告白 ただしコピペ

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愛しの加奈子(親近相姦の実体験話して18)

親近相姦の実体験話して18

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愛しの加奈子

 

  2年前に、リストラの洗礼を受けました

467 : えっちな21禁さん[sage] : 04/10/25 23:32:36 id:spDqRC0D

  2年ほど前に、わたしはリストラの洗礼を受けました。気の強い妻は、毎日愚痴をこぼしていました。針のむしろに座らされているような、辛い日々でした。身の置き場がないと言うのですか、ただ、ハローワークに通う毎日でした。家事が出来ない私でしたが、手持ち無沙汰な時間を費やして、洗濯や掃除をしょうとしました、が、ことごとく妻にけちを付けられ、「早く仕事を探しなさいよ」と、毎日発破をかけられていました。
  そんな中でも、いつも同じ笑顔で接してくれたのが、娘の加奈子でした。娘の勉強を見たり、相談に乗ることで、わたしの唯一の居場所を作ってくれました。その時だけは、妻の愚痴からも解放されました。疲れてもいないわたしの肩を揉んでもくれました。神様のような子でした。この子の為に頑張ろうと思いました。

 

 

  小さな町工場に就職、上司は、中卒の17歳の少年

468 : えっちな21禁さん[sage] : 04/10/25 23:33:31 id:spDqRC0D

  求職の方向性が変わりました。小さな町工場の仕事に決めました。妻は馬鹿にしました。娘は「よかったね」って言ってくれました。その時は、自分が汗水流したお金で、加奈子を育てたいと思っていました。甘かったです。

  妻には背広で出勤するように言われました。駅のトイレで作業着に着替えました。上司は、中卒の17歳の少年でした。今まで培った知識や学歴が意味を持たない世界でした。汗まみれ油まみれになりました。同僚との会話にもついていけませんでした。孤独感がありました。

  家に帰ると、娘は「お仕事、ご苦労様」と言ってくれました。妻は、仕事から帰ってくるなり「部屋が臭い」と言い放ちました。作業着は自分でコインランドリーで洗ってくるようになりました。
 

 

  仕事を辞めた。妻はオーストラリアへ旅行へ

469 : えっちな21禁さん[sage] : 04/10/25 23:34:02 id:spDqRC0D

  多少、仕事には慣れてきた頃から、わたしの身体に変化が見え始めました。手のひらのあちらこちらがひび割れていきました。腕や背中に湿疹が出来ました。病院にいき結果を聞き、社長に相談しました。結果、この仕事があってないと言うことで、辞めることになりました。
  家には帰りたくありませんでした。コインランドリーで時間を潰しました。娘から携帯に電話が入りました。心配していました。家に帰ってから、娘に事情を話しました。「大丈夫だよ、お父さん」て言ってくれました。仕事から帰ってきた妻にも話しました。鼻で笑われました。

  夕食をとりながら、妻は夏の旅行のことを話していました。十日間のオーストラリア旅行です。妻の友人と加奈子との旅行です。わたしは誘われませんでした。加奈子は受験生だからと断ってくれました。嬉しかったです。当時のわたしには加奈子の存在の中でしか、居場所がありませんでした。

 

 

  「一緒に寝てもいいかな」と聞くと「いいよ」

470 : えっちな21禁さん[sage] : 04/10/25 23:34:41 id:spDqRC0D

  お盆休みを利用して、妻は旅行に出かけました。その時から娘とわたしの楽しい生活が始まりました。一緒に買い物に出かけ、一緒に食事の用意をし、一緒に勉強をし、一緒にビデオも見ました。わたしの人生の中で一番幸せな時でした。すべてを判ってくれる加奈子、すべてを許してくれる加奈子。いつしか加奈子に理想の恋人、理想の妻を見ていました。

  2人だけの生活で、その思いは、より強いものになって行きました。加奈子のTシャツ姿や風呂上りのパジャマ姿に、女を見ている自分がありました。その欲求は、日増しに強いものになりました。夜一人でお酒を飲みながら、自分の人生や今の思いを整理していました。
  虚しくなりました。異様に寂しくなりました。娘の部屋のドアを開けていました。ベッドに近づくと、薄明かりの中ゆっくりこちらを振り向き「どうしたの、お父さん、眠れないの?」 優しく聞いてくれりました。「うん、一緒に寝てもいいかな」と聞くと「いいよ」って言って半分ベッドを開けてくれました。わたしはベッドに入ると加奈子を抱きしめました。

 

 

  こんもりとした茂みにキス、クリトリスに愛撫

471 : えっちな21禁さん[sage] : 04/10/25 23:35:39 id:spDqRC0D

  「お父さん、寂しいの?」って聞かれました。「うん」と答えました。加奈子はそれから何も聞いてきませんでした。静かに時が流れていきました。加奈子の寝息も聞こえませんでした。寝ているのか起きているのかも判りませんでした。ただ、わたしの右腕に加奈子のふくよかになった胸が感じられました。腕をずらせて、わたしの手のひらを加奈子の左胸に置きました。

  脈打つのが判りました。ただ激しく打たれるそれが、わたしのものなのか、加奈子のものなのか判りませんでした。ゆっくりと動かせました。静かでした。パジャマのボタンをはずし直に乳首へと忍ばせました。

  加奈子の腰が少し浮きました。わたしは暫らくじっとしていました。やわらかく張りのある肌でした。ゆっくりと手で愛撫していきました。パジャマのボタンをすべてはずしました。乳房に唇を重ねました。大事に大事にゆっくりゆっくりと愛撫しました。すべてのおもいで愛撫していきました。

  ふたりの時間は止まっていました。わたしは静かに身体を起こし、自分の着ている物をすべて脱ぎ、加奈子のパジャマのズボンとパンティーを脱がせました。こんもりとした茂みに2、3度キスをし、静かかにクリトリスに愛撫しました。

 

 

  生理が来なかったら、一緒に病院行こうね

473 : えっちな21禁さん[sage] : 04/10/25 23:36:45 id:spDqRC0D

  暫らくして加奈子の顔を見上げると、口に右手の甲を当てていました。嬉しく思いました。許されてると思いました。わたしは身体を起こし、ペニスを加奈子の花園に這わせながら、小さな唇に、軽くキスをして、「有難う」と言いました。静かに浸入して行きました。加奈子は腰を浮かせて、痛みに耐えてくれていました。「有難う」と言って強く抱きしめました。射精していました。自分でも気が付きませんでした。

  とても幸せの一瞬でした。加奈子もその時「あっ」と小さく言っていたのを覚えています。「ご免ね、中に出しちゃったから、生理が来なかったら、一緒に病院行こうね」と言うと「うん」とだけ答えました。その日は、ふたりで静かに抱き合って眠りました。
  次の日の朝、そこにいたのはいつもの加奈子でした。安心しました。その日から、妻が帰ってくる3日間、加奈子と一緒に眠りました。ただ腕枕をして静かに寄り添い眠りました。
 

 

  もし、離婚したら、お父さんと一緒に住んでくれるか

474 : えっちな21禁さん[sage] : 04/10/25 23:37:01 id:spDqRC0D

  10月に入り企業への再就職が決まりました。嬉しさで一杯でした。家に帰り加奈子に報告しました。加奈子も喜んでくれました。2人で抱き合いました。「もし、お母さんと離婚したら、お父さんと一緒に住んでくれるか?」と聞きました。しばらく考えて、小さく頷いてくれました。ふたりは再び結ばれました

  次の日の朝、加奈子はマンションの屋上から天国に旅立ちました。加奈子がなぜ逝ってしまったのか判りません。遺書もありませんでした。推測するよりありません。だだ、わたしとの関係がなければ、この世にいたことは、間違いないと思います。

  優しい娘でした。 今日が娘の一周忌です。

 

 

 

秘蔵ビデオを見てオナルっている全裸の姉

 

  ぁ…ゃん…んっ…ぁぁ…と怪しげなうめき声

526 : 1/5[sage] : 04/10/27 12:08:06 id:Xv3A01ed

  もう6年程前の事ですが、当時私は高校2年、姉は大学1年でした。私はバイトが終わり家へ帰って、のほほんとテレビを見ていました。確かその日は祝日でお客さんも多く、かなり疲れており、居間のソファーで眠り込んでしまいました。
  ふと目が覚め時計を見ると深夜1時ではありませんか!! 誰か起こしてくれてもいいのに… と思いながらも取り敢えず飯を食い、風呂に入り、二階の自室へと階段を登っていました。すると、階段の軋みとは違う音が私の耳に微かに聞こえて来たのです。
  私は階段を登るのを止めその音に耳を傾けました。ぁ…ゃん…んっ…ぁぁ… 私は正直ビビりました。我が家の二階からエロビデオでしか聴いた事のない声が、私の耳に流れ込んで来るのですから。……ハッ!! まさか姉が俺の秘蔵ビデオを発見したのか!!!! それ以外私の頭の中には浮かびませんでした。大急ぎで階段を登り自室のドアを開けるとそこには………

 

 

  私を見つめる姉、姉を見つめる私、視線を逸らす事が出来ず

527 : 2/5[sage] : 04/10/27 12:09:51 id:Xv3A01ed

  私の秘蔵ビデオを恥ずかしげもなく映すテレビ画面、そのテレビから延びる黒いコードの先には買ったばかりのヘッドフォン、そして… それを被りながら私とテレビを交互に見比べる全裸の姉。時間が止まりました。
  動くものは画面に映る無音のAVと、ビデオデッキのカウンターだけ。5秒か…10秒か…あるいはもっと短かったかもしれませんが… その時の私にはとてつもなく長いように感じられました。私は驚きの余り震えが止まらない手で、ドアノブを掴み後ろ手にドアを閉め部屋に入りました。
  私を見つめる姉、姉を見つめる私、お互い視線を逸らす事が出来ません。その時既に私の股間は、私の意思とは無関係に主張していました。姉も当然気付いています。過ぎ行く時間と共に、私の頭は冷静さを取り戻し動揺が収まります。しかし改めて姉の姿を見た時に、私は、身体の奥底から吹き上げる衝動を抑える事が出来ませんでした。
  私はその場に姉を押し倒し覆い被さりました。姉は微かに声を出しましたが叫ぶ事はなく、小さな声で私の名を呟き微笑みました。

 

 

  縦に走る割れ目に沿って、上下に指先と手を動かし

528 : 3/5[sage] : 04/10/27 12:12:39 id:Xv3A01ed

  その瞬間、私の中の何かが外れたような、そんな感覚に捕らわれ、自分が、いや、自分達が何をしようとしているのかを考える事も止め、姉の乳房を掴み、姉の首筋に吸い付きました。しばらくそうしていると…んっ…あっ…あんっ…んんっ…と私の耳元から階段の途中で聴いたあの声が聞こえてきます。私は首筋から頭を上げ姉の顔を覗き込みながら「感じて……るの?」と尋ねました。

  姉は私の問いには答えず、乳房を掴んでいた私の手をゆっくりと下にずらすと、先程まで自分で弄っていたであろう場所へと、私の手を導きました。今となってはそれが答えであった事が判ります。そこはとてもヌルヌルとしていて、お尻を伝いカーペットまでもが同じように濡れていました。
  私はそのヌルッとしていて、暖かく柔らかい感触を、指先に感じながら、縦に走る割れ目に沿って、包むようにゆっくりと、上下に指先と手を動かし始めました。姉の声はすぐに喘ぎ声へと変わり、私はそれに急かされるようにして、手の動きを速めます。次第に私の指先は人差し指と薬指を使い、割れ目を押し開き、遂に中指が姉の中へと入りました。

 

 

  ひたすら指を動かし続けていました

530 : 4/5[sage] : 04/10/27 12:14:30 id:Xv3A01ed

  中指をゆっくり曲げると、それに合わせて姉の身体は反り返り
あっ…あぁぁんんっ…と吐息にも似た喘ぎ声を零(こぼ)します。私が曲げては伸ばす指のペースを上げると、姉の身体も喘ぎ声も同じように小刻みにリズムをとり続けてゆきます。
  しばらく続けていた時でした。あっ…んっ…いっ…いっ…んんっいくっ…あっあんっ…!! 一際大きな喘ぎ声を上げ、姉の身体が反り返り、今や指の付け根まで入り込んだ私の中指を、ギュッと締めつけては緩める、を繰り返しています。
  私は姉の突然の変化に度肝を抜かれ、何が何だかわからぬままにひたすら指を動かし続けていました。あっだめっ…やっまたっ…あっ…いっ…いくっ…いくぅっっう!!!私は慌てて指を引き抜いた瞬間あんっ…ああああっ!! といっそう高い喘ぎ声を上げながら目一杯身体を反らしたのです。

 

 

  「続きはまた今度ね」

531 : 5/5[sage] : 04/10/27 12:16:36 id:Xv3A01ed

  浅く速く息をしながらグッタリしている姉、まさか姉をイカせてしまうとは思いもせず、うろたえる私に向かって、姉は優しく笑いかけこう言いました。「続きはまた今度ね」と………
  しかし、その約束は果たされる事はなく、3ヶ月後姉は事故に遭い還らぬ人になりました。

 

世界の絶景

海中の滝モーリシャス

  なかなか見ることが出来ない絶景だが、実は本当の滝ではない。波によって破壊された珊瑚・砂・シルト(砂より小さく粘土より粗い砕屑物)が、潮の流れによって作り出した光景。一種の錯視現象だ。

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