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父「大人の女にならないで欲しい・・」って、つるつるに(近親相姦掲示板 ☆告白・相談・願望・妄想☆ 1998年11月分ログ)

近親相姦掲示 ☆告白・相談・願望・妄想☆ 199811月分ログ

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父「大人の女にならないで欲しい・・」って、つるつるに

私とパパ 投稿者:れいか  投稿日:11月05日(木)12時49分02秒

  私は23歳でOLしています。私は高校生の時、通学が不便だったため一人暮らしをしていました。そこにパパがたまに差し入れなどを持ってきてくれました。ママは看護婦をしているので時間がなくほとんどパパが来てくれました。

  土曜日に来て日曜に帰ります。一人っ子なので余計に親から大事にされてました。パパは今は45歳です。たくましい感じでかっこいいです。その辺のおじさんとは少し違うかな・・。パパとはすごく仲良しでママと3人でお風呂に入ったり普通にしてました。だからパパが来た時も2人でお風呂に入ってました。

  お風呂が少し狭かったのでくっついて入っていたら、パパが冗談でオッパイに吸い付いてきました。びっくりして声を出してしまいました。「パパのH」って言って先に出ちゃったんです。ホントはとっても感じて嬉しかったのに・・。

 

  私はお布団に先に入ってそっぽを向いていたらパパが「れいか・・ご免ね」って言ってきたんです。私は・・「パパ・・ご免ね・・・。でも嬉しかった・・」っておもわず言ってしまいました。パパは「好きな人いるのかい?」って言ってきました。私は「いるよ・・。パパ・・」って言いました。パパは「れいか好きだよ・・・」って言ってきました。

  そのまま優しくキスをしてきて私も答えました。パパはとっても優しく私を舐めてきました。処女はもちろんパパに捧げました。そのまま毎週パパと2人で楽しい日を過ごしていました。パパは「れいかには大人の女にならないで欲しい・・」って言ってきました・・。そしておまんこをつるつるに剃り上げてしまいました。

  今もまだパパとは毎週楽しんでます。私はパパしか知りません。パパとはいろんなところでいろんなHを楽しんでいます。私はパパの言うことはなんでも聞いて上げています。

 

  パパに会うまではオナニーでパパを待っています。パパとママは今はHする事もないそうです。ママは若いお医者さんとHしているそうです。家に帰ったらHしてたそうです・・。でもパパは私がいるから何も言わなかったそうです。

  最近パパは「そろそろ他の男も知りたいかい?」って聞いてきます。私は「パパだけで十分」って言います。ホントのことだし・・。でもパパは3Pがしたいみたいです。今日はパパの友達と3人で夕飯を食べることになっています。きっと今日は3Pするんだろうな・・。パパ以外の人と初めてHします。少し緊張しています。でもちょっと楽しみかも・・。

 

 

  「可愛いオマンコだね。毛もはえていないのかい?」

昨日の出来事 投稿者:れいか  投稿日:11月06日(金)18時06分28秒

  昨日のことです。夕食をパパとパパのお友達と食べました。お友達はパパよりは格好良くないけど、47歳でそこそこいけてるおじさまでした。お酒を飲んで少しほろ酔いになった私たちは私のマンションで飲み直そうと・・けれど始めから計画的だったんです。

  パパはおじさまの前で私に触ってきました。「れいか・・見られながら触られると感じるかい?」って・・。私はどきどきしながらも酔っていたので、そのまま流されてしまいました・・。パパは「君も触っていいんだぞ」って言いました。おじさまは「見てるだけでも十分です」って・・・。私はついつい・・「おじさま触って下さい・・」なんて言ってしまいました。

  おじさまはニヤニヤしながら触ってきました。私のあそこはもうグチョグチョに。「可愛いオマンコだね・・。毛もはえていないのかい?」おじさまはそう言いながら、オマンコに吸い付いてきました。私はパパのオチンチンをシャブリ付きながら、オマンコをなめ回すおじさまを見ていると、どうにかなりそうでした。

 

  初めてのパパ以外の人だったけど、とっても気持ちいい思いをしました。おじさまはその日に帰っていきましたがパパはお泊まりしました。パパとお風呂に入ってもう一度2人で甘く優しいHをしました。

  パパは私に「もっとして欲しいことはないのかい?」と聞いてきました。私は「パパのオチンチンをもっともっとおしゃぶりしたい。」と言いました。パパのオチンチンを何度も何度もシャブりました。私はフェラチオが大好きなんです。

  今度会うまではまた一人で寂しいです。最近特に欲求不満で・・。私はもうパパなしでは生きていけません。

 

 

 

1日8回ぐらい朝から夜までしました

妹が彼女 投稿者:妹と愛  投稿日:11月13日(金)06時48分28秒

  俺は18歳で大学生。俺は自分の妹をとても愛してるし、俺の妹、裕香ちゃんも俺のことが好きらしい。裕香は中学3年生だが、俺達の関係は彼女が小学4年の時から続いてる。親はそんなこと知らずに、仲良く毎日一緒にお風呂に入って互いの性器を洗ったり、時には妹をタオルにしたり、風呂に入りながらHしたり、今でも続いてます。

  親はほとんど家にいませんでしたし、俺達は親の目を盗んで毎日、狂ったように愛し合いました。多い日には1日8回ぐらい朝から夜までしました。裕香の中学校と俺の高校は合併校舎でしたので、昼休みは、体育館の中とか、トイレで毎日しました。

  俺は裕香以外の女とはする気もありませんし、裕香も俺以外の男とは突き合わせないようにしてます。最近、おやじとおふくろとの夫婦喧嘩が激しくなっています。このまま行くと離婚もすぐそこでしょう。その場合、俺は一人暮しをして、妹は俺が面倒見るつもりです。そうすれば、妹とはずーっと一書に要られますからね。彼女もそのつもりです。もう俺たちは互いのいない存在なんて考えられません。

  いつか外国に逃げて、妹と結婚して、子供を生ませるつもりです。

 

 

 

この3日間で20回以上SEXしました

オナニーやめました。 投稿者:ひー君  投稿日:11月14日(土)02時46分39秒

  私には4つ下の弟がいまーす。(注:姉が高3で、弟が中2かな?)姉の私から見てもJ系で可愛いんです。結構同級生の女子にも人気があり、校内人気投票で2位になったこともあります。学校ではクールに決めちゃってるみたいだけど、家ではすんごい秘密があります。

  私、ひー君にあげちゃったんです。その代わりひー君の童貞君をGET!! 私、ず-っと前から、あげるならひー君と心に決めていました。でもそれは現実無理っぽかったし、私はオナニーする時いつもひー君に無理やり犯されたり,、怖い人に脅かされて強制的にセックスさせられたりする想像でいっぱいでした。

  でも願いは叶うものです。信じられません。こんなに簡単でいいの? とちょっと怖いです。それは4ヶ月前です。

 

  4ヶ月前、両親がそれぞれ外出して、3日間私とひー君2人でお留守番してた時です。私はすでに「今日しかない!」と計画していました。今日がだめでも後2日あるし、とにかくアタックすることにしました。高校の同級生とか先輩とかに告白するのはちょっと勇気いるけど、ひー君なら、と自信もありました。

  私はこの日高校を早退して家に帰り、カワイイ系の服に着替え、化粧をしてひー君が帰ってくるのを待ちました.この時点で私は興奮してびちゃびちゃになっていました。ひー君は中学が遠いので6時くらいに帰ってきました。

  ひー君は私がいつもとちがう格好してるのと、超ミニなので落ち着きがなくなっていました。簡単に夕食を済ませ、私は、「ビール飲める?」と聞きました。ちょっと悪ぶってひー君は「ああ」というから2人で父の缶ビールを開けました。

 

  「ひー君、彼女何人いるの?」「そんなのいねーよ」「またまた。女の子がほっとかないよお。」[そうゆう自分はどうなんだよ」 私は急に黙り込み、ひー君をジーっとみつめて泣き始めました。ひー君は慌てて近寄って来ました。私は嘘なきを続けながら、ひー君の胸に入ってさりげなくおちんちんのへんに体重をかけました。すると、みるみるうちにおちんちんが膨らんできて、私も濡れてきました。

  その場は30分位でひー君は私をなでなでし続け(勃起したまま)て終わりました。その晩、私は一人で怖いと言ってひー君の狭いベッドに入りました。ちょっとさっきの話の続きをしたりしましたが、寝ようとしても2人とも眠れません。(私はSEXするつもりでしたから)私は太ももでひー君のおちんちんを攻撃しました。すっごい硬くなって、ぱんつが湿っていました。「ひー君、何か濡れてるよ」「……。」「あたしもね、ほら。」 ひー君の手をとってアソコに触らせました。

  「駄目。動かしたら・・・・。」「気持ちいいの?」「ううん、ああっ。」「いつもこんなに濡れるの?」「ばか。ひー君が上手だから」私もおちんちんを剥きだしました。長さは20㎝位で、包茎でした。

 

  「これ、剥いちゃお。」「あ、やめろよ」「剥かないと駄目だよ」 私は69の体勢になって、かちこちのおちんちんを剥きました。ひー君の鼻息がオマンコに当って、自分でもオマンコがひくひくしてるのが判りました。おちんちんは初め剥けなかったけど、突然くるっと剥けました。「ひっ」と叫びましたが、私はチーズのような臭いのする、多分恥垢を指でとってあげました。亀頭君はうすいピンク色で、とっても綺麗。

  ひー君もオマンコを指で広げたり、舌でお豆をつついたり、私は頭の奥がじんじんしておしっこが出そうになりました。「姉さん、感じる?」クリトリスの皮をむいてぺろぺろしてえ。」「どれ?」「そのへんよ」「びちゃっびちゃでよくわんねーよ」

  私は指でいつも触ってるお豆を剥いて舐めさせました。指よりも舌の方がなんか切なくて、感じ方が異常に敏感になり、全身がオマンコ状態でした。

 

  ひー君は私が触る度にのけぞっていましたが、先っちょからねばねばした液が出てきて、これが精子かと思い、思い切ってお口に含みました。その瞬間、びゅっと10回ほど温い物が出てきて、イッてしまいました。

  それから今度はSEXに挑戦しました。初めは痛いて言うけど、兄弟だからかすんなり入って、ちょっと気持ち良かった。ひー君は中で射精してしまいました。

  この3日間で20回以上SEXしました。アソコがひりひりして、股が閉じなくなるくらい。それからは河原でSEXしたり、カラオケでしたり(見つかって叱られました)、家族でキャンプした時、親の寝ている隣でしたりもしました。最近はひー君の部屋でフェラをしてあげて、何食わぬ顔で戻ってくるという遊びをしています。

 

  私はひー君を愛しているし、避妊さえすれば心配ないから、毎日のようにSEXしてます。だってオナニーより100倍気持ちいいもん。両親もまさか毎日兄弟でSEXしてるとは想像出来ないよね。またすごいことしたら報告します。

 

 

 

姉が、オチンチンに向かってオシッコをかけた

姉とのいけない関係(1) 投稿者:XYZ  投稿日:11月25日(水)02時36分27秒

  僕には7歳年上の姉がいます。名前は優子。弟の僕が言うのも変ですが、結構美人です。小さい頃から姉とお風呂に入っていましたが、物心がついた頃から、自分にはオチンチンがあるのに姉には無いと気づきました。姉に聞いてみると、姉は「コージは男の子だからついているの。お姉ちゃんは女の子だから無いのよ」と答えました。

  その頃から男と女の違いに気づき始め、姉のアソコに興味を持ち始めました。それから姉はいつも風呂場では、バスタブの縁に座って股を広げて、僕にアソコを見せたり触らせたりしました。時には、オシッコの穴を指差して、「女の子って、ここからオシッコが出るのよ」と言って、オシッコしているところを見せてくれたりしました。

 

  僕が幼稚園の年長の頃、(注:姉中1?)姉のアソコに毛が生え始めてきました。僕はますます姉のアソコに興味を持ち始め、今までに増して触ったり、時には舐めたりしました。そのうちに、オシッコの穴の上から突起物が出始めました。僕はしきりに突起物を触ったり舐めたりすると、姉は「気持ちいい・・・」と言い出すようになりました。

  「え、お姉ちゃんどうしたの?」と聞くと、「お姉ちゃん、(突起物を指差して)ここ触られると気持ち良くなるの」と答えました。だけど、僕はこの頃はまだ気持ち良くなることに理解出来てませんでした。でも、この頃から姉は気持ち良くなると、アソコからネバネバした液を出すようになりました。

 

  小学3年の頃、姉は高校1年生になり、すっかり大人の体になっていました。アソコの毛も、割れ目を覆い隠すほど、黒々と生えていました。いつものように、姉とお風呂に入りアソコを見ていると、いつも見慣れていない穴が1つありました。「お姉ちゃん、この穴どうしたの?」と聞くと、姉は「お姉ちゃん、今日彼氏とHしたの」と嬉しそうに答えました。

  「へぇ~っ、お姉ちゃんにも彼氏がいるんだ。で、Hってどうやってするの?」と聞くと、姉は僕の反り上がったオチンチンを指差して「そのオチンチンを、この穴の中に入れるのよ」と答えました。僕はこの頃には、Hなことを考えたり女の人の裸を見たりすると、オチンチンが硬くなることに気づいていました。

  「ねぇ、僕もオチンチン入れていい?」と聞くと、姉は「いいわよ、そこに座って」と言って、僕の太股の上に跨り、オチンチンを入れていきました。姉はしばらく腰を動かすと、オチンチンがムズムズしていき、「お姉ちゃん、だんだん気持ち良くなってきちゃったよ」と言うと、姉は僕の耳元で「ねぇ、コージ。これがHなのよ。分かったでしょ」と囁きました。

 

  姉は高校を卒業して、無事に東京の大学に進学することが決まりました。引越の準備も終わり、一人暮らしをする前夜、姉とは最後のお風呂になりました。この頃、僕のオチンチンに少しだけ毛が生え始め、姉からは「コージ、君ももう大人だね」と半分、冷やかしで言われるようになりました。

  毎日していたH。でも、今日は何だかいつもと雰囲気が違う感じでした。姉はオチンチンを入れた後、やけに色っぽい表情になっていきました。「ねぇ、お姉ちゃん。今日どうしたの?」と聞くと、「お姉ちゃん、今日は気持ち良く感じたいの。だって、コージとは最後のHだから・・・」と言って、だんだんと息遣いを荒くしていきました。  

  僕も、姉の腰使いで気持ち良くなっていきました。しばらくして、僕は尿意を催し始め「お姉ちゃん、オシッコしたくなっちゃった」と言うと、姉は「あ~ん、コージ。出していいわ」と言ったので、姉のアソコの中で“シャ~ッ”と出してしまいました。

  姉はオチンチンを抜き取ると、僕に抱きつき「今日のコージは最高だったわ」と言って、キスしてきました。そして、「お姉ちゃんからのご褒美よ」と言うと、今度は姉が、僕のオチンチンに向かってオシッコをかけてきました。さっきまでぐったりしていた僕のオチンチンが、姉のオシッコの刺激、そして姉のオシッコしている表情で再び硬くなっていきました。「ウフッ、コージって、可愛いわね」と、姉は嬉しそうに言いました。

 

日本の絶景

東山魁夷『緑響く』  御射鹿池(みしゃかいけ 長野県茅野市

  1,100mの高地のため、昭和8年に水田用の水を温めるため、ため池として完成した。面積は約0.1ha、水深は約7m。

  日本画家・東山魁夷(ひがしやまかいい)の昭和47年の作品『緑響く』のモチーフとして有名な池である。御射鹿の名前は、諏訪大明神が狩りをする場所として「神野」と呼ばれ、諏訪大社の神に捧げるための鹿を射るという、神事に由来する。