告白 ただしコピペ

いい記事も読み流されていく。再度、読み直されていい記事を精選した。

姉に初射精させられた(兄弟姉妹と気持ちいいことしてる人集まれぇ~!Pt.6)

兄弟姉妹と気持ちいいことしてる人集まれぇ~!Pt.

http://venus.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1250399416/

 

 

姉に初射精させられた

 

  仁王立ちにさせられて、勃起したチンコを観察された

737 :えっちな18禁さん:2010/05/03(月) 00:39:21 id:aG9DE+JN0

  俺小5、姉中1の時、一緒にお風呂に入った。今までも一緒に入ったことはあったけど、姉が小5になってからはほとんど一緒に入ることはなく、かなり久しぶりだった。「背中を流して」というので背中を流したら、「今度は前も」と言いながら姉がこっち向いた。

  いつのまにかおっぱいは結構大きくなり、乱暴にこすっていいものかどうか分からなく、出来る限り優しく洗っていたら、チンコが今までにないほど硬くなった。姉に悟られてはまずい、と思ったがすぐに気づかれ、仁王立ちにさせられて、勃起したチンコを観察された。

  これまでも一緒に入ったことはあるし、見られるのは普通だったんだけど、その日はなぜかすごく恥ずかしい。しばらく見ていた姉が「洗ってあげる」と言って、両手に石鹸の泡をつけてから、チンコを握ってきた。少しかがんで優しく片手でチンコをしごき、皮をむいて先端を丁寧に洗ってくれた。

 

 

  チンコに衝撃が走って、何かが先端からあふれ出た

738 :えっちな18禁さん:2010/05/03(月) 00:40:35 id:aG9DE+JN0

  今までにない感覚で頭がぼんやりしているうちに、お湯がかけられて、石鹸が洗い落とされた。ほっとしたような何だか残念なような気がしていたら、突然姉がしゃがんでチンコにキスをした。

  その瞬間にチンコに衝撃が走って、何かが先端からあふれ出た。液体は姉の顔にかかり、ねっとりと顔を伝い落ちる。それを見てとんでもない事をしたような気になり、姉に謝った。

  笑いながら「気にしなくていいから」と姉は言い、顔を洗ってから少し温まろうと湯船に入った。姉が怒ってない事に安心しながら湯船に入ると、姉は腰を少し浮かし体育座りしてというので、姉の言うとおりにすると、姉は腰の上にこちらを向くように乗っかってきた。

  チンコが姉のお尻に当る。おっぱいが目の前にある。どうしようと思ったら姉が顔を近づけ、小さな声で「おっぱい触って」と耳元でささやいた。言われるまま姉のおっぱいを触ってみる。もちろん、大人と比べると小さいが、同級生の女の子と比べるとかなり大きいおっぱい。しかも形もいい。当時の自分はその価値はよく分からないまま、とにかく言われたとおりしてみた。

 

 

  おっぱいを揉むたびに甘い声を出す

740 :えっちな18禁さん:2010/05/03(月) 00:43:39 id:aG9DE+JN0

  あんまり強く触ると痛いかも、と思ってそっと撫でてみる。おっかなびっくり触ってる俺の姿を見て姉はまた笑いながら、「もう少し強く触っても大丈夫」とまた耳元で囁いた。

  では、と少し力を入れておっぱいに触ってみる。柔らかいが弾力があり今までにない感触。力を入れるとその通りに変形するおっぱいに興味をもち、しばらくは無心で触り続けた。

  ときおり力が入り過ぎて姉から「痛い」と言われながら揉むうちに、乳首が固くなり、おっぱいを揉むたびに甘い声を出すようになっていた。そんな姉の様子を不思議に思いつつも、手は止まらない。気がついたらまたチンコが硬くなってた。

 

 

  姉の体から力が抜け、もたれかかってくる

742 :えっちな18禁さん:2010/05/03(月) 00:45:45 id:aG9DE+JN0

  姉は腰を奇妙にくねらせ、股にチンコを押し付けている。またさっきのような感覚に襲われていると、姉が突然こちらによりかかり、耳元で「おっぱいを吸って」と喘ぐ。言われるまま乳首を口に咥えて、母乳を吸うような感じで吸ってみた。

  姉は相変わらず腰をくねらせ股間を押し付けてくる。その動きが激しくなってきたと思ったら、片手を口に当てビクッとした。姉の体から力が全身でもたれかかってくる。重いし、まだおっぱい吸わなければならないのかと思っていたら、姉はゆっくりと起き上がり上気した顔をこちらにむけ、「皆には秘密ね」と言ってきた。何かよく分からないけど、湯船から上がる事にした。

 

 

  「オシッコ出そう」「そのまま出していいから」

743 :えっちな18禁さん:2010/05/03(月) 00:47:08 id:aG9DE+JN0

  湯船から上がると、まだチンコは硬いままだった。勃起を見た姉は、また笑いながらしゃがみこみ、「じっとしててね」と言ってチンコをしごき始めた。途端に頭がぼうっとして、何かが出そうだった。

  「オシッコ出そう」と言うと、「そのまま出していいから」と笑顔で言う。どうしようと思っているうちにすごい快感があり、ふたたび何かが出たようだった。姉は自分の体についた液体を手に取り、興味深そうに眺めてからシャワーで洗い流した。

  呆然と立っている俺に「気持ちよかった?」と囁き、力なくだれているチンコを手に取り、先っぽを口にくわえぺろりと一なめした。姉がチンポから口を離すと、透明な液体が糸を引いていたのを今でも覚えている。

  シャワーでもう一度体を軽く洗い流してから、2人そろって風呂場を出た。体を拭きながら、手際よく下着を身に着けていく姉の体が、いままでと違って妖しい感じがした。

 

 

 

3回終わった後「作戦成功」って言われた

 

  毛生えてなくてビラビラもはみ出してない

754 :750:2010/05/08(土) 10:19:52 id:vGcvum0EO

  妹の部屋に行ったらやっぱり寝たふりしてたから、布団をめくってワンピずらした。胸揉みながら乳首をペロペロしてたら、息が少し早くなってきた。パンツの上からあそこ触ったら湿ってて、そのまま揉むようにしてたらぐちょぐちょに。

  顔真っ赤にしてハアハアしだしたからパンツ脱がして、脚M字に開かした。毛生えてなくてビラビラもはみ出してない。あそこが小さく開いたり閉じたりみたいに動いて、中から愛液があふれてくる。口をつけたら全身がビクッとした。ぬるぬるを舐め上げながら、舌先でクリ刺激してたら、妹の口から「あん…」と声が漏れた。

  舌で入口をほぐすようにしてから、ギンギンの先っちょを入口にセット。

 

 

  ゆっくり動いてもすぐにイッてしまって、3回やったよ

756 :750:2010/05/08(土) 10:39:50 id:vGcvum0EO

  「お兄ちゃんそれだけは駄目」と言いながらされるがままの妹。俺は上にずれて逃げないように、下から妹の肩を押さえ覆いかぶさり体勢を整える。「お前が火つけたんだからな!」 妹にキスして中に入っていった。

  妹の顔がゆがんで痛みを告げようとするが、俺の口が妹の口をふさいでいるので呻きのようにしかならない。きつくて硬い中をなんとか少しずつ入っていくと、全部入り切る手前で奥に当たった。涙を流している妹から口を放して「全部入った。お前はこれで俺のもんだ」と言うと「お兄ちゃん…嬉しい」と腕をまわしてきたのでしっかりと抱きしめ、舌を絡めてキスした。

  きついから動きにくいけど、気持ちいい上に熱いから、ゆっくり動いてもすぐにイッてしまって3回やったよ。でも妹はこうなるの予想してて、3回終わった後「作戦成功」って言われたのがちょっとムカついた。

 

 

 

姉の穴だけを借りている

769 :えっちな18禁さん:2010/05/13(木) 17:59:22 ID:8T5GJ7o3P

  夜ムラムラしたら姉の部屋に行って、寝てても「ご免、ちょっと貸して」と言って、下から下半身だけ布団をめくり、パンツずらしてマングリ状態で、穴のみ淡々と使わせてもらっている。

  姉には大きな貸し(昔性的イタズラをされた)があって、断ることはあまりない。下半身以外は布団を被せて、姉とは全く思わずに、ただ目の前にある気持ちいい穴に入れてるだけ。だがいくら綺麗でもやはり姉は姉。顔見たり声聞いたりしたら萎えるから、フェラなどはさせた事ない

  姉という事を一切忘れて、ただただまんこに集中するために布団をかぶせて、声は一切出さないようにお願いしている。姉も姉で、他の男でも想像しているのかも知れない。

  ちなみに終わったら、ちゃんとウエットティッシュで綺麗にして、パンツ履かせて元通りにして「有難う」と言って部屋を出る。自分で後片付けさせると、さぞかし虚しい気持ちになるような気がするから。

 

日本の絶景

若松城鶴ヶ城福島県

  鶴ヶ城と呼ばれるのは、各地にある。千葉県いすみ市静岡県浜松市和歌山県田辺市岐阜県瑞浪市大分県大分市。そして福島県若松市が最も有名である。地元では鶴ヶ城(つるがじょう)と呼ばれるが、同名の城が他にあるため、地元以外では会津若松城と呼ばれることが多い。

  秀吉からこの土地を拝領した蒲生氏郷(がもううじさと)は、1592年(文禄元年)より近世城郭に改造し、城下町を整備した。氏郷は、町の名を黒川から「若松」へと改めた。「若松」の名は、氏郷の出身地(現在の滋賀県蒲生郡日野町村井)の「若松の杜」に由来する。

  その後領主は上杉景勝加藤嘉明保科正之(ほしなまさゆき)とかわり、以後、明治維新まで会津松平家(保科氏から改名)の居城となった。

  1868年(慶応4年)、戊辰(ぼしん)戦争で、松平容保(まつだいらかたもり)は立て篭もり、1か月の攻防戦の末、降伏し開城した。会津戦後、城郭は解体された。

  本丸は昭和35年までには現在の形状に復旧された。天守は昭和40年に鉄筋コンクリート造により外観復興再建されたもので、内部は「若松城天守閣郷土博物館」として公開されている。

 

  会津戦争で、会津軍は

白虎隊16歳~17歳

朱雀隊18歳~35歳

青龍隊36歳~49歳

玄武隊50歳~56歳

で編成した、うち、白虎隊は合計343名であった。戦争の終盤、飯盛山に逃れた隊士19名は、鶴ヶ城が燃えていると錯覚し、お互いに喉や胸を刀で突き合って玉砕した。後の人がその壮挙を悼んで共同墓地を造り、今に至るまで線香の煙が絶えない。線香の煙が絶えないのは、東京泉岳寺赤穂義士の墓もある。

 

白虎隊

鶴ヶ城を望めば 砲煙颺(あが)

痛哭(つうこく)涙を飮んで 且つ彷徨(ほうこう)

宗社亡びぬ 我が事畢(お)わる

十有九人 屠腹(とふく)して僵(たお)

f:id:kirinokojiroo:20220301045832p:plain