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たーちゃんが小学生の時から3年目(近親相姦掲示板 ☆告白・相談・願望・妄想☆ 1997年11月分ログ)

近親相姦掲示 ☆告白・相談・願望・妄想☆ 199711月分ログ

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たーちゃんが小学生の時から3年目

 (無題) 投稿者:たーちゃんのママ  投稿日:11月09日(日)02時12分16秒

  子の部屋のコンピューターから見ています。驚いています。こんな所があったなんて、今は息子にインターネットの使い方を教わって半年あまりです。時々、料理やファッション関連のページは見ていたのですが、検索のシステムを教わったので、気になる「言葉」を入れたらこのページにたどり着きました。

  驚いたと同時にやはり同じ思いをしている人がいるのだと、少し安心しました。「近親相姦」今日まで私には重い十字架でした。それが少し晴れたような気がします。というのは本当はたてまえかも知れません。現在息子との近親相姦も3年目になりますが、別に罪悪感もありません。息子にもガールフレンドはいるらしいのですが、普通の付き合いをしているようです。知り合いに援助交際と称して「売春」をしている主婦もいますが、それよりはマシだと思っています。

  ダメな旦那に愛想を尽かしているのは本当ですが、ダメはダメなりに頑張っているのですから、一応は愛していますよ。それなりに勿論、息子とは比べものにもなりませんけどね。

                                      たーちゃんのママ

 

 

  たーちゃんは5回くらい、私は何回いくか数えられません

お願いとお応え 投稿者:たーちゃんのママ  投稿日:11月15日(土)01時29分07秒

  ここの事は息子には内緒です。質問等はここでお願いします。出来る限り正直にお答えします。質問の多かった事柄についてお答えします。

1.きっかけは?

 長くなるのでそのうちに書きます。(ワープロが遅いので)

 

2.セックスはいつ? どれくらい?

   夫の出張や留守の夜とかは一晩に、たーちゃんは5回くらい、私は何回いくか数えられません。夏休みなどは朝から求められるままに何度もします。

  ふだんは短いセックスで、たーちゃんのオナニーがわりに。夫が寝た後に私が行き、生理を除いては毎日10分程、たーちゃんの部屋でします。

 

3.年はいくつですか?

 私は今、34歳。たーちゃんは中学生です。

 

4.初めてはいくつの時?

  たーちゃんが小学生の時です。

 

5.どうして?

  たーちゃんが好きだからです。

 

6.妊娠は?

 1度あります。確実にたーちゃんの子供でしたが、堕しました

 

7.避妊は?

  しています。IDUと言う避妊法です。

 

8.夫との違いは?

  雲泥の差です。私はたーちゃんに女の喜びを教えられたと思っています。夫とは月に1度程度ですし、物足りないぐらいの短時間ですから。

 

9.人に勧めますか?

  個人差もあるので、解りませんが、勧めないでしょう。私もたーちゃんの将来に一抹の不安を持っています。

 

 

  ユサユサさせながら走っていく姿は、3本足の小人みたい

きっかけその1 投稿者:たーちゃんのママ  投稿日:11月22日(土)14時57分10秒

  質問に対するお応えです。IDUと言うのは、経産婦が産婦人科子宮の中に、変な形の針金みたいな物を入れてもらう避妊法です。1年に1度くらいの検査で薬も後処理もいらない避妊法です。ピルのような副作用もなくて、一日に何度もするような私には一番の避妊法です

 

きっかけは文章は難しいので日記から一部写しますね。

95年5月15日

  たーちゃんの怪我は腕の単純骨折だと云うことで、目の前で見ていなければ、いじめかと疑うところでした。取りあえずサッカーの練習中の事故なので保険が出るそう。利き腕なので不自由そうにしているので、今日から一緒に風呂に入る。はじめは恥ずかしそうにしていたけど、無視無視。母親なんだから

 

95年6月2日

  びっくりした。たーちゃんを洗っていると、お風呂で初めて勃起した姿を見た。子供だ子供だと思っていたのに大人顔負け、お父さんより立派。「おしっこ行っといで」と言うと、ユサユサさせながら走っていく姿は、3本足の小人みたい。でも、普段の口紅みたいなサイズがあんなになるなんて驚き。

 

 

  跨ると私自身にあてがい、腰をゆっくりと沈め

日記の続き 投稿者:たーちゃんのママ  投稿日:11月29日(土)02時38分37秒

質問のお応え。精液を飲んだことは?

  あります。別に特別な事ではありません。生理の時は口で処理してあげるからです。それに、ティッシュに吐き出すより飲み込んだ方が後が簡単です。たーちゃんの精液は特別なのです。夫にはしたことはありません。

 

連休は?

  サッカーの遠征でたーちゃんは留守でした。私も知らなかったので肩すかし。

 

日記の続きです

95年6月5日

  昨日の夜中に気が付くと、たーちゃんが私のふとんにもぐり込んでいました。今までも時々あることなのですが、その日はあの光景が目に焼き付いて、眠っているたーちゃんのパンツの前から、あそこを引き出してしまいました。何の変哲もない子供のペニスでした。

  そうっと手で少し刺激してみました。変化が無いことに安心して、しまい込もうとしたら、ムクムクと立ち上がり始め、アッという間に巨大な姿に変身してしまったのです。たーちゃんは昼間の疲れで良く眠っています。眠ったら少々のことでも起きない子ですから、私は枕元のランプを取り、しげしげと見てしまいました。色は綺麗なピンクですが、威圧感のあるそれは子供のものとは思えません。トイレットペーパーの芯より少し太いくらいの太さですが、張り出した鬼頭は異様な大きさです。そうジャム瓶の蓋ほどもあるのです。

  何万もする傘の開いた松茸のようです。パンツからそびえてるそれはたーちゃんには似合わない大きさです。絶対に小学生のものではありません。夫のそれをはるかに凌ぐのです。私は自分の股間がじっとりと濡れてしまっているのに気が付きました。

  「入れてみたい」 正直な欲求でした。未知の大きさを味わってみたかったのです。私は、パジャマの下とパンツを脱ぐと、たーちゃんに跨りました。その時、「入らなかったらどうしよう」と頭をよぎりました。私は鏡台からベビーオイルを取ると、手に付け、冷たくないようにたーちゃんのそこに塗りつけました。再び、跨ると、たーちゃんのそれを私自身にあてがい腰をゆっくりと沈め始めました。  

  心臓が張り裂けそうに動悸しています。私が心配するまでもなく、充分に潤っていた私にそれは意外にすんなりと挿入されました。私は少し安心して、もう少し腰を沈めました。今まで感じたことのない大きな圧迫感に興奮していました。愛液があふれています。ゆっくり体を上下させました。私のあそこが裏返るような感じで思わず声が出そうになります。もう、私の愛液はみだらな音を立て、止めどなく流れているのが解ります。

  心の中で「乱暴にしてはいけない。起きてしまう」と思うのですが、体は止まりません。体を沈めてさらに奥深く受け入れて、クリトリスを息子の体に押しつけてしまいそうです。何度も上下しないうちに私は頂点に達し、膝をついたまま、何度もわき上がる絶頂感に倒れそうになっていました。体はケイレンするように震え、おさまるまで数分もかかったように思いました。

  立ち上がると、息子のパンツは、私の愛液でまるで地図を書いたように濡れていました。何という母親なんだろう。これもやはり愛欲に溺れたというのだろうか。

 

95年6月8日

  やめられないどうしよう。たーちゃんを洗っていると、勃起させたくなってしまう。夜、たーちゃんがふとんにもぐり込んで来るのを心待ちにしている。こんな母親なんていない。

 

95年6月11日

  明日、月曜日には出張から夫が帰ってくる。私の秘密の行為も今日までと心に決めた。知ってか知らずか1日あそこが潤んでいる。たーちゃんにも知られずに終えることが一番の選択だと思う。

 

実はこの後3ヶ月ほど日記はありません。

 

 

  たーちゃんはまだ射精をしません。妊娠の心配も無く

  最後のつもりの夜、実は私の激しい行為で、たーちゃんを起こしてしまったのです。お蔭で本当に相思相愛の近親相姦になってしまいました。その晩、オーガズムの連続で、朝、目が覚めると全裸で寝ていました。その上、朝立ちした、たーちゃんと朝からしてしまいました。

  その日以来、ぎこちなくても動くたーちゃんの行為に、すっかり私は溺れてしまいました。たーちゃんはまだ射精をしません。だから、絶倫です。妊娠の心配も無く、次の夫の出張を心待ちにしてしまいました。

 

 

  たーちゃんは私がイク回数をカレンダーに書き込んでいる

95年9月14日

  夫の隠している裏ビデオをたーちゃんと2人で見た。たーちゃんは少し異様な興奮をしている。私のあそこを見たがる。しかたないので、しぶしぶ見せると「複雑すぎてよく解らない」と首を振る。私がクリトリスや膣の位置を教えると、指で確認していた。

  それだけで感じてしまう私が面白いのか、ついにはクリニングスまでされてしまった。生まれて初めてのクリニングスが息子だなんて。恥ずかしいことに、私はたーちゃんの頭を股間に埋め込むようにしていってしまった。膣で感じるのとも、クリトリスだけの感じ方とも違う絶頂感だった。

  たーちゃんは最近、私がイクのが楽しいらしく、わざわざ数えている。年間カレンダーに書き込んで回数を競っているよう。確かに最初は私が解るくらいの回数だったのに、最近はもう数えることが出来ないくらいの回数いっている。それも4、5分に1度の割合でイッてるような気がする。小さな波から大きな波にどんどんエスカレートしている。自分の体がどこまでイケるのか解らなくなってきた。

 

 

  剃毛され、クリトリスの勃起も、膣口もすべてさらけ出して

95年9月15日

  お風呂でたーちゃんが毛を剃りたいと言い出した。ビデオの影響のようだ。夫のひげ剃りで剃ろうとするけど、すぐに毛が詰まって剃れない。たーちゃんが小さい頃使っていたバリカンを、たーちゃんが持ち出した。どうしても剃るつもりだ。取って来るのを、お風呂の床に寝て待っている自分が不思議。でも興奮して濡れてきているのが恥ずかしいほど。

  たーちゃんの手でアッという間に刈り込まれたそこは、すごく猥褻。たーちゃんがひげ剃りを使って短く残った陰毛を剃り取っていく。たーちゃんのまだ生え揃わない数えるほどの短い陰毛を、お返しに剃る。興奮で腫れ上がったようになっている私のそこは、たーちゃんのペニスに貫かれて、タコの口のようにペニスを飲み込んだり吐き出したりしている。

  もう、クリトリスの勃起も、湧き出すように愛液のあふれる膣口もすべてさらけ出している。何回もの絶頂感の後、目の前が暗くなって気が遠くなった。初めての体験。これが本当のオーガズム。じゃあ今までのはただの途上の快感だったの。永遠に落ちていくような、それでいて浮遊しているようなビクンビクンと体のケイレンが止まらない。

  しばらく動けなくなった。たーちゃんが「だらしなく膣口が開いたままだ」と教えてくれるが、絞める力も入らない。今までとは雲泥の差。

 

95年9月16日

  途中、帰ってきた夫が毛を剃ったことに気が付く。皮膚病で剃ったと言うと、汚そうな顔して手を出さない。怪我の功名。

 

95年9月17日

  少しだけ伸びてきた毛がショーツの表に突き出ている。たーちゃんが見つけて、また剃るとはしゃいでいる。それだけで濡れて歩けなくなってしまった。夫は月曜からまた出張。私達どこまで行くのだろう。怖い。

 

中略

95年10月9日

  たーちゃんの希望で陰毛を電気リムーバーで抜く。たーちゃんは陰毛が嫌いらしい。たーちゃんの手で丁寧に1本づつ抜かれたそこは、今までと違い、毛根が無いので少女のよう。これで3ヶ月は生えてこないと言うが本当だろうか。

  つづきはまたね。たーちゃんのママ

 

 

  出来ちゃったのです。たーちゃんの子供が

誰かに言いたい 投稿者:たーちゃんのママ  投稿日:03月20日(金)01時26分28秒

  出来ちゃったのです。たーちゃんの子供が。いつかはこんな日が来ると思っていたのですが、不安よりも喜びの方が大きいみたい。どうせ堕ろす事になるにしても、たーちゃんに言うべきかどうか、迷っています。同年代のカッシュ君どう思います?

 

日本の絶景

東尋坊(とうじんぼう 福井県坂井市

  日本海に面した海食崖で、険しい岩壁が続き、最も高い場所で約25mの垂直の崖がある。

  昔、勝山市にある平泉寺には、大勢の僧侶がいた。その中の東尋坊という僧は、怪力を頼りに、悪事の限りをつくし僧侶達はは困り果てていた。

  寿永元年(1182年)4月5日、平泉寺の僧達は皆で相談し、東尋坊を海辺見物に誘い出し、酒盛りを始めた。東尋坊が酒に酔ったすきを突き、絶壁から海へ突き落とした。それから誰言うことなく、東尋坊と呼ぶようになった。