告白 ただしコピペ

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体のあらゆるディテール(註:細部)まで瞼に焼き付けました 2/2(近親相姦掲示板 ☆告白・願望・妄想☆ 1999年9月前半分ログ)

近親相姦掲示 ☆告白・願望・妄想☆ 19999月前半分ログ

 

 

 

体のあらゆるディテール(註:細部)まで瞼に焼き付けました 2/2

 

  「今日はお祝いに邦ちゃんに私を上げたいの」

祐ちゃんのお姉さんへ 投稿者: やよい  投稿日:10月04日(月)07時14分47秒

  私達が初めて結ばれたのは、彼が大学に合格した直後、2人だけで旅行した時でした。それまで、私は東京の大学に行っていて、私の卒業と同時に彼が進学で東京に行くことになりました。私が両親の希望を入れて郷里の採用試験を受けるのは判っていたし、彼も地方の国立大学を選ぶべきか真剣に悩みましたが、2人で話し合ってまた、離れて暮らすことになりました。

 

  私が大学を卒業し、彼(弟)も志望の大学に入ることが決まり、両方の記念を兼ねて前から2人で行きたかった大和路を旅行しました。それが私達が本当の彼氏と彼女になる旅行になることは、行く前から判っていました。と言うより、私は何が何でも今度の旅行で彼と結ばれたいと密かに狙ってましたから・・・・・。

  早春の大和路はまだ冬の寒さが残るものの、穏やかな春の息吹が随所に感じられて、とてもうきうきしたした気分にさせてくれました。好天に恵まれた2日目、私達は桜井市から天理市に至る山の辺の道を歩きました。万葉集や古代史の書籍には頻繁に出てくる地名や遺跡を初めて目の当たりにして、2人して嘆息し合っては、その滑稽さに気付いて笑っていました。

  三輪神社を過ぎると、私達を除いては殆ど人気はなく、細い小道で立ち止まっては、目が合うとどちらからとも無く唇を重ねていました。そして、回数を重ねるうち、その光景を遠くから人に見られたとしても、極普通のラブラブのカップルとしか見られないという気持ちから、すっかり開放的になっていました。

  山の辺道の終点と言われている石上神宮(いそのかみじんぐう)では、その拝殿を前にして長々と舌を絡ませてキスをし、唇が離れるとまた直ぐにくっつけ合い、そのまま歩いて踏み段に腰を下ろし、お互い飽き飽きするほど無数にキスを続けていました。他に誰かが来ても、むしろ見せ付けたい思いでした。

 

  その夜、ホテルに戻って、2人ともベッドに入ると「そっちへ行って良い?」と私から尋ねました。「良いよ」と彼が返事をしたので、私は起きあがり、着ている物を全て脱いで彼のベッドに入りました。彼も裸になり、抱きしめ合って唇を重ね、お互い性器に手を伸ばし合いました。

  少し触られただけで、昼間のこともあって私の体はすっかり紅潮し、全身が熱くなってしびれるようでした。それまでも、夏休みに実家に帰った時や、彼が上京して私のアパートに泊まった時にBまでの関係は有りましたが、私がどんなに望んでも彼は最後の一線は越えてくれませんでした。

  私は彼の私に対する気持ちはずっと信じていましたし、私を大切に思ってくれる気持ちが痛いほど感じられて、嬉しさと願いが叶えられない切なさが入り混じって、彼の胸に顔を埋めて泣きじゃくったこともありました。

  でも、その日だけは私の覚悟は少し違っていました。「今日はお祝いに邦ちゃん(邦彦)に私を上げたいの。私にもお祝いして欲しいの。だから、いいでしょう?」「それはいけないよ。僕だってしたくて堪らないけど、姉さんの相手は、本当に好きになった人じゃなきゃ駄目だよ。」「私はあなたが良いの。あなたじゃなきゃ駄目なの。このままじゃ、一生、処女のままでいなきゃいけなくなる・・・。」と言うと、彼は強く私を抱きしめ「じゃ、するよ」と囁いて、私をかばうような形で上に乗って来ました。

 

  初めて彼のものが入って来て、意外とすっぽり入ったと言う感じでした。痛さもさほど無く、それよりも嬉しさが遥かに勝ってました。数回、彼がペニスゆっくりを出し入れすると直ぐに動きが止まり、そのまま射精してしまいました。

  幸いその日は妊娠の可能性が低く、中で出しても何事も有りませんでしたが、性的に未熟だった私は彼の為に妊娠したとしても、それはそれで良いとさえ思いました。

  念願が叶った喜びからか、大切なものを失った代償として、愛しくてたまらない実の弟とHをしたと言う事実を、手にした気持ちからか、不思議な感慨が私を包み、何故か涙が溢れて止まりませんでした。そんな私に彼は優しく肩を抱いて、頬にキスをしてくれました。私も彼の背中に手を廻し、すっかり安心した気持ちで彼の胸に顔を埋めていました。

 

 

  姉の裸がまぶしくて、この世にこれほど美しいものがあったのか

弟の部屋から・・・ 投稿者: やよい 邦彦  投稿日:10月10日(日)07時07分23秒

  今、東京の弟の部屋で、彼のPCからアクセスしています。隣には勿論、彼がいます。夕べは久しぶりで、濃厚なHしていました。こういう関係になって2年、彼もすっかりセックスが上手くなって、私を燃えさせてくれます。今でもまだ体中がしびれています。

  今日、午前中に羽田空港に着いて、携帯に電話をすると「直ぐ傍にいるよ」と返事が来ました。到着の時間を言ってあったので、わざわざ空港まで迎えに来てくれていたのです。一刻も早く逢いたいと思ってただけに嬉しかった。

  お昼近くだったので、外で昼食を取り、そのあと真っ直ぐにアパートに来ました。2年前まで、私が住んでいた部屋だけに、懐かしさで一杯です。思ったよりは綺麗になっていましたが、やっぱり私が住んでいた頃と違ってどことなく乱雑で殺風景でした。

  部屋に入ると、当然のように抱き合って、激しく唇を重ねました。ホントは直ぐにでもHしたかったのですが、それは夜まで我慢することにして、部屋の掃除、洗濯を終え、2人で近くのショッピングセンターへ買い物に出かけました。たった3日の間ですが、誰の目を気にすることも無く、2人で過ごせると思うと、それだけでウキウキして、まるで単身赴任の夫を訪れた世話焼き女房のような気分でした。

  料理はあまり得意ではありませんが、それでも彼が大好きなカレーをこれまでに無いくらい時間をかけて作りました。ハンバーグも挽肉とたまねぎを練って自分で作ったんですよ。彼は「こんなに美味しいカレーを食べるのは初めてだよ」と喜んで食べてくれました。ホントに嬉しかった・・・・・。

  夕食を終え、お風呂に入ったあと、しばらく話ながら2人でテレビを見ていると、彼が肩を抱いてきて、髪の毛を撫でてくれました。私はそろそろかなって思うと、期待で心臓が高鳴っていました。

 

  「そろそろ、する?」と彼が言って、2人で寝室に行くや否や、私は堰を切ったように彼に抱きついて、「ずっと、我慢してたのよ」としゃにむに唇を求めました。既にあそこは潤んでぐじゅぐじゅの状態でした。服を脱ぐのももどかしいくらい、全裸になると抱き合ったまま倒れこむようにベッドに入り、少し体を愛撫されるともう、全身がとろけるようでした。

  久しぶりで、おちんちんを入れてもらった瞬間はもう、気が遠くなるくらい嬉しくたまりませんでした。彼も長い間、オナニーもせず我慢していたのか、1度目は物足りなさの残る中、すぐに終わりました。しばらく、そのままだっこしてもらった後、オチンチンを触ってみると、再び硬くなって来たので、今度はゆっくりと時間をかけて、中に入れたままいろんなスタイルを試してみました。

  でも、やっぱり彼が上の方が一番感じるようでした。最後は彼が上に乗って激しく突いてくれて、私は何度も行くことが出来ました。中で出す訳にはいきませんでしたが、出来れば終わった後も、そのまま入れたまま余韻を感じていたいと思っていました。

 

  今、弟が目を覚ましたようですので、ちょっと交代しますね。

 

  初めまして、やよいの弟の邦彦です。今日初めて、姉からこのサイトのことを聞かされました。姉がこんな告白をしていたのを見て、正直、驚いています。姉さんがそんなに前から僕のことを思っていてくれたことを知って感激しています。そして、こんなにも僕を愛してくれていたなんて・・・。その気持ちは僕も全く同じです。

  姉は美人で、才媛で、ずっと憧れていました。学校ではいつも、「お姉さんはとても良く出来たから、君も負けないように頑張りなさい」と言われ続けて来ました。幸い家では姉がいつも僕の勉強を優しく教えてくれて、そのお陰で僕も人並みの成績を残せて、姉にも喜んでもらうことが出来ました。

  姉が大学に入るために上京する直前、体を見せてくれた時は、まぶしくて、この世にこれほど美しいものがあったのかと思うほどでした。そして、高校生の時、姉から「これからは恋人として付き合って欲しい」と言われた時は夢を見ているようで、とても俄かに信じられませんでした。

  今、こうやって男女の関係にまでなり、姉を独占できる自分に充足感を持ちながらも、当然のことながら、罪の意識も禁じ得ません。姉の幸せを考えない訳にはいかないと思いつつも、姉を他の男性に取られたくないという気持ちは到底、捨てることは出来ません。

  今は只、そんな2人の気持ちを大切にしていよう、しばらくは成り行きにまかせる以外にないのだと、自分を欺きつつ姉に甘えるばかりです。

 

 

 

近親相姦掲示 ☆告白・願望・妄想☆ 19999月後半分ログ

 

「また、してくれる?」と連れ娘が言いました

娘との始めてのH 投稿者: 義男  投稿日:09月18日(土)17時43分19秒

  去年に再婚をしました42歳の男性です。妻は、40歳でやはり再婚で、18歳の連れ娘がいます。先週、妻が同窓会で、泊りがけのため、娘と2人だけでした。娘を女として、考えたことは無かったのですが、会社から帰ると1人でお風呂に入っていました。風呂場と、洗面所が同じなので、手を洗いに行った時に、お風呂に入っているのが判りました。

  しばらくして、風呂から出てきたのですが、バスタオル1枚で、部屋をぶらぶらしていました。その格好で、私の横でテレビを見ていましたが、バスタオルの隙間から、胸が少し見えました。それ程、大きくないと思っていたが、結構大きな感じがバスタオルの上からもハッキリ判りました。

  しばらくして「ビールでも飲むか」と言うと、「うん」と言いました。一緒にビールを飲んだけれど、あまり飲んだ経験が無いようで、コップ1杯で、うつらうつらして、居眠りを始めました。「こんなところで寝ると風邪をひくよ」といい、娘の部屋に、連れていきました。

  ベッドに寝かせようとした時に、バスタオルが娘の体から取れてしまい、全身が見えてしまいました。体は、私の想像を遥かにこえ、胸は上を向き、乳首も奇麗なピンク色で、下の毛もあまり多くは無いが、奇麗に揃ってその毛の間から、割れ目が少し見えました。私の頭は、一瞬の間に、なにがなんだか分からなくなり、娘の胸を掴んでしまいました。

  しかし「ご免ね」と言って、部屋を立ち去ろうとしましたが、娘が別にイヤな顔をしていないことに気づきました。それで、もう一度、娘の胸に、そっと触れましたが、少しうつむきましたが、拒否をしない感じでした。それで、私もベッドに入り、「Hしたことあるか?」と聞きましたが、「キスの経験はあるけど・・・」と答えました。

  私は、ゆっくりと娘の胸を触り、「気持ちはいいか」と聞くと、「・・・・」なにか言っているようだけど、聞き取れませんでした。

 

  今度は、体をユックリと撫でるようにすると、私の方に体を預けてきました。乳首を舌で転がすと「ウーン」と言い、感じ始めているようでした。指先で、割れ目を撫でると、娘は少しづつ足を開くようにしました。指を少し入れてみると、オシッコをしたように濡れていました。

  私も、思い切って裸になり、娘の右手で私のを握らせてみましたが、抵抗することなく、強く握ってきました。「SEXを教えてあげるね」と言うと、「ウン」と素直に返事しました。

  今日は、2人っきりなので時間もタップリあり、1時間くらい娘の体を撫で回しました。娘もだんだんと慣れてきたのか、私の体を撫でてきました。それからは、SEXのことをひとつづつ教えながら楽しみました。フェラの仕方も教えると、一生懸命に私の言う通りにしました。最後までいくかどうか迷いましたが、ここまできたので、思い切って、舌でクリトリスを舐め上げ、足を開かせて、徐々に入れてみました。

  最初は少し痛がっていましたが、充分に潤っていたせいか、奥まで入れることが出来ました。

 

  ゆっくりと動き始めると、気持ちがいいのか、私の手を強く握ってきました。私も、だんだんと我慢が出来なくなり、慌ててコンドームを部屋に取りに行き、最後までいきました。

  しばらく、娘のベッドで一緒に寝ていましたが、「痛かったか?」と聞くと「少し痛かったけど、結構気持ち良かった」と言いました。しばらくして、もう一度乳首を口に含むと、今度は、私にキスを求めてきました。それから、3回Hをしました。3回目が終わった時に「また、してくれる?」と娘が言いました。

  娘といっても、血の繋がりは無いので、あまり罪悪感はありませんでした。これから、いつでも抱けると思うと、それだけで興奮してしまいます。しばらくは、このような状況が続くと思います。今度は、いろいろな体位を教えてやろうと思っています。

 

  昨日、娘を少し刺激してやろうと思い、早めに妻と寝室に行き、普段よりも妻の体を責めてやりました。妻は、かなり興奮しており、今までに無いような声を出しました。娘に聞こえるような声を出させてやろうと思うだけで、私も興奮し、その成果があったようです。妻は、たぶん、ほとんど意識が無いような状態で、充分に娘の部屋に聞こえる声を出していました。

  次の朝、娘から折りたたんだメモを渡されました。「抱いて」とだけ書かれていました。さっき娘の携帯に電話して、夕方に待ち合わせることにしました。今日は、娘と映画に行くと妻に電話したので、3時間くらいは楽しめそうです。

 

日本の絶景

水の都・大垣市(岐阜県)

  揖斐川、杭瀬川、水門川をはじめとする多くの河川とあいまって、大垣には「水の都」の異名もある。舟下りたらい船がある。