告白 ただしコピペ

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妻と交尾している男は「息子」だった 2/2

近親相姦掲示 ☆告白・相談・願望・妄想☆ 19979月分ログ

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妻と交尾している男は「息子」だった 2/2

 

 

  息子のチンポも大きいが、玉もピンポン玉くらい

妻の幸せ 投稿者:キタキツネ  投稿日:10月20日(月)19時09分34秒

  ベッドサイドのスタンドの明かりで、妻と息子の痴態が寝室の壁に影絵のように映っていた。妻と息子のセックスは、すでに2年を過ぎていた。こうした3人でのセックスも、もう1年になる。横向きになった妻の後ろから、息子が抱きつくような形でオマンコを犯している。

  私は上半身を起こし、妻にチンポをくわえさせながら、指で乳首をいじっていた。妻のセックスの好みはよく知っている。乳房をもまれたり、乳首を吸われたりしているビデオを見るだけで、オマンコを濡らす女だった。それも複数の男に、一人の女が愛撫されるというのが1番好きだった。そういう願望があるのだろう。

  息子は腰の動きを早くしたり遅くしたり、巧みに妻を絶頂へと導いていた。オマンコへ挿入してからすでに15分、いっこうに射精する様子がない。私だと、とっくに射精している時間だ。妻はもう、2回 ”イッて”いた。誰に似たのか、息子のセックスの強さはすごいと思う。自分が包茎だったため、小さい時から息子のチンポの皮をむいてやっていた。その甲斐あって、今ではきれいに皮がむけ、亀頭のエラが大きく張ったチンポになっている。

  チンポも大きいが、玉も私の倍くらい、ピンポン玉くらいの大きさがある。ピンポン玉が2つ、ぶら下がっているみたいなものだ。射精する量もすさまじく大量だ。

  息子が起きあがり、妻をうつ伏せにして足を開かせ挿入した。チンポが大きいせいか、その姿勢でもかなり奥まで入るようだ。小刻みにオマンコを突きながら、首筋を舐めている。そして今度は妻の足を閉じさせ、息子が妻の足を挟むようにして挿入した。これが、最近の息子の射精のスタイルとなっていた。

  妻が足を閉じると、チンポと膣壁がよけいこすれて、互いに気持ち良いのだ。息子が素早く小刻みに腰を使いだした。オマンコからあふれた愛液で、クチュクチュと音を立てている。妻が3度目の絶頂に達したのと同時に、オマンコからチンポを引き抜き、尻の割れ目にこすり付けながら背中に射精した。

  私は息子をどかすと、妻の腰を抱え上げ四つん這いにして挿入した。長い間しゃぶられて、すでに射精寸前だった。10回ほどオマンコを突き上げ、精液をそそぎ込んだ。

  今日は息子に妻の横で寝てもよいと許可を出していた。その時はいつも、妻を真ん中にして妻の左が私で右が息子だった。息子が妻の腰に腕を回し、乳房に吸い付きながら寝ている。きっと、また夜中に何度か起こされることになるだろう。妻もそれを望んでいるのだ。私は妻を腕枕しながら片方の乳首を摘んだ。妻の幸せそうな顔が私を見つめ、微笑んだ。

 

 

  私と息子は互いに妻とのセックスを見せつける

2年6ヶ月を振り返って 投稿者:キタキツネ  投稿日:10月24日(金)17時57分19秒

  一昨年の人事異動から2年6ヶ月たち、ようやく振り返る余裕が出来てきた。全く畑違いの部署へ転属され、下手をするとリストラされそうな状況で、自分なりによく持ちこたえたと思うが、そのかわり家庭を犠牲にしてきた。その結果が、これまでの投稿のような妻と息子の近親相姦という結果となって現れてしまった。

  妻は毎日セックスを求めてくるほど、淫乱な女だ。それを3ヶ月以上もほうっておかれ、意識的ではないにしろ息子を誘う行動となり、快楽の欲望が息子の体を拒みきれなかったのだろう。その行為を1年間も気がつかなかったのは夫として、父親として失格だった。その間、妻は毎日のように息子のチンポをむさぼっていたのだ。

 そして妻と息子のセックスを目撃することになる。私は家庭を捨てることが出来なかった。この歳で一人になるのは怖かった。同時に、2人の痴態に異常に興奮している自分に気がついたのだった。2人を受け入れることにより、かえって絆の強い家族関係が生まれた。

  この1年、3人でするセックスは刺激的だった。私と息子は互いに妻とのセックスを見せつけるようになり、結合部がよく見えるように、妻にいろいろな体位をとらせた。妻も見られることでいっそう興奮していた。

  このような秘密を守るのに、血のつながりほど信用出来るものはない。まだ、あの約束は守られているようだ。妻と息子に残された時間は、あと5ヶ月しかない。

 

 

  息子は2時間チンポを挿入しっぱなし

あと一ヶ月 投稿者:キタキツネ  投稿日:02月14日(土)10時10分21秒

  タイムリミットが近づくにつれ、妻と息子の行為は激しくなってきた。息子は朝起きると、キッチンで朝食の用意をしている妻を犯すのが、日課となっている。愛撫もそこそこに流し台に手をつかせ、バックから犯すのだ。たまに、息子が終わった後、私も同じようにすることがある。一つだけ違うのは、私はオマンコにたっぷりと精子をそそぎ込むということだ。

  妻も承知しているのか、家にいる時はほとんどノーパン、ノーブラでいるようになり、家のいたるところでセックスをするようになった。この前など、横になってテレビを見ている妻の後ろから、息子が抱きつくようにチンポを挿入したかと思うと、そのままピストン運動せずに、ねちねちと乳首とクリトリスを愛撫し続け、ついに2時間ドラマを見切ってしまった。

  この時ばかりは妻も、最後には声を上げて絶頂に達していた。それ以来、テレビの前は広くあけられるようになった。

 

 

  私に指で乳首を息子にクリトリス

終わりのない女のセックス 投稿者:キタキツネ  投稿日:02月17日(火)08時31分38秒

  妻が私のチンポをくわえ、舌で尿道口を突っついている。その妻の尻を息子が舌で責めている。息子が舐めやすいように、妻は背中をそらせオマンコを突き出している。もう、かれこれ20分は経っている。息子も頑張るものだ。妻はイキそうになったのか、チンポをくわえるのをやめ、私の手を乳房にもっていった。

  妻はオマンコを舐められるだけではいけない女だ。妻をイカせるにはクリトリスと、左右の乳首の3つを責める必要がある。息子も妻がイキそうなのが判ったのか、手のひらをオマンコにあてがい、小刻みに動かしてクリトリスをこすり始めた。私に指で乳首をいじられ、息子にクリトリスをこすられ、かすかにうめいて絶頂に達した。

  妻はこの頃、”イク”時に声を出すようになってきた。ある日、そのことを妻に聞いてみると、「なんだか、すごく感じるようになったみたいで、死ぬほど気持ちいいの。自然と声が出ちゃうのよ」と、すっかり息子に性感を鍛えられたようだ。

  息子は妻を仰向けに寝かせ、またオマンコに顔を埋めた。クリトリスを包皮から露出させ、舌でもてあそんでいる。私も乳房を揉むようにしては乳首をつまんだり、舌で転がした。妻は私のチンポを握りしめ、また絶頂を迎えた。女のセックスにはきりがない。その後も、私と息子のチンポにつらぬかれ、快感をむさぼり尽くすように絶頂を味わい、ようやく終わった。

 

 

  「アナルに入れたらダメ。汚いから」「別に平気だよ」

肛門への執着 投稿者:キタキツネ  投稿日:02月23日(月)15時50分57秒

  妻が息子の顔にまたがるようにして、2人は69をしている。妻は左手で2つの玉を握るようにもみほぐしながら、右手でチンポの根本を押さえ、17センチはあろうかという息子のチンポを、のどの奥深く出し入れしている。

  息子はというと、左手の親指でクリトリスをこすりながら、舌で膣と肛門を交互にほじっている。とくに肛門を念入りにだ。最近、息子は妻の肛門に執着していた。何かにつけ肛門を舐めたり、指を入れようとしていた。息子の舌の愛撫で肛門がゆるんできたのか、かなり奥まで舌が入っているようだった。妻が思わず尻をふって舌を抜いた。

  「ダメだってば! 何回言ったら判るの」妻が息子をにらみつけた。「気持ちよくないの?」「気持ちいいけど、奥まで入れたらダメ。汚いから」「別に平気だよ」そう言う息子を無視して、チンポに手を添えて息子にまたがった。

  今では妻は、私が見ていようと平気で息子とセックスを始める。また、息子に見せつけたくて、息子の前で私にセックスを求めるようになった。そしていつも親子3人でのセックスになるのだった。妻が気持ちよさそうに、夢中で腰をふりはじめた。

 

 

  息子は唾で濡らしながらひたすら肛門を犯し続けた

卒業プレゼント 投稿者:キタキツネ  投稿日:03月02日(月)17時22分28秒

  今日も息子は妻の肛門を舌でほじっている。妻ももう諦めたのか、何も言わず息子のチンポをくわえていた。その妻の尻を見ていて、ふと、またしてみたくなった。肛門を犯す想像で、チンポが固くなってきた。結婚したての頃、妻をおがみたおして1度だけアナルセックスをしたことがあった。それきりアナルセックスの興味は失せていた。

  ズボンを脱ぎながら妻と目があった。私は妻の腰を抱え、どくように息子に顎をしゃくった。オマンコの中でチンポをかき回し、愛液をたっぷりつけ肛門に押しつけた。「やだっ」妻もようやく気づいたようだ。しかし愛液でヌルヌルになっているチンポは、肛門に簡単に滑り込んだ。

  息子にオッパイをもませながら、肛門を犯し続けた。深く挿入せず、亀頭で肛門の狭くなっているところを楽しんだ。クチュクチュと亀頭が何度も肛門を出入りしている。嫌がると思っていた妻も、吐息がもれ始めた。何分もせず肛門にこすりつけるように射精した。これで、息子のでかいチンポも入るだろう。「交代だ」

  妻の乳首を指ではじきながら、息子のチンポが肛門に収まるのを見守った。「亀頭を出し入れする感じだ。滑りが悪くなったら唾をたらせ。」 息子はオマンコでチンポを濡らし、ゆっくりと肛門に挿入した。ポッテリと大きな亀頭が肛門に吸い込まれた。抜く時に亀頭が肛門に引っかかるのが妻の反応でわかった。

  息子は唾で濡らしながらひたすら肛門を犯し続けた。「中に出してもいいぞ」 そう言ったとたん、チンポを根本まで挿入し、射精した。2度、3度と根本まで突き立て射精の快感を楽しんでいるようだった。高校卒業のプレゼントだ。

 

日本の絶景

兼六園(石川県金沢市

17世紀中期、加賀藩によって造営された池泉回遊式庭園であり、岡山市の後楽園と水戸市偕楽園と並んで日本三名園の1つに数えられる。

園名は、松平定信が『洛陽名園記』を引用し、宏大・幽邃・人力・蒼古・水泉・眺望の6つの景観を兼ね備えていることから命名した。といわれているが実は、加賀藩主斉広が命名した。

 

徽軫灯籠(ことじとうろう)

霞ヶ池の北岸に位置する灯籠で、兼六園を代表する景観となっている。脚が二股になっており、琴糸を支える琴柱に似ていることから名付けられた。高さ2.7メートルの灯篭の脚は、長さが異なる。