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妻はきっと義兄に犯されていたのでしょう(近親相姦掲示板 ☆告白・相談・願望・妄想☆ 1998年5月分ログ)

近親相姦掲示 ☆告白・相談・願望・妄想☆ 19985月分ログ

 

 

 

顔中がべとべとになるほどに嘗め回し

妹と・・・ 投稿者:TAKA  投稿日:05月15日(金)15時04分41秒

  事が起きてからわずかしかたっておらず。何かまだ夢でも見ているような気分でいます。心のもやもやをぶちまけさせて下さい。

  私は現在32歳の既婚です。子供はいませんが、結婚して10年になります。妻は現在、実家の法事で帰省中です。3日前、今年26歳になる妹が郷里から遊びに来ました。久々に会った妹は以前と比べて随分奇麗になり、昔からスタイルも良かったように思います。遊びに来て2日目の夜、休暇が取れた私は、妹を連れあちこちを案内しました。

  その途中、妹は何気なく私と腕を組み始め、私も一瞬驚きはしたものの、悪い気はしなかったので、平然とした顔でそのまま歩いていました。妹の胸のふくらみを腕に感じていました。思えばその時から自分はおかしかったのかもしれません。しかし、妹も歩きながら妙な事をほのめかし始めました。「あたしね、お兄ちゃんが一人で居るって聞いたから来たの」・・・と。

  世話でもやきに来たのだろうと思うようにしましたが、そう言った時の妹の表情は一人の女であり、私自身、昔から妹には妹である以上の気持ちがあった事を、今更蒸し返される気がしました。

 

  その日は、外で軽く飲んで帰るつもりでしたが、妹が家でゆっくり飲みたいと言うので、ワインを買って帰りました。昔話などしながら楽しく飲んではいました。しかし気持ちは複雑にあせっていました。たぶん、その時既に自分は妹を抱きたかったのだろうと思います。ずっと自分の中の倫理との葛藤だったかもしれません。

  何時の間にか隣に座り、時折ふざけて腕を組む妹をしみじみ見た時、何かとてつもなく美しい女性と出会った気になってしまい、胸元や横座りの奇麗な足に目がいってしまう度に、心臓が爆発しそうになっていました。

  糸が切れた瞬間はとうとうやってきました。妹が昼間と同じ事を言った時です。私は妹を抱きしめ、貪るようにキスをしました。妹の腕も私を抱いていました。耳を舐め、首を舐め、肩を舐め、乳房を揉み、乳首を舐め、お腹、太もも、ふくらはぎ、爪先・・・。妹の体のいたる部分が愛おしくてなりませんでした。

  そしてだらしなくも妹の股間に吸い込まれるように、あそこにしゃぶりつきました。自分の顔中がべとべとになるほどに嘗め回しました。妹の喘ぐ声がいっそう私を興奮させ、もはやどうなってもいい想いでいました。私は「ほんとにいいのか?」と念を押しながらも、妹に挿入していました。迷いを払いたくて、とても激しく妹を犯しました。妹も「お兄ちゃん、お兄ちゃん」と何度も呼び、私を求め、体を弓のようにしならせ、とても荒々しく喘いでいました。私は狂ったように妹を犯し続けました。

 

  昨夜も明け方まで何度もSEXをし、今朝、妹は帰りました。ほとんど言葉はありませんでしたが一言だけ、「たまには一人で帰ってきたら?」と言いました。私もその時は連絡する旨を告げました。妹を見送った後、胸が張り裂けそうに寂しく、とても悲しい気になりました。

  こんな悲しい事が、現実に起こってしまっていいものでしょうか?

 

 

 

妻はきっと義兄に犯されていたのでしょう

妻があの時「ーチャン」 投稿者:田舎者  投稿日:05月24日(日)21時23分19秒

  私42歳の男性です。私の妻は35歳で中肉中背顔立ちは高橋恵子似の2児の母です。夫婦仲は特に可もなく不可もなくですが、2週間ほど前から毎晩のように子供たちが寝静まった頃になると、妻が私の部屋にやってまいります。SEXは嫌いな方ではありませんが、昨夜はさすがに途中で萎えてしまったほどです。

  妻は、元来淡泊で(私が勝手に思っていたのかも)ここ数年は1ヶ月に1回有り無しの夫婦生活でしたが、2週間前の私のある行動で、とても新しい発見をすることが出来たことは、このHPのお蔭と感謝しています。肉親とSEXしている時の妻の声や表情が、私としている時のそれと、全く別人になってしまうのです。

  妻には3歳年上の兄が居ますが、2人きりの兄妹でとても仲が良く、年に1、2度遊びに来た時などは、とても仲良く話をしています。その会話の中で義兄が妻を呼ぶ時には、必ず「お久美」と呼びます。そのことは以前から私も知っていましたが、気にもとめずに聞き流していました。

  義兄も結婚して2児の父親ですが、なかなかの美男子で中年の私のように腹が出ることもなく、いつも優しい兄であり好青年だなーと思っています。このHPを見るようになり姉、妹のいない私にとって一番身近な妻と義兄は、もしかしたら、そういう感情が有るのでは?と思うようになり、肉体関係は無いまでも、ひょっとしたらその部分を知ることが出来るのではと考えるようになりました。

  今まで妻のことを「お久美」と呼ぶ人は義兄しかいなく、義父や、義母も妻のことは「久美子」と呼んでいました。私は2週間ほど前のSEXの時にそれを試してみました。場所はいつもの私の部屋でいつものように事が始まり、ワンパターンの内容を繰り返した後、いつものように横向きのバックの体位になり、私の計画にはとても好都合な体位で、妻から私の顔は直接見えにくい状態でした。

  息が上がり、目を閉じた状態でいつもなかなかエクスタシーに達しない妻に、「お久美」とささやきかけてみました。いつもあまり声を出さない妻が僅かにうめき声を上げました。私自身もあの最中にはあまり声をかけたりしませんので、いつもと違うパターンに感じて声を上げたのかな?と思いましたが、半信半疑の状態で、もう一度耳元で「お久美」と声をかけた直後に、妻は小さな声を上げて果ててしまいました

  その様子を見て、私もすぐに妻のお腹の上で果てました。終わった後は、何事もなかったようにいつものように始末をして、妻は自分の部屋へ戻っていきました。

 

  これは想像の世界を脱し切れませんが、妻は、自分の兄との疑似体験をしたのではと思いました。そのことを確かめるために翌日私から、部屋においでと誘いました。2日も続けてSEXをするなんてここ何年か記憶に無いくらいでした。

  その日も昨日の作戦同様「お久美」攻撃をしました。結果は昨日と同様とても早く果ててしまいました。昨日と違うことはパンティーを脱がせた時に、すでにあそこがグチョグチョになっていたということでした。

  3日目は何も言っていないのに、深夜に私の部屋へ妻が来ました。私はすぐにSEXがしたいのだなと思い、ベットに招きましたが、やはりあそこはグチョグチョになっていました。いつもは小さな電球を灯してするのですが、その日は暗闇でしようと、途中で電灯のスイッチを切りました。私はわざと何も言わずに、愛撫を続け挿入しお互いの顔も見えない状態の中で愛し合っていました。その時妻は感極まって小さな声でしたが「―チャン」と言ったのです。確かにとても聞き取りにくかったが、「オニーチャン」の一部が聞こえました。

  その後私自身もとても興奮して「お久美」とささやいたすぐ後に「イヤ・・・」という言葉を耳にしました。

 

  12年間の夫婦生活の中で、初めての言葉でした。きっと兄に犯されていたのでしょう。そのすぐ後にも「イヤ・・・イヤ・・・」を言って妻は果てました。

  昨日まで、私は兄については何も聞きもしなければ、触れもしませんが、妻の意識の中には必ず兄がいます。これは嫉妬ではなく、人間の本性の部分が見える事への、異常な興奮を与えてくれた妻に感謝します。心の中では兄との事を聞いてみたい気もしますが、当分は今の関係を続けようと思います。

  倦怠期を上手く越えられる一つの方法になるかも。ご意見その他何か提案が有れば教えてください。

 

 

 

妹はいきなりチンポを舐め始めた

兄妹愛 投稿者: 兄  投稿日:05月31日(日)23時54分42秒

  典子(16歳)と私(20歳)の2人兄妹です。始まりは典子が14歳の時で、典子はちょうど異性について興味を抱いているようでした。すぐ私の前で薄いTシャツと下着1枚で私の前を歩いて、私を挑発したり、時々私の着替えをじっと見たりしていました。そして夏休みのある日出来事は起こりました。

  その日の夜はちょうど両親が1泊の旅行に行っており、家には私と典子だけでした。私が風呂から上がってパンツ1枚の姿でTVの前でうたた寝をしていると、妹が「お兄ちゃん」と呼ぶのですが、私が完全に寝込んだ振りをしていると、典子は私が完全に寝込んでいると思い込んで、ペニスを触ってきました。

  私はびっくりしましたが、いきなり起きる訳にもいかず暫くじっとしていると、典子はペニスをパンツからずらし、いきなり舌で軽く舐め始めました。これにはさすがにびっくりしてハッと目を開けてしまいました。妹は驚いていきなり泣き出しました。私もどうにかして典子を落ち着かせようと、いろいろと典子とを話しをしました。

  そして典子は「私を兄以上の存在に思っている」「私を自分の物にしたかった」「男性の体(ペニス)に興味があった」と言うのです。

 

  私も典子のことは好きで、いつも自分の妹ではなかったらどんなによかっただろうと思っていました。「本当にお兄ちゃんのこと好きなんだね?」「うん、愛してる。これがすべての始まりでした。私は泣いている典子にキスをし「お兄ちゃんも典子のこと愛してるよ」と言ってそのまま押し倒し、恐る恐る典子の服を脱がしました。典子の胸はまだ膨らみが小さく、肌がとても白かったです。

  そして典子の下着を脱がし、私も裸になりました。最初はお互いの体に興味があって、いろいろ見せあったり触りあっていました。典子はペニスが気になって、何度も触ったり舐めたりしました。私は女性の性器を初めて見たのでとても興奮しました。しかも自分の妹の性器を...。そしてそのまま1時間ぐらい体のありとあらゆる所を舐めあっていると、さすがにペニスが我慢できずに、典子の体に精子をかけてしまいました

 

  私は典子に冗談で「飲んでみて」とせがむと、典子は最初いやそうな顔をしましたが、自分の顔に散った精子を手にとって全部舐めると、ペニスまでくわえて舐めてくれました。

  それから汚れた体を洗いにシャワーを浴び、今度はベットの中でSEXの続きを始めました。そのころコンドームなど持ってはなく、いきなり生でペニスを妹の中に入れました。典子はとても痛がっていましたが「お兄ちゃんのが入ってきて嬉しい」と言ってSEXをしている間、ずっと泣いていました。さすがに中で精子を出す訳にはいかないので、出す時は典子の体に塗りまくりました。

  そしてSEXが終わって、また2人でベットの中でいろいろな話をしました。私への思い、異性への興味、体のこと、これからのことなどいろいろ話しました。典子が私を特別な思いを思っていてのは、1年前典子の友人が私にラブレターを送ったのがきっかけで、友人に私を取られたくないと言うのがきっかけだったそうです。Hなことは友達からの本で知ったそうです。しかしいきなりフェラと精子を飲み込んでくれるとは思いませんでした。

 

  その日から典子との関係が始まりました。最初は体の関係は少なかったのですが、時が経つうち次第にSEXが多くなりました。毎日学校から帰ると両親はまだ帰っていないので、2人で両親の目を盗んでは家の中でSEXをしました。私が帰ってくるなり典子は裸になり抱きついてきたり、制服のまま学校でSEXをしたこともあります。  

  典子が生理の時や家族がそろっていて出来ない時は、口でよくペニスを舐めてくれました。典子は次第に口がうまくなり、精子も必ず飲んでくれました。そのかわり典子が安全日の日には私が思いっきり典子を可愛がってやりました。典子は性器を舐められるのがとても好きで、特に69が大好きでした。

  典子との話はまだまだあるのですが、典子が部屋に入っていたのでまたにします。今日もまた2人で愛し合います

 

日本の絶景

天龍ライン下り

春は岩間つつじと山桜

夏はやまゆり

秋はもみじ

冬は雪景色

  四季折々の風情を満喫できる。約40〜50分の船旅。船賃3,200円(税込)

 

鷹巣(たかすはし)

  佐久間ダムの上流、難読駅名として知られる飯田線大嵐駅(おおぞれえき)の前にかかる橋。右岸(写真の右)が愛知県、左岸が静岡県

(注:右岸とは上流から下流に向かって、右側が右岸、左側が左岸)