告白 ただしコピペ

いい記事も読み流されていく。再度、読み直されていい記事を精選した。

母が出て行って、妹が父を慰めたい気持ちか? 5/6(「後悔しないなら、親父が寝た後俺の部屋に来い。」)

父娘相姦マニア集まれ~2人目

http://yomi.bbspink.com/test/read.cgi/kageki/1265301244/

 

 

母が出て行って、妹が父を慰めたい気持ちか? 5/6

 

 

   体も離して「満足した?」と聞いて強制終了させた

842 :366:2010/09/03(金) 02:23:46 id:it14jd6m0

  俺はまた妹と唇を重ねると夢中で舌を絡ませた。出来るだけ優しく、でもちょっと強引に。妹も俺のキスのやりかたにちょっと慣れてきたのか、舌をこちらに入れてくるようになったので、舌を唇で咥えたりと色々なことをして楽しんだ

  どれだけの時間キスしてたのか分からなかったが、気が付いたら妹の腕は俺の背中に回されていた。唇を離すと妹の目はちょっと空ろだった。俺はこのまま続けるとちょっとやばいと感じたので、体も離して「満足した?」と聞いて強制終了させた。

  妹は「うん、有難う。満足した。」 空ろな顔のままそう言った。その後はお互いなんか顔を合わせづらくなって、ヨソヨソしい空気のまま、お互い別々の部屋で夜を過ごした。

 

 

   「今の誘ったの私じゃないからね」

844 :366:2010/09/03(金) 02:36:06 id:it14jd6m0

7月25日

  その日は、親父は早朝から魚釣りに出かけ、家には妹と2人だけだった。朝食の後、妹は台所で洗い物をして、俺は朝のニュース番組を見てた。しかし妹の唇の感触が忘れられなくて、ニュースなんて頭に入ってこなかった。

  『最初で最後の1回』 自分で言ったことなので、妹にもう1回キスしてみたいとは言えるはずなかった。が、どうにも抑えられなくて、台所で洗い物をしてる妹の所へ行き、洗いものを手伝うと言った。

  しかし妹に「もう終わるからいいよ」と断られた。「ああ、そう」俺はそう言いながら妹の顔をじっと見た。目を合わせられないくせに顔を見ていたかったので、その場から動かなかった。すると妹はこっちを見て「ん? 何?」と言って2、3秒こっちを見た。その後、俺が何をしたいか悟ったみたいで、顔を上げてスッと目を閉じた

  俺は無心で妹にまたキスをした。昨日よりもちょっと短めのキス。でも自分でも驚くぐらいの濃厚なキスだった。顔を離すと妹はちょっと嬉しそうに「今の誘ったの私じゃないからね」 そう言ってきた。

  俺は「分かってます、反省してます」思ってもいないのにそう言った。それよりも段々妹とするキスに嵌まり込んでる自分がいて、それに気付いていながら止めようなんて思わなかった。結局その日、バイトから帰ってきた後に、妹と更に2回キスをした。

 

 

   妹が親父から慌てて体を離すところだった

845 :366:2010/09/03(金) 02:48:50 id:it14jd6m0

7月26日 17:00

  家庭教師のバイトが相手の都合でキャンセルになったので、17時過ぎといつもより早く帰宅した。しかし、眠気に勝てず19時まで眠ってしまい、起きて晩飯の支度しようと慌てて台所に向かった。リビングのドア開けると、妹が親父から慌てて体を離すところだった。

  2人が何をしてたかは見なかったが、何をしてたか大体想像はついた。2人とも「あ、帰ってたんだ」、「晩御飯どっちが作る?」と何も無かったように話しかけてきた。俺も「ご免、ちょっと寝ちゃってた、今から作るは」と何も見なかった風を装った。

  親父が風呂掃除してくると珍しく言い放ち風呂場に行くと、妹が俺のところに来て「ご免ね」と謝ってきた。『風呂場以外の生活共同場では親父といちゃつかない』というのをルールにしたので 妹はそれを破って『ご免なさい』を言ってきたのだけど、正直言えば親父と妹がそういうことをしてたこと自体が嫌だった。妹もたぶんそれが分かってたのだと思う。『軽くしてただけだから』とかちょっと言い訳っぽい言葉を並べた

 

 

   「もう1回」 妹にそう言われてまたキスをした

846 :366:2010/09/03(金) 02:50:05 id:it14jd6m0

20:00

  その日の食事は、精神状態が影響したのか、若干濃い味付けで失敗作だった。それでやっぱり悟られたのだろう、親父にしきりに一番風呂を勧められたので、仕方なく一番最初に風呂に入った。風呂から出て親父が入れ替わりに風呂へ入りに行くと妹がまた来て、「お兄ちゃんが入ってる間、お父さんと何もしてないから」そう言ってきた。

  流石にそこまで疑ってはいなかったので、ちょっと鬱陶しいと思って「もういいよ、そこまでしなくて」と突き放した。だけどそれが妹的には嫌だったようで、叱られた後のちっちゃい子供みたいに「だって・・・」と泣きそうな顔になった。俺は卑怯なやり口にも思えたが妹に「泣くな、これで許してやるから」そう言ってまたキスをした。ちょっと乱暴なキス。

  でもキスが終わると妹の泣きそうな顔は消えていた。それどころかすごく色っぽい顔をしてた。「もう1回」 妹にそう言われてまたキスをした。今度は丁寧で優しいキス

 

 

   胸を出来るだけ優しく揉んだ。「直に触って欲しい」

847 :366:2010/09/03(金) 02:53:01 id:ZO3lIxIq0

  唇を離すとしばらくの沈黙。沈黙に耐え切れず俺は何気に聞いてみた「俺と親父のキスどっちが好き?」 妹はちょっと嬉しそうに、「お兄ちゃんのが好き。断然上手だもん」 正直言って嬉しかった。

  しかし「でもお父さん、キスの最中に胸とか色々触ってくるの。そういうのも好き」 続けて言われた。『明らかに誘ってんなぁこいつ』と分かっていながらも、雰囲気に逆らえず誘いに乗ることにした。いつもみたいにキスをしながら、服の上から胸を出来るだけ優しく揉んだ。妹は「んんっ」と声を出しながら舌を這わせてきた。そのうち唇を一旦離すと「直に触って欲しい」と荒い息遣いで言ってきた。

  Tシャツとブラをめくり、綺麗なピンク色の乳首を露出させると、流石に恥ずかしいのか「奥へ行こう、電気付いてないとこ」と場所を移動するよう勧めららた。俺は「嫌だ、Nの顔見てしたい」と拒否して、台所の奥の壁に妹を押し付けてキスを続けた。

 

 

   アソコが俺に見えるように、スカートをめくり上げた

848 :366:2010/09/03(金) 02:55:03 id:ZO3lIxIq0

  俺は下の方も触ってみたくなり、妹の足を開かせ、そこに自分の右足の太ももを入れて妹のショーツに当てた。すると太ももをちょと当てただけで、妹のショーツ あっという間にぐっしょりと濡れた。

  俺は『やっぱり俺が風呂入ってる間に、親父と何かやってたなぁ』と思ってると、妹は「違うの今日、すごくしたい日だから敏感なの」とまた泣きそうな勢いで色々言葉を並べてきた。

  いくら敏感な日でも、触っただけで本当にこうなるのか、俺は信じられず嫉妬全開で「下着脱げよ」と命令口調で指示した。妹はすごく恥ずかしそうにしながらも指示に従って、ミニスカートの中に両手を入れて、腰の辺りの紐の部分を親指に引っ掛けて、すっと下着を降ろした。

  妹は下着を脱いだ後、顔を真っ赤にしてスカートの裾を持ち、アソコが俺に見えるようめくり上げた。自分でやらせておいてなんだけど、妹が自分で下着を脱ぎ、スカートをめくり上げる様子は、ものすごくエロかった。

  今まで妹のパンチラとかスカートに手を入れる様とか、何度も目撃してるが、こんなにエロく見えたことはなかった。それ故にその時の状態が異常だということに気付けず、妹のアソコの穴に何のためらいもなく中指を挿れた。

 

 

   舌を使ってクリを舐めたり、穴の中に舌を入れ

849 :366:2010/09/03(金) 03:01:04 id:ZO3lIxIq0

  妹は「あ、やぁ」と声のトーンを上げて、ちょっと大きな声を出した。風呂場まで聞こえる程ではなかったので、構わず中指を奥まで入れた。膣内はすでにぐっしょり、というかびちゃびちゃだった。少し出し入れしただけで、中から液体が溢れ出て、手の平まで落ちてきた。

  入れた中指を更に激しく出し入れすると、くちゃくちゃ と卑猥な音がして、中からさっきより粘度のある液体が出てきた。妹は「ああ、ダメ、もう」「あぁ」とずいぶん感じた声を出した後、壁に完全に寄り掛かって肩で息をするようになった

  一度指を抜き、今度は口で妹のアソコを攻めてやることにした。妹は、「まだお風呂入ってないから口でするのはダメ」と強く拒否したが、構わず舌を使って皮を向いたクリを舐めたり、穴の中に舌を入れ、中から出てくる愛液を吸ったりしてやった。

  「あっ、や、本当に敏感な日なの、あっ、もうダメ立ってられない」妹も出来るだけ声を殺そうと頑張ったのだろうか、途切れ途切れの消えそうな声でそう言うと、力尽きてペタンと座りこんでしまった。

 

 

   「お兄ちゃんの見たい」 アレを口に含んだ

852 :366:2010/09/03(金) 03:19:11 id:ZO3lIxIq0

  俺はちょっとやり過ぎたような気がして「ここで止めとくか?」 そう言うと妹は黙ったまま首を横にフルフルと振って「お兄ちゃんの見たい」 空ろな顔でそうお願いしてきた。

  流石にここまで恥ずかしい目に合わせて、拒否ったら卑怯だよなぁ。なんてこと考えながらジーンズのジッパーを下ろそうとした。すると妹はまるでまた小っちゃい子が我侭言うみたいに「やりにくいからジーパンも下ろして」と言ってきた。『何がやりにくいんだ』と思いながらも俺は素直に従った。

  ジーンズとトランクスを半脱ぎ状態にして、俺のアレを出すと、意外に半勃ち状態だった。初めてのことで緊張してたからなのか、それともやはり相手が近親者で、勃ちにくいからなのか分からなかったが、精神状態の興奮度とは差があった。

  しかし妹はそれを見てさほど気にもせず両手で握り、ペタント座ったまま、当たり前のように俺のアレを口に含んだ。すごく気持ちよかった。俺のアレが湿った柔らかいもので包まれる感覚というのは、当然初めてで、その感覚はもう気持ちイイとしかいいようがなかった。

  そのせいで俺のアレはあっという間に隆起した。妹は一旦アレを口から出すと「よかった、大きくなった」となんか嬉しそうだった。

 

 

   「服汚したくないから、口の中に出して」

853 :366:2010/09/03(金) 03:29:21 id:ZO3lIxIq0

  妹は「続きして欲しい?」 そう言いながら俺の返事も聞かず、俺の隆起したアレを舐め回し始めた。裏筋を下から舐め上げた後、頭の部分にキスをしカウパーが出てくると、チロチロと舐め取っていった。その後、右手でシュッシュと竿の部分を擦り、そうかと思えば左手で袋の部分を柔らかくモミモミし、「こういうのも気持ちいいでしょ?」と嬉しそうに見上げてきた。

  袋を他人に触られて気持ちいいなんて、知識が今までなかったので、新しい快感に酔いつつも、親父が妹を仕込んでる事実を目の当たりにして、またちょと嫉妬した。

  そのうち妹は「あんまり見ちゃダメだよ」と言いながら、俺のアレをまた口に咥え始め、今度は本格的に頭を前後に振りはじめた。口の中で舌をうねうねと動かしたり、思いっきり吸ったりと色々やってくれた。比べる対象が居ないので、上手いのか下手なのか分からなかったが、とにかく気持ちよかった。

  そのうち、俺も我慢できそうになかったので「もういいよ」と言おうとしたのだが「服汚したくないから、口の中に出して」とお願いされた。

 

 

   「ごめん量多すぎて少ししか飲めなかった」

854 :366:2010/09/03(金) 03:39:30 id:ZO3lIxIq0

  俺は何日か出してないので、本当に口の中で出していいのかどうか分からず、ちょっと迷ったが、結局妹の口の中に全部出してしまった。慌ててティッシュを4枚ほど重ねて妹に渡すと、妹はティッシュに俺の精液を吐き出した後、とんでもない一言を言ってくれた。「ごめん量多すぎて少ししか飲めなかった」 俺は複雑な心境になりながら「無茶すんな」としか言えなかった。

  とりあえず俺は1回出したせいか冷静さを取り戻し、ここで終わらせようと思った。続きをしようにも早風呂の親父がもういつ出てきてもおかしくない時間だった。

 

 

   「後悔しないなら、親父が寝た後俺の部屋に来い。」

855 :366:2010/09/03(金) 03:40:00 id:ZO3lIxIq0

  しかし、妹はあからさまに不服な顔で「まだ大丈夫だよ」とか、「声出さなければ平気だから、お兄ちゃんの部屋でしよう」とか、とにかく今すぐHしようと無茶を言ってきた。俺は「親父すぐ出てくるから無理」と言って妹と引かず押せずの押し問答を繰り返していると、風呂場の方から扉が開く音が聞こえてきた。俺と妹は慌てて服を着直した。

  その後、不満げな顔の妹に俺は「後悔しない自信があるなら、親父が寝た後 俺の部屋に来い。とにかく風呂入ってる間によく考えろ」 そう言った。妹は「絶対行くから寝ないでよ」とまだ不服そうだったが、渋々承諾した。

 

 

   親父に缶チューハイ飲ませて、無理矢理寝かせつけた

859 :366:2010/09/03(金) 03:55:47 id:F2dp2TNj0

23:30

  俺は自室でテスト勉強しながらも、冷静さを完全に取り戻して、自己嫌悪に陥っていた。妹に『後で部屋に来いと』か言っておきながら来なければいいなとか、都合のいいこと考えてた。親父が寝るのが23:00ぐらいで、熟睡に入るのがその後2時間後ぐらいだから、

  妹が来るのは1:00から2:00くらいか・・・ その前に寝ちまうかなんてこと考えた。そう思ってるとドアをノックする音が聞こえてきた。妹だった。

  21:00頃、風呂上りの親父に缶チューハイ飲ませて無理矢理寝かせつけたとのことだった。それを聞いてもう、妹説得しようとかするの諦めた。

  妹を部屋の中に入れると、風呂上りのいい匂いがした。白の透けたベビードールに、ライトブルーの下着を身に着けただけの格好で、すごいセクシーで目のやり場に困った。「これ見せたの、お兄ちゃんが初めてだよ」とか、思わず赤面するようなこと言われて、ニヤケそうになった。

 

化石の森国立公園 珪化木 アリゾナアメリカ)

 

珪化木(けいかぼく)と石炭

  「珪化木」は、植物が石化した一形態を指している。珪化木の「珪」は、ケイ酸の「珪」。ケイ酸(SiO2)とはケイ素と酸素、そして水素の化合物の総称。(注…自然科学ではケイ酸と書く).

  古代の木がいろんな理由で土砂に埋もれて、地層から圧縮を受ける。そこへケイ酸を含んだ地下水が、徐々に木の細胞の中を満たしていく。長い期間を経て、木の中身は、二酸化ケイ素という物質に置き換わっていく。二酸化「ケイ」素に変「化」した「木」。だから、珪化木。

  二酸化ケイ素が結晶化すると「石英」に変わる。石英は白色だけでなく、黒や紫、時には黄色といった色も出てくるのが特徴。黄色や黒色も鑑賞できる珪化木。特に、石英の中でも無色透明なものは「水晶」。

 

  一方、石炭は、主に3億6700万年前から2億8900万年前、大森林が広がっていた石炭紀に、沢山の植物が腐ることなく地中に埋もれて、最終的に石炭化した物質。石炭だってりっぱな植物化石なのだ。

  珪化木と石炭の違いは何だろうか? どちらも植物化石なのだが、用途と最終形態があまりに異なる。シンプルに言うと、木の細胞の中に主にケイ素が満たされたら珪化木、主に炭素が満たされたら石炭ということになる。

 

  産業的価値からすると、鑑賞用の化石となった珪化木は、かなりのセレクションを経て商品化した、選ばれし者たちともいえる。年輪が確認できないとか、結晶化が進んでおらず色彩のバリエーションが貧弱であるなどといった理由から、選ばれないものも多い。

  化石の市場に出た珪化木は、エリート中のエリートともいえる。珪化木は世界各地で発見され、日本でも見られるが、有名な産地は主に、ブラジルやアメリカ、マダガスカルといったところだ。

f:id:kirinokojiroo:20211127062129p:plain