告白 ただしコピペ

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11歳が妊娠・堕胎した(近親相姦掲示板 ☆告白・相談・願望・妄想☆ 1997年11月分ログ)

近親相姦掲示 ☆告白・相談・願望・妄想☆ 199711月分ログ

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「抱いて。ずっと兄ちゃんのことが好きだったの」

過去のこと 投稿者:しゅう  投稿日:11月13日(木)22時41分05秒

  過去のことで恐縮だが、このページを拝見して、思い出したことがある。現在妹は38歳になっているが、昔、21歳の時、妹と関係したことがある。我々は2人兄弟で幼いころから、ふたりいつも留守番をさせられていた。両親は夜の仕事をしていたからだ。よく、寂しいねっていいながら抱き合った。

  中学になってからキスもよくするようになった。ただそれだけだった。高校を中退した私は都会に出て、妹とも4年間会わなかった。再会した妹は飛び切り美人になっていた。妹が私の所に遊びにきたのだ。その日は飲みに行って2人とも酔って何もなかったのだ。

  父親の死をきっかけに私は田舎に帰った。妹とも仲良くやっていた。ある時、2人で飲みに行った時告白をされたのだ。「兄ちゃん、どうして会いに行った時、私を抱かなかったの?」「馬鹿かぁ。俺達兄妹だろ」 昔みたいにキスして、まだその時も私は自尊心があった。

  妹は酔っ払ってフラフラだった。家に帰ると母はすでに寝ていた。妹と私は母が寝ている隣の妹の部屋のベッドに倒れこんだ。「抱いて・・ ずっと兄ちゃんのことが好きだったの」 私はもうたまらなくなった。妹というより一人の女がそこにいた。隣で母が寝ているのも刺激的だった。ふすま一枚である。俺達は声を殺して愛撫しあった。

  妹はたまらなくなったのか、早くとねだった。俺達は隣に母が寝ていることも忘れ、声をだして燃えた。それは朝まで続いた。それ一度だけだった。理由は母に見つかってしまって、俺は家を追い出されたのだ。妹とのセックスは最高だった。会いたくなった。

 

 

 

「ねぇタカシ、女のあそこ見たことある?」

臭かったおまんこ 投稿者:incest  投稿日:11月18日(火)02時53分39秒

  現在30歳になる者です。私が小学生の頃の姉との関係を告白します。私が小学6年生の時、姉は高校1年で、とりあえず近所では“いいとこのお嬢さん”で通っていました。

  その年の夏休み、両親が揃って福島にある親戚の結婚式に行き、3日間姉とふたりっきりになりました。私としてはその頃からオナニーを覚えており、女の体には興味がありましたが、その日が来るまで全く姉に対して、性的な興味のかけらさえ感じたことはありませんでした。

  忘れもしない8月2日の夜、自宅で姉の作った夕食を食べていました。私は確かテレビアニメに夢中になっていましたが、姉は独り言のように「ビール飲んでみようかな・・・タカシ言わないでね」と言うとやおら冷蔵庫からビールをだして飲み始めたのです。私もまだ小学生ですから「あ~れれあ~れれあかーさんに言ってやろ」と姉をからかったのを記憶しています。しばらくして(8時頃だったか)居間にいると姉が酒臭い息を吐きながら「ねぇタカシ、女のあそこ見たことある?」といきなりささやいてきました。

  私はエロ本のマンガで、女性器の形は何となく知っていましたが、今のように画像が氾濫してはいませんでしたので、すばり女性器を見たことは一度もありませんでした。「し、知らないねー」と突然の姉の変貌ぶりに顔を真っ赤にして言いました。「おねーちゃんが見せてあげようか・・・・」

 

  普段は清楚で、頭も良く今のタレントで言うと森高千里のようなイメージの姉が、そんなことを言ってきたこと自体に、私はパニックになりました。姉のことをいやらしい女に感じ、身内であることを恥じるような感覚だったと思います。

  「見たくないよ」「ほんとに?」「誰にも言わずふたりっきりの秘密にしてあげるよ・・・・」「向こうの部屋に行こう・・・」姉は私の手をとり両親が寝室で使っている奥の四畳半部屋へ引っ張っていきました。

  姉は部屋に入ると、窓の雨戸を閉め、カーテンをしました。8月ですから一瞬にして部屋の中が蒸し風呂のようになりました。姉はショーツをぬぎ、畳の上に仰向けに横になり膝を立てました。陰毛はうっすらと薄かったことが妙に記憶として残っています。私は炎天下で野球をやった時のように全身汗だくで、姉も太股の内側やおなかの上が、オリーブオイルを塗ったように汗でテカッていました。姉のその部分に近ずくと、チーズのニオイだけ強く感じました。

 

  「ねーちゃん、毛で見えない」そう言うと姉は自分で両足を抱え、団子虫のように丸くなってくれました。もう何も邪魔することなく、私の目には汗となんだかわからないヌルヌルのもので、いやらしく光る女性器が飛び込んできました。

  「ねーちゃん触りたいよ」「だめだよ見るだけ!」「じゃ舐めさせて」「・・・・・・・」姉の反応がないので、私は姉のそこにむしゃぶりつきました。とっても臭いのですが、汚いとは思わず犬のように割れた肉をペロペロ舐めました。姉はテレビで見ていたように喘ぎだしました。

 

  姉は「タカシも見せて!」と怒ったように怒鳴り、膝を抱えていた腕を放し、体を起こして私と向かい合いました。姉はショーツを穿き、私のパンツをショートパンツと一緒に脱がそうとします。私は恥ずかしくて協力しないでいると、「立ちなさい!」と命令のように言いました。

  私が立つと、姉は私のショートパンツとパンツを一緒に脱がしました。脱がす時ひっかかったペニスが跳ね上がり姉の鼻にぶつかりました。「あんなに小さかったのに・・・・・」姉はそう言ってペニスを両手で包みました。「ねーちゃん!!」始めて女性に触れられ、爆発してしまいました。

  姉はちり紙で手と畳と自分のTシャツを拭き「このことはホントに内緒ね」と私の頭をなでました。私は、もうその頃になるとどうしてもさっき見た姉の性器の中に、自分のペニスを突っ込みたくて仕方なく、ペニスも一度も萎えることなくまた硬くなりました。「ねーちゃんやっちゃおうよ」私が言うと、「だめ、それだけは絶対」「でもカッコだけだったらやらせてあげる」 そう言ってまた仰向けに膝を立てて寝ました。

 

  私も姉もセックスの正常位がセックスだと思っていましたので、自然と姉もそのカッコを取りました。私は姉の膝の間に体をすべりこませ、姉の上に覆いかぶさりました。私はショーツを穿いた姉の恥骨の上に、自分のペニスを載せ、正常位スタイルであたかもセックスしているように上下に動きました。

  この時の姉との一体感は今まで感じたことがないものでした。(ちなみにこの頃の私のオナニーも、座布団を2つに折りそれにこすりつけるスタイル)。姉は私の唇の中に舌を入れてきました。私は初めてするキスと姉の体との密着感で頭の中は真っ白でした。

  しばらくして私は少しからだを起こし、ペニスを自分で握りしめショーツの上から姉のちょうどその部分へとあてがい、ショーツの布もろとも姉の膣の中に入れようとしました。姉はそれを止めることなく小さく喘いでいました。私は狂ったように突き刺しました。ショーツの布は少しずつ姉の割れ目の中に食い込んでいき、ペニスの先は実質姉の中に入りかけていました。姉がちょっとずつ協力的に腰を振ったり、浮かせたりするようになったのを見計らって、私は姉のショーツの足の間の一番狭い部分を横にずらし、一気に挿入してしまいました。「あーーーっ」

 

  姉はエビのようにのけぞり苦痛に顔をゆがめました。あまりに痛そうだったので思わずペニスを抜いて姉に謝りました。「ご免ねっ」姉はしばらく何も言ってくれませんでしたが、「とうとうやっちゃったね」と言って私を抱きしめました。2人はそれから狂ったようにキスをし、姉もショーツを脱ぎもう1度1つになりました。私はすぐにイッてしまいましたが、次に元気になり始めた時には、姉の苦痛の顔が、快楽を感じている顔に変わってきたのを覚えています。

  その夜はセックスとしては3回でした。その次の晩も姉の方から私の部屋に来てセックスしました。姉が上になったり、後ろから入れたりしました。それから姉が高校を卒業するまで関係は続きました。

 

  両親の目を盗んで、トイレの中で立ったまましたり、大学受験の勉強をしている姉の机の下に入り、あそこを舐めたりしました。姉も最後の頃はかなり感じるようになり、声を殺すのが大変でした。

  そんな関係も誰にも知られず姉が東京の大学に入学し、私に彼女が出来た時点で自然と消滅し、会ってもそのことはお互い話題にもしません。私はこの経験からどんな女性を見ても、“女は淫乱”と見てしまうことだけが後遺症でしょう

 

 

 

11歳が妊娠・堕胎した

いとことの初体験 投稿者:水蜜桃  投稿日:11月25日(火)11時29分29秒

  ぼく(11歳)の初体験は従妹の涼子ちゃん(11歳)とでした。近所でも美少女で評判の涼子ちゃんは、ぼくにとても優しくしてくれました。ある時、涼子ちゃんがぼくと2人きりになりたがるので、家に誰もいないのを見計らって、部屋の鍵をかけて2人きりになりました。涼子ちゃんはぼくに「どうしたら赤ちゃん出来るか知ってる?」と聞いてきました。ぼくが知っていると言うと、じゃあ、やってみようという事になりました。

  いつもお風呂で見ていた涼子ちゃんの裸なので、それほど興奮しなかったけど、やはりセックスに興味があったので、ぼくのちんちんは硬くなっていました。互いに未熟な性器を触ると、くすぐったいような不思議な感じがしました。涼子ちゃんのあそこは結構グロテスクでちょっと気分が悪くなったのですが、涼子ちゃんが「あそこを舐めてくれ」というので勇気を出して舐めていると、不思議な匂いに頭がぼうっとしてきて、理性が働かなくなってきました。

  涼子ちゃんが仰向けになってもらい、ぼくはちんちんを涼子ちゃんのあそこに押し付けました。でもなかなか穴の位置が判らず、時間が過ぎていきました。しびれを切らした涼子ちゃんがぼくのちんちんの先を膣の入り口に持ってきました。思い切り突いてみるのですが、亀頭の部分がめり込んだだけでそれ以上進めません。涼子ちゃんのあそこは固く、あまり強く押し込むとちんちんが痛いんです。

  涼子ちゃんはそれだけでは満足せず、ついに自分がぼくの上に乗り、騎乗位で全体重をかけて、ちんちんにあそこに押し付けてきます。すごい圧力がちんちんにかかります。ぐぐぐ、とあそこが広がる感じがした次の瞬間、ずぼ!  とちんちんが全部涼子ちゃんのあそこに入ってしまいました。きつきつのあそこは気持ちいいと言うより、痛かったのを憶えています。その時は入っただけで満足して終わりにしました。

 

  ここまでならどこにでもある初体験なのですが、次の一歩を踏み出した僕達を待っていたのは、地獄のような経験でした。前のように2人きりになると、今度はぼくが上になって涼子ちゃんに入れました。その時の涼子ちゃんは目が潤んでいてとてもセクシーでした。涼子ちゃんの中でちんちんを動かしていると、次第に気持ちよくなってきて、ぼくは完全に理性を失いました。激しく出し入れすると涼子ちゃんは「痛い!  もっと優しくして!」と言うのですが、全く耳に入らず、ぼくは涼子ちゃんを突きまくりました。

  泣きながら「やめて!」と言う涼子ちゃんの爪がぼくの顔に食い込むのを感じながら、ぼくは涼子ちゃんの中に初めての射精をしました。ちんちんがまるで別の生き物のようにびくんびくんと動きながら、精液を吐き出し続けました。 

  射精はなかなか終わらず、50回はびくんびくんが続きました。その時ぼくはそれが射精だと知らずにおしっこをしたのだと思っていました。しびれるような快感がちんちんを突き抜けて我に返ってみると、そこには泣いている涼子ちゃんと涼子ちゃんにちんちんを突き立てたぼくがいました。

  ちんちんを抜いてみると、血と精液が混じったピンクの液体が涼子ちゃんのあそこからあふれてきます。その後、お風呂に入り、「もう、あんなひどい事しないでね」と涼子ちゃんに涙顔で言われ、ぼくはすまなさそうにうなづきました。

 

  しかし、事はそれで終わらなかったのです。涼子ちゃんは妊娠したのです。まだ11歳なのに、なぜ妊娠したのか親戚一同が大騒ぎになりました。ついにぼくが涼子ちゃんとセックスした事がみんなにバレて、僕たち2人は殴られました。涼子ちゃんは堕胎しました。

  騒ぎが終わってまた2人になった時、「そういえば、私たちまだキスもしてなかったね」と涼子ちゃんが言いました。僕達は初めてのキスをしました。その時、ぼくは本当に涼子ちゃんを好きだったと言う事に気づきました。背伸びしすぎた僕達のキスは今も心に残っています。

  それから彼女にはほとんど会っていません。いつか人に話そうと心の中にしまっていた記憶を話せる場を作っていただいて、感謝しています。

 

日本の絶景

忍野八海(おしのはっかい 山梨県

  山梨県南都留郡忍野村にある8か所の湧泉群。富士山の伏流水が湧き出し、美しい池を作っている。