告白 ただしコピペ

いい記事も読み流されていく。再度、読み直されていい記事を精選した。

お風呂はパパと一緒。小学校中学校とずっと 1/3(近親相姦掲示板 ☆告白☆ 2002年1月)

近親相姦掲示告白 2002年1月

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俺の彼女と父、双子の弟と妹がその最中 2/2

 

写真は父の部屋に沢山あった。(父の趣味は写真で、自分で現像もしていた。)そして、何枚かの写真を抜き取り、妹の部屋に日記を戻しました。私は、悩みました。

・ これからどうなるのか、、、

・ 何時までこんな事が続くのか、、、

・ 知らなきゃよかった、、、

  その時はこんな悲観的な事ばかり考えていました。そして、1時間後妹が帰ってきました。部屋に入るなり、部屋の異変に気づいたのか、血相を変えて怒鳴りこんできました。

 

 

  「なにが変態だ! お前らの方こそ変態だろうが!」

家族も敵5 投稿者:京也  投稿日:04月06日(土)12時14分02秒

  妹は、部屋に入るなりこう言いました。「お兄ちゃん、私の部屋に入ったでしょ!!」「別にいいだろ、お前が借りた物を返さないから悪いんだろ。」「なんで、私が帰ってくるまで待たなかったのよ。いつも、許可無く勝手に入るなって言ってるのに、どうして勝手に人の部屋に入るのよ。この変態」と、言いました。

  確かに、この場合勝手に入った私の方に非があるのですが、流石に、この「変態」という言葉にキレてしまい妹を殴ってしまいました。そして、こう言いました。「なにが変態だ!! お前らの方こそ変態だろうが!!」そして、倒れている妹に対して、殴る蹴ると言った暴行を加えていた時、弟が帰ってきました。

 

 

  お前のことを家族の一員だと思っている奴なんていねぇよ

家族も敵6(決心) 投稿者:京也  投稿日:04月08日(月)16時07分34秒

  弟は、私の部屋の異変に気付いたのか私の部屋にやって、泣いている妹を発見すると、「てめぇー 何やってんだよ。A子(妹)を泣かしやがって。ぶっ殺すぞ、この野郎!!」と、叫ぶと殴り掛かってきました。私は、間一髪で弟のパンチを避けると反対に殴り返しました。

  私は、何時もは大人しくて、言うことを聞く弟の豹変振りに驚きを隠せませんでした。弟はいつも、兄さんとしか呼ばなかったのに、いきなり喧嘩越しでこられて、しかも私は奈菜を取られていますし、この様な事があって怒らないはずがありません。

  しかも、ついさっき妹に変態扱いされたこともあり、私の怒りは頂点に達しました。そして、弟に対してさらに暴力を加えていた時、妹が泣きながら、「ご免なさい、お兄ちゃん。もう止めて私達が悪かったから、お願い、もう許して。」と、泣きついてきました。そして弟にも、「お兄ちゃんに謝って」と言っていました。

  しかし、弟はさらに、「黙れ!! こんな奴、兄弟でも家族でもねぇよ。」と言いました。続けて、「この家に、お前のことを家族の一員だと思っている奴なんていねぇよ。そうだろ、A子!!」と、妹に同意を求めていました。

  妹は、首を横に振ろうとしましたが弟に、「おい、嘘付くんじゃねぇよ!! お前だって『何時まで兄貴面してんだよ』て、この前言ってただろうが!!」という言葉に観念したのか、「あーもう、判ったわよ。もう、そうよ誰もアンタの事、兄貴だとも思ってないわ。判った?」と、言いました。

 

  私が呆気にとられていると妹が、「判ったかて聞いてんだよ、この糞野郎!!」と、叫びました。「判っただろ、この家にお前の居場所は無いんだよ。次いでに教えてやるよお前の彼女、いや、今は俺の彼女の奈菜は、さっきまで俺とSEXしてたんだよ。奈菜はもう、俺の物なんだよ!! 判ったか? お前は、弟に彼女を寝取られたんだよ!! この童貞野郎!!」と、弟が言いました。

  「判った? 童貞の京也君??」と、妹が笑いながら言いました。弟も笑っていました。私は、悔しさで不覚にも目に涙が溜まってしまいました。何故、仲が良かった家族がどうしてこうも変わるのか....

  どうして、私がこんな惨めで悲惨な目に逢わないといけないといけないのか...そして、目に溜まっていた涙がこぼれました....そして、私は決心しました。この、腐った家族に復讐しようと....

 

 

  お父さんに言ってあんたを追い出してやる

家族も敵7 投稿者:京也  投稿日:04月09日(火)11時29分44秒

  私は、目の前で笑っている2人に対し、「お前らは、俺のことを何とも思って無いんだな?」と、言いました。妹が、「そうよ、それがどうかした?」と、妹が言った時私は、妹を殴り突けました。妹の鼻から血が出てきて、妹は倒れました。

  「てめぇ、何しやがるんだ!!」 弟が、そう言いながら殴り掛かってきました。私は、殴られながらも弟を押し倒し弟を殴りました。妹も起き上がって殴り掛かってきましたが、構わず弟を殴りました。弟はぐったりしていましたが、私は、殴り続けていたら、妹が私の首を、ベルトで締めようと襲いかかってきました。

 

  私は、弟から離れ妹と、また闘いました。私は、妹からベルトを取ると妹の手をベルトで縛りました。弟も他のベルトで縛りました。時間にして、30分ぐらいでしたが、かなり疲れました。

  妹が、私を睨みつけながら、「こんなことして、どうなるか判ってるの。お父さんに言ってあんたを追い出してやる。絶対に追い出してやるからね!!」と、言いました。弟も回復して一緒に騒ぎ出しました。

 

 

 

お風呂はパパと一緒。小学校中学校とずっと 1/3

私とパパの場合【1】 投稿者:早苗  投稿日:01月30日(水)16時54分04秒

  私とパパが初めて結ばれたのは確か・・・ それまでは何て言うのかな? 普通?にお風呂に一緒に入ったりはしてましたけれど。(少しずつ変わって行きましたが)

 

  ママは中1の時に離婚して家を出ました(若い恋人と・・・)。それ以来パパは1人で私を育ててくれました。私料理は好きでしたので、頑張ってお買い物して作っていました。お洗濯もなるべく毎日するようにしていましたよ。パパとママが離婚するまではとても仲の良い家族・・でした。パパとママはラブラブだったし(何であんな事になっちゃつたのかな?)

  その頃パパ仕事が凄く忙しくて、帰りの遅い時が多かったんです。でも休みの日は3人でお買い物や食事に良く出かけていました。一番幸せだった頃です(3人での)

 

  私の家では私が赤ん坊の時から、お風呂はパパと一緒でした。いつもパパが私を綺麗に洗ってくれてお湯につかり・・・みたいなのが当たり前でした。小学校中学校とずっと・・・それはママが居なくなっても当然のことのように続きました。

  中1の時ママが居なくなり、パパはご飯も作ってくれて洗濯も・・・大変だったと思います。いつも疲れていて・・そんなパパを見ていて私に出来ることは無いかなぁと思い、パパに「私も何かお手伝いするよ!」と言うと、「有難う、でもまだ早苗は子供だから・・・いいよ。私がするから」と言い、しばらくはそのままでした。

  そして少しずつ手伝いをするようになり、自然と時間のある私がお買い物をして、食事を作るようになり、初めの頃は不味かったと思いますが、パパは何でも「美味しい、美味しい」と言って食べてくれました。

 

 

  じゃあそれまで私がパパの恋人になってあげるぅ!

私とパパの場合【2】 投稿者:早苗  投稿日:02月01日(金)16時33分07秒

  ある日食事も済んでいつものように、一緒にお風呂に入った時です。「早苗は好きな男の子とかいるのかい?」と聞いてきました。私は「ううん、いないわ。だってみんな子供っぽくて」 私の答えにニコニコして「そうか・・いないのか」 私もパパに聞きました。「パパはママいなくなって、誰か好きな人出来たの?」 少し困った顔で「いーや、いないよ。私には早苗がいてくれるし・・・・早苗が結婚してから考えるよ」

  私はまだまだ子供でしたが(考え方が)「そうなの? じゃあそれまで私がパパの恋人になってあげるぅ!」 パパはそんな私の言葉を聞いてまたニコニコしてました。そしてパパは私の体を洗ってくれて、私もパパを洗ってあげました。

  それまでも時々パパの彼処(あそこ)は、私の手の中で大きくなることが有りましたが、その時はいつも以上に大きかった気がします。パパは私に「トイレに行って来るよ」と言いお風呂場を出ていきました。そして5分位して戻ったパパの彼処は、小さくなっていました(その時は自分で処理してたんですね)。

 

  翌朝一緒に朝食を食べながらパパに聞きました。「パパは昨日何も返事しなかったけど・・恋人の事」「ああ、早苗が恋人になってくれる話か?」 私はおくての方だったし、恋人同士はデートとかして、手を繋いだり、時々キスをするくらいだと思っていました。(その時エッチのことは全然考えていませんでした・・・・よ)

  「うん、私じゃ駄目なの? 子供だから?」 パパニッコリして「いいや、そんなことないよ・・・そうか・・・早苗が恋人になってくれるのか・・・嬉しいよ!」「じゃあ、今日から私パパの恋人になるね」 恋人が最終的にどんなことをするのか知らなかったんです・・・けどね。

 

 

  「早苗・・オナニー・・・したことあるかい?」

私とパパの場合【4】 投稿者:早苗  投稿日:02月12日(火)16時13分55秒

  お風呂ではキスして素股して・・・そんなことがしばらく続きました。ある日いつものようにお風呂に入り素股したあと、パパが「早苗・・オナニー・・・したことあるかい?」と言いました。その頃にはパパとキスしたり・・するとあそこがモゾモゾして、自分で触ったり友達からオナニーのやり方を教えて貰って・・・ベッドの中でしてました。(その頃のオナニーは、指先であそこ全体を揉んだり、強く押しつけたりして・・それで充分でした) 私は真っ赤になっていたと思います。

  「やだー、パパそんなこと・・・」 パパは落ち着いて「別にオナニーは悪いことじゃ無いし、隠すことないさ正直に言ってご覧」 私には裸同士でお風呂に入っていることより恥ずかしく思えたのですが、下を向いたままで「・・・うん、少しだけ・・・みたいなのはしたことあるよ・・パパはしたことあるの?」

  「ああ、良くしてるよ。だって相手も居ないし、オナニーくらいは」 パパの言葉を聞いて私寂しくてパパが可哀相だなって・・・ママと別れてから、仕事と私の世話で恋人作る時間なんて無いだろうし、家の事は大体は私が出来るようになっていたけれど・・・自然私の目から涙が零(こぼ)れてきました。

 

  そんな私を見てパパは「どうした? 早苗泣いたりして・・?」私はもっと恋人らしくしてあげなきゃって思いました。友達から恋人は抱き合いキスしたりして、その後ペッティングして、最後はSEXもするんだって聞いてました。最後のSEX迄は考えられなかった(と言うか、何故するのかさえ分からなかったから)けれど。

  「パパ・・私パパの恋人・・だよね?」「ああ、そうだな」「パパ私・・私・・パパとならペッティングとかもしていいよ・・恋人だからさ」「そうか・・さなえは恋人だもんな・・・そうか・・」

  (今考えるとその頃のパパと私はすでにお風呂で裸でキスをしてパパのオチンチンを私のお股に挟んだりして、充分ペッティングでしたが、お互いの彼処を直接触りあい刺激してイク?・・所まではしていませんでしたから。)

 

日本の絶景

円月島和歌山県白浜町

  高嶋は円月島の通称で名高い。南紀白浜のシンボル。夕景の名所としても知られる。春分秋分の時期には、中心部の穴を通して夕日が見える。 島の大きさは南北130メートル、東西35メートル、高さ25メートル。