったから・・・」と言って一度うつむき、そして顔を上げ、「妹のゆかりです! よりしくお願いします、お兄さん!」と顔を赤くして僕に挨拶した。

 

  葬儀やら何やらが終わり、ゆかりは僕の所で一緒に暮らし始めた。ただ、育ててくれた両親のために、せめて結婚するまでは戸籍も名字も今のままでいたい、と言うゆかりの希望で、ゆかりの名字は萩野のままだ。

  実の兄妹とはいえ、長い間別々に暮らしてきて、しかも先に先輩後輩として顔を合わせ

ていたため、どうにもぎこちない。家の中よりも部活で会っている時の方が自然に話せるくらいだ。お互い兄妹らしく振舞おうとするのだが、つい部活の癖が出る。それに今までお互いを恋愛の対象としてきたから、よけい気まづい。こうして2人の危ない生活が始まったのだ

 

日本の絶景

瀞峡(どろきょう 瀞八丁)(和歌山県新宮市

  峡谷の両岸に高さ50mにおよぶ断崖、巨石、奇岩、洞窟が1km以上続く日本屈指の景勝渓谷で、国の特別名勝、および天然記念物に指定されている。

  昔はプロペラ船が轟音を発して、新宮瀞峡間を航行していたが、今は志古(しこ)・瀞峡間を観光用のジェット船が行き交っている。大人:3,440円 子供:1,720円