告白 ただしコピペ

いい記事も読み流されていく。再度、読み直されていい記事を精選した。

「パパのおちんちん入れて・・・」(近親相姦掲示板 ☆告白・相談・願望・妄想☆ 1998年10月分ログ)

近親相姦掲示 ☆告白・相談・願望・妄想☆ 19987月分ログ

http://www.incestlab.com/index2.html

 

 

 

 

母にバレて張り手をくらった

 

  私が中学2年生妹は小学5年生でした

妹が好きだから 投稿者:D.BOY  投稿日:09月24日(木)07時08分37秒

 私は少しずつ妹を異性として意識するようになりました。その頃から私は妹を脱がして、あそこを見たりいじったりして自慰していました。妹も抵抗する訳でもなく、されるがままでした。妹はくすぐったがるばかりで感じている様子はなかったです。

  そのうちエスカレートして指を入れたり、嘗めたりしているうちに、やっぱりペニスを入れたくなりました。妹は怖がって挿入は嫌がりましたが、無理はしないという約束で「入れてもいいよ」といってくれました。

  妹の膣口も指を2本入れるくらいまでは余裕だったので、ペニスの挿入は比較的容易に出来ました。ペニスは根本まで埋まって、妹の体内は暖かく程良く締め付けてきます。不思議と罪悪感はなく、とても自然なことのように思えました。

  最後は妹の体内に射精しました。ぬるりとペニスを引き抜くと、膣口から妹の愛液と私の精液の混じり合ったものが、大量にあふれ出してきて驚きました。私も精神的に幼かったため、近親相姦というを禁忌を特に意識することもなく、実行してしまいました。それが良いことかどうかは分かりませんが、妹とは血のつながり以上の何かが得られたと思います。

  私は現在23歳になりますが、妹とは仲良く兄妹しています。近親相姦するかどうかは別にして、妹には優しい兄でありたいと思っています。

 

 

  大陰唇がぱっくりと開いて中身が見えます

僕の妹 投稿者:D.BOY  投稿日:09月25日(金)04時26分36秒

  結局、私は実の妹(当時小学5年生)と性交してしまいました。一度SEXの快感を知ってしまうと、病みつきになってしまい、それ以来、3日に1回は妹の膣内で射精していました。妹も私とのSEXを楽しんでいるようでした。

  妹とのSEXは大抵は夜、両親が寝静まった頃にしていました。静かに音を立てないようにして妹の部屋に入ります。「お兄ちゃん、今日もするの?」私がうなづくと、妹は下着を脱いで脚を広げます。脚を広げると閉じていた大陰唇がぱっくりと開いて中身が見えます。

  まるで内蔵のような生殖器に私は興奮しました。私は夢中になって小陰唇やクリトリスを嘗めました。「そんなところ嘗めて美味しいの?」って聞かれたほどです(笑)。そしてあそこがぐちゅぐちゅな状態になるまで続けます。妹の方もあまり焦らしていると、嫌がるのでペニスを挿入します。

  膣口自体は狭いのですが、ペニスに合わせて拡がっていくので、十分に濡れていれば、妹に痛みを与えず挿入できます。妹の体内は熱くて狭くて私のペニスをきつく締め付けてきます。私は妹を強く抱きしめ、妹も私にしがみつくようにしてお互いに快感を楽しみました。

  あの時の妹の泣いてるような喘ぎ声が今でも忘れられません。そうして私は幸福と快楽の中で何度も妹の中に出しました。今思えば避妊なんか全然考えずに、いつも中で出していました。

 

 

  今までの妹とのSEXをテープに残しています

母親にみつかる 投稿者:D.BOY  投稿日:10月07日(水)03時16分07秒

  私が夜中に妹の部屋に行ってることに、母親も気づいたのか、「あまり妹の部屋に入っちゃ駄目よ」と注意されました。さすがに兄妹でSEXしているとは思っていなかったでしょうが、不審に思われてたみたいでした。

  私が親に見つからないようこっそりと妹の部屋に入りると、いつものように妹が待っててくれました。妹をベットに寝かせ、パンツを脱がせます。妹は両足を開いて、私の頭をあそこに押しつけます。嬉しいけどすこし苦しいです。

  妹の代わりに私が横になって騎乗位位で挿入しました。妹が手加減せずに動かすものだから、すぐに中で出してしまいましたが、ペニスは入れたままにしておいて、妹と抱き合ってキスしてました。しばらくするとペニスも堅くなり、またし始めました。

  私も妹もSEXに夢中になっていたので気がつかなかったのですが、母はドアをそっと開けて部屋の中を覗いていたようです。妹はパジャマの上着を着ていたので、直接結合部は見えなかったと思いますが、何をやっているのかは母にもすぐ分かったと思います。

  母は部屋に入ってきて「兄妹で何やってんの!!」 そして思いっきり張り手を食らいました。私と妹は引き離され、正座させられました。母は「あなた達は自分が何やったか判ってるの?」と怒鳴り散らし、私達はさんざん怒られました。

  私は妹に手を出してしまったことを少し反省しましたが、妹を手放すのはあまりにも惜しかったし、いっそのこと妹がSEXを拒絶してくれれば終わったのかもしれないのですが、そうじゃなかったので結局今でも続いてます。一つ屋根の下で暮らしているわけですから、別れろったって無理ですよね。

  実は親のビデオカメラを拝借して、今までの妹とのSEXをテープに残しています。幸い親にも見つかってないですし、バックアップも隠してあります。毎回撮っていた訳ではないのですが、編集していない状態で10本位になりました。

  最初の頃のビデオとか見てると妹の身体もだいぶん変わったです。小学校5年生の頃の妹は、身体も少し丸みを帯びていて可愛かったです。あそこも毛は生えてませんでしたし、あそこの中も子供のそれですね。

 

 

 

近親相姦掲示 ☆告白・相談・願望・妄想☆ 199810月分ログ

http://www.incestlab.com/index2.html

 

「パパのおちんちん入れて・・・」

父と・・・ 投稿者: まり  投稿日:10月28日(水)04時57分16秒

  私は25歳既婚女性です。夫はまったくの企業戦士で毎晩帰りが遅く、帰ってきても、疲れてすぐに寝てしまったり、いつの日からかセックスレスになってしまいました。やはり私も体が寂しく、心も寂しく、寂しい夜を一人で過ごすのもつらくて、だんだん実家に泊まり込むことが多くなってしまいました。

  そんなある日、母が病気の祖父の看病で、遠く北海道の母の実家に、一週間ほど帰っていて、家には私と父と2人だけでした。兄妹は兄が居ますが、今はもう社会人で、転勤で離れたところに住んでいるので、実家の近くに住む私が、やはり父と仲良くよく会う機会も多いのです。

  もともと父のことは大好きでした。普通の家庭だと思っていました。今でも、そう思いたいです。しかしその夜は私はとてもとても体が寂しく、ぬくもりが欲しくて父の寝室に入っていきました。父は私を「こっちへおいで」と呼び、私も小さな子供になったように父の布団に入りました。父は50歳です。

 

  最近母が祖父の世話で家を空けがちなので、父も寂しかったようです。私は父に「パパ。なんだか私が幼稚園の頃を思い出すね。パパと同じお布団に入るなんて何年ぶりかしら・・・」と言いました。すると父は、「そうだな・・・。パパも嬉しいよ。お前は早く結婚してしまったから、パパも寂しかったよ。もっと抱っこしてやりたかったよ」と言い、私を背中から抱きしめました。

  私はとっても気持ちよくて、嬉しくて、そしてそれまで溜めていた寂しさを全部爆発させて泣いてしまいました。「パパ。私、夫に愛されていないみたいなの・・・。寂しい」と言うと、父は「お前も苦労するなぁ・・・。だからあんなヤツと結婚しない方がいいと言ったんだ」と父も声を詰まらせていました。

  父が私の体を労り、背中から抱いてくれているだけなのに、私はなんだか、あそこが濡れてきて、なんだか父とセックスしたい気分になってきました。「パパ。私とパパがこんなことしてるのって異常かな?」と言うと、父は「別に・・・。お前が可愛いから抱いているんだよ」と言いました。

 

  嬉しくて嬉しくて、私もだんだん興奮してきて「ねぇパパ。私ってもう子供じゃないよ。私の体を女だと思って抱いて欲しい・・・」と言うと、父はびっくりして「でもなぁ・・・。それは近親相姦というヤツだぞ。許されないことだ・・・」と言うのです。私はだだっ子のように泣いて言いました。「パパ。私・・・もう夫とセックスしていないの・・・。お願い」と言いました。

  父はその後は黙って私の服を優しく脱がせ、乳房にキスをして、それはそれは丁寧に愛撫してくれました。もう私のあそこはびしょびしょでした。父は私のパンティーを脱がせ、あそこに指を入れてくれました。「おぉ・・・。もうお前は大人だなぁ・・・。そうだよなぁ・・・。結婚してるんだもんなぁ・・・」と父ももう興奮してきて、だんだん息が荒くなってきて、私のあそこを吸い始め、指で私のひだひだを広げたり、吸ったり・・・・もう完全に男と女です。

  「入れてもいいか」と父が聞いてきました。もう私は入れて欲しくて入れて欲しくてたまらなかったのに、なんでこんなこと聞くのかと歯がゆくなったくらいでした。「パパ・・・。パパのおちんちん入れて・・・」と言うと、父はするっと入れてくれました。ぁぁぁぁ気持ち良い・・・・。パパぁ・・・。パパぁ・・・。

 

  私はもう頭の中が真っ白で、気持ちよくて気持ちよくて、腰を動かしてしまいました。父も「おぉぉおぉぉ。」と喘いでいました。それから、父は「まり。まり。まり・・・。うううう。お前のまんこは最高だよぉ・・・。こんなまんこ他の男に触らせたくない・・・・・・」とずほずほと付き始めました。私はもうこらえきれず、凄い声を挙げてしまいました。「パパー。もっともっとちんちんずこんずこんしてぇ・・・・。」

  もう恥ずかしいなんて気持ちはどこかに吹き飛び、完全にペニスに体が吸い付いて、離れようとしないのです。ペニスは、本当に気持ちよかったです。もう夫とセックス出来なくてもいいと思いました。

  父の方が私を本気で愛してくれていて、こんなに、淫らになれて、心が解放されて、体中が楽になるのです・・・・。また淫らな娘の私を「お前はいい女だ。最高のまんこだ」と褒めちぎってくれます。

 

  私はもう父のペニスなしでは生きていけない気がします。母が死ねばいいとさえ思いました。父とどこか外国の知らない街で毎日、セックスしたい・・・。父のペニスがあれば他にはなにも要らない。私はおまんこを父に捧げて良かったと思います。しかし明日母が帰ってきます。父とは、もうこの5日間毎晩のようにセックスしまくっています。もう私のまんこは父のペニスなしでは生きていけません。どうしたらいいのでしょうか。母親に帰ってきて欲しくない。毎晩父のペニスにしゃぶりついていたい。

  父を思ってオナニーする毎日なんて我慢出来ません。父とずっとずっとセックスしていたい・・・。

 

日本の絶景

阿寺渓谷 【あてらけいこく 長野県】 

  妻籠宿(つまごじゅく)の北方にある。大桑村野尻の阿寺橋を渡った先にある。阿寺川が流れる渓谷で、全長が約15キロある清流。流れる水の美しさは格別。エメラルドグリーンの清流はここならでは。抜群の透明度を誇る。