告白 ただしコピペ

いい記事も読み流されていく。再度、読み直されていい記事を精選した。

中国の深センで親子丼(親子丼やったことある人いる? 3杯目)

親子丼やったことある人いる? 2杯目

http://log.minkch.com/read.php/kageki/1150599723/

 

 

母娘で四つん這いになり、高く掲げたお尻を並べて 3/3

 

   私は母に正式に恋人として交際を申し込みました

898 : なまえを挿れて。[sage] : 2006/12/19(火) 23:33:51 ID:834umXKD0

  私は母に正式に恋人として交際を申し込みました。次回男性と会った時、私達は肉体関係を持ちます。愛がないまま体の関係をもつのは不純だと思ったからです。唇を合わせ、互いに愛を告げました。

  今では普通に一緒に入浴します。互いの下腹部をT字剃刀でお手入れするのも、もはや自然な流れです。そして、お風呂から上がった後、互いの下腹部にクリームを塗りました。母の優しい指使いに、私の中で何かが崩れるように感じました。そして、甘酸っぱいものがこみ上げた後、私の太ももにたらたらっと体液が流れました。

 

>>896 >>897

  30分以上も、本当に辛かったんです。でも、隣で母が全身に汗を浮かべて耐えているのを見ると、弱音は吐けませんでした。

  女性同士だからこそ、相手のせつなさが解るんです。仲良し母娘の絆、大切にしていきたいです。

 

 

   お母さんの特別な趣味は、お尻を虐めること

903 : なまえを挿れて。[sage] : 2006/12/21(木) 23:13:47 id:CGRrTzEd0

>>899(最終的にあなたが結婚する相手は、恋人であるお母さんとの、共有という形になると思う。これからも頑張ってね。)

  同じ男性を夫とすれば、やはり女性同士で嫉妬が生じると思います。今でも、男性を前にすると、お互いに嫉妬の気持ちがあります。だからこそ、母との愛を深め、しっかり結ばれる必要があると思います。

  今朝、母に思い切って尋ねました。母の持つ特別な「趣味」について。母はうつむいて何も言いませんでした。今夜帰宅すると、玄関に今朝母が着ていたブラウス、スカートやパンストが畳んで置いてあります。その上に母のブラとショーツ、それから手紙が置いてありました。

  手紙には「趣味」の詳細な告白、そんな「趣味」を持つことへの謝罪が書いてありました。部屋で裸で待っていた母は、私の前にお尻を差し出しました。私は母の「趣味」をなじり、容赦なくお尻をひっぱたきました。母の太ももをたらたらっと体液が伝いました。

  母の「趣味」を私も共有する意思を述べると、母は「いいの?」と訪ねました。私が「だって似たもの親子じゃない」というと「そうね」とうなづきました。

 

>>900(お母様の前で裸になるとき、今でも恥ずかしいですか。)

  手紙といっしょに置かれた母の洋服や下着を見た時、心まで裸になる母の決意を感じました。母が味わった同じ恥ずかしさ、それに伴う喜びを私も味わってみたいと思います。

 

 

   次は、玄関で脱衣し、足を開いて自慰をすること

907 : なまえを挿れて。[sage] : 2006/12/23(土) 02:45:52 id:fLPobbwL0

>>904 >>906

  母の手紙の中に衝撃的な事実がありました。母はずっと以前から、男性の指示で玄関で脱衣をし、玄関を降りたところで足を開いて自慰をしていたというのです。私が帰ってきて、ドアを開けるかもしれないスリルを味わいながら。

  また、男性の前で思い切りお尻の穴を苛めて欲しいということでした。一方、私の胸を苛めてあげたい。寵愛を互いに競い合いながら、母娘の仲の良さを見せてあげたいということでした。

  今朝、母が洋服の上から私の胸をさすりながら「AV女優みたいなエッチなおっぱい、苛めてあげるから楽しみにね」と言いました。私は母のスカートをまくり上げ、ショーツの上からお尻をさすりながら、「お母さんこそ、こっちの穴、楽しみにね」と言いました。

 

 

910 : なまえを挿れて。[sage] : 2006/12/23(土) 23:12:21 ID:2gXvBr9k0

>>908

  クリスマスイブ、男性と「食事」をすることになりました。大人の女性として成長した姿を、肌と肌の触れ合いで実感してもらうこと、これが母への恩返しです。乳房のふくらみ、たっぷり味わってもらうつもりです。

  実の母娘で愛し合う姿を見られるのは、女性として恥ずかしく、屈辱的です。でも、すでに恋人となり、唇を合わせた以上、下の唇を重ね合わせて愛を確かめ合うのは、もはや当然と思います。

  おそろいのお洋服、下着も用意しました。下着は純白の清楚なデザインです。下腹部のお手入れもすませ、クリームを丹念に塗りました。ここまで来られたのも、皆様の応援のお蔭です。しっかりと母を抱きしめ、愛を深めたいと思います。

 

 

 

ワレメを広げて中まで濯(すす)いであげた

780 : なまえを挿れて。 : 2006/11/24(金) 20:47:40 ID:tpFMTAFA0

  33歳の母親と、その中1の娘一緒に風呂に入ったことがある。母親の方とは当然セクースしている仲だったが、娘とはしていなかった。でも、風呂の中で洗いっこして万個を手で洗ってあげた。洗っている時にアナルも洗ってあげたが、指がアナルに当たるたびに尻がキュッとなっていた。

  万個の泡を流す時には、ワレメを広げて中まで濯(すす)いであげた。当然中まで丸見え。母親は横でニヤニヤしながら見ていたよ。チンポなんか浴室に入った時点で、勃ちっぱなしだったから、俺も開き直ってた。

 

 

 

「射精しそう」「どうぞどうぞ。娘にも見せてやって」

879 : なまえを挿れて。 : 2006/12/16(土) 17:43:12 id:aTp5UjSN0

  31歳と14歳の母娘と一緒に入浴したことならある。母親の方は十分にスタイルはよくて、娘の方は胸も大きくて毛もだいぶ生えていた。その家は母子家庭で、男が珍しかったかも。娘の方は少し恥ずかしがってたけど、隠したりはしていなかった。

  母親の方は俺が座っているところに立って、万個を顔の前で見せたりとかしてくれた。2人ともチンコをずっと見てたよ。だから俺も堂々と2人の万個をじっと見てやった。一緒に湯船に入ったら、チンコが母親の体にあたってキモチよかった。「おちんちんがお尻に当ってるよー」なんて口にされて、娘も笑ってた。

  お互いに洗いっこしてチンコと万個の触りっこして楽しかった。母親も娘も万個を触られている間は、じっと我慢の様子だったけど、我慢している表情がエッチだった。

最後は俺がもう我慢出来なくなって、母親の方に「射精しそう」と言ったら「どうぞどうぞ。娘にも見せてやって」と言われた。俺は母親にチンコをしごかれながら射精した。娘の方はウンコ座りの姿勢で、万個を見せながらじっと観察していた。

  射精の瞬間にはすごく驚いてた。飛んだ精液を足で触って糸を引かせて遊んでいた。

 

 

 

私の子供は、母親に1人、姉に2人、妹に1人

974 : なまえを挿れて。[] : 2007/01/22(月) 17:17:33 id:tny/xwQv0

  社会人2年目の24歳の頃、当時住んでいたマンションの隣に住んでいた母子3人と。夫の浮気で離婚して母親(40歳)と娘2人(当時17歳、11歳)の3人で暮らしていたが、ちょっとしたことで母親の方と関係を持ったのが始まりだった。それがきっかけで娘2人とも関係を持つことに。

  母親は関係を持ってからすぐに妊娠して、その4ヵ月後に姉が妹は5年後に妊娠した。いわゆる重婚(法的には妻は母の方のになっている)。

  現在子供は4人。母親1人、姉2人、妹1人。さすがに戸籍とか資金とか世間体とか、地獄が数多く待ち受けていました。

 

 

 

 

親子丼やったことある人いる? 3杯目

http://www.unkar.org/read/yomi.bbspink.com/kageki/1169590750

 

 

 

中国の深センで親子丼

68 :なまえを挿れて。[sage]:2007/03/02(金) 11:35:24 id:abX28PJg0

  10年くらい前のことなんだが、中国の深センで働いてた。その頃に深セン行った人はわかると思うけど、繁華街中に売春婦がうようよしていて、自らが客引きやってる状態。オレは、取引先の中国人と一緒じゃないと、やらなかった(どんな裏があるかわからないので)。

  ある時、休日に街で買い物をしてたら、売春の客引きのオバチャンが来てうるさい。振り払ってたんだけど、けっこう付いてくる。「17歳もいるぞ、四川の生娘どうだ~」とか言ってくる。オレは「何? 17歳? 幾らだ?」とか訊いてみると300元(約4500円・1元は15円)とか言ってくる。

  そうこう話してる内に、オバサンをよく見てみると、けっこう作りのいい顔してる。「あんたは幾らだ?」と訊いて(からかって)みると、「わたしはやらない」と笑って返答。尚も「いや、あんた幾ら」と訊くと「100元」とか言う。で、やった。やったあと色々聴くと、離婚して女の子を育ててるとか、いろいろ言う。

  で、オレも物好きなもんで、ちょっとオバチャンフェチなところあるオレは、その後も何回かオバチャン抱いてセックスフレンドみたくなってた。もちろん100元渡してってことで。オレ的には、オバチャンといえども、いい玉で、歯も白くて肌ももちろん白くて、結構すべすべで、気に入ってた。歳は38だとか。

  で、しばらく関係があって、オバチャンもオレに安心したのか、「16歳の娘がいるけど、その子とどうだ?」って言う。処女だと。「えっ」とオレが言うと、「いずれこの道に入れようと思う。娘も承知してる」と。で、オバチャンが言うには、最初の頃は、信用のおけるお得意に、比較的高値でやらせて、それから一般の小姐と同じように「誰でも手当たり次第」の道に入れる算段だそうだ。

  で、オレに白羽の矢が立った。抱いた。処女。あまり喘がず、まぐろ状態。そんなもんか。セックルの描写、詳細ははぶくけど、結果的に親子どんぶりしたことになる。

 

クレアック灯台の大波ブルターニュ半島 フランス)

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