告白 ただしコピペ

いい記事も読み流されていく。再度、読み直されていい記事を精選した。

母は私の名前を呼びながら自慰をしました(母娘で四つん這いになり、高く掲げたお尻を並べて 2/3)

親子丼やったことある人いる? 2杯目

http://log.minkch.com/read.php/kageki/1150599723/

 

 

母娘で四つん這いになり、高く掲げたお尻を並べて 2/3

 

 

   母親はそんなに嫌がってはいないような気がする

841 : なまえを挿れて。[sage] : 2006/12/10(日) 04:21:33 id:Ltwd9Izj0

>>837

  母娘で愛し合うのを嫌がってるのはあなただけで、どうも母親はそんなに嫌がってはいないような気がするのは、気のせいかな? むしろ男のことを喜ばせることが出来るのなら、娘と愛し合ってるところを積極的に見せてあげたいとか、娘になじられて愛液を垂れ流すさまを、見られたがってるとか、母親は思ってるところない?

  それとも母親に責められて、娘が陥落するところの方を男が好むのなら、男に恋心を抱いてる母親のことだから、手ぐすねひいてスキあらば娘を責めいるのを狙ってる状態だとか?

 

 

  母の一途な気持ち、理解できたような気がします

843 : なまえを挿れて。[sage] : 2006/12/10(日) 13:01:44 id:q44mrLjS0

>>836 >>840

  その男性は、私たち母娘の仲のよさが微笑ましい、だから、愛し合う姿が見たい、と言います。そして、いつか恋人関係にまで愛を高めて欲しいと言います。

  男性が母娘で愛し合うことを要求した時、母は黙ってうつむきます。私が強く拒絶するのを見て、「この子の気持ちを解ってあげて。私はどんなことでもします。申し訳ありません」と男性に詫びていました。

  男性は私達が「親子喧嘩」することで、母娘が仲良くすること、愛し合うことの大切さを学んで欲しいと言います。

 

>>838 >>841

  その視点には気づきませんでした。好きな男性のためなら、どんな辛いことでも出来るんですね。母の一途な気持ち、少し理解できたような気がします。

  男性から昨夜「食事」の誘いがあり、結局行くことにしました。嬉しそうな母を見て、いやとはいえなかったからです。

  そして、今、私のお尻にも母のお尻にも新たな文字が書かれています。食事中に「今度の文字は、自分たちで考えて書いてごらん」と言われました。私達がとまどっていると、「指示通りにしか出来ないのは子供、自分の頭で考えられるのが、大人の女性だよ」と諭されました。

 

 

   娘にいたぶられる情けなさがすごく「気持ちいい」のだよ

844 : なまえを挿れて。[sage] : 2006/12/10(日) 17:53:11 id:YWDmP4tR0

>>843

  どんな文字を書いたの? 「親子喧嘩」に主体的に、真剣に取り組んでいるかを試すため、男が課した試験だね。その試験にあなたがどう答えたか知りたいので、一字一句正確に教えて欲しいです。

  それと、母親は「つらいことを我慢してやっている」よりも、娘にいたぶられる情けなさがすごく「気持ちいい」のだよ。娘になじられるみっともない姿を、好きな男に見られる恥ずかしさが、すごく「気持ちいい」のだ、きっと。そういう「趣味」なのさ。解る?

 

 

   私のお尻には「乳娘」、母のお尻には「牝母」

846 : なまえを挿れて。[sage] : 2006/12/10(日) 21:08:42 id:kT0aA/eT0

>>844

  そうなのですか? 母はそんな不思議な心理状態なのですか。私は男性に「大人の女性度において、母に負けたくありません」と言い、文字を自分で考えることに同意しました。では、一言一句、正確に書きます(笑わないでください)。

  私のお尻には「乳娘」、母のお尻には「牝母」と書かれています。お尻を並べて順番に征服されるとき、「牝母、お先に頂戴します」「乳娘、お後、頂戴します」というよう求められました。「自分たちでつけた名前に責任を持つべき」という理由です。

  私の「大人の女性度」発言にヒントを得たのか、男性は「互いの大人の女性としての誇りを奪い合う、親子喧嘩を見せて」と言いました。私たちは下腹部を飾る「大人の女性の誇り」を互いに奪い合うよう求められたのです。

 

>>845(いつも拒絶ばかりしてると、あなたの大事な人を困らせるばかりだよ)

  アドバイス、有難うございます。真剣に読ませていただきました。

  母の喜ぶ顔、もちろん見たいです。母の幸福のため、私に何が出来るか、じっくり考えてみたいと思います。厳しい叱責でも結構ですので、これからもアドバイス下さい。

 

 

   陰毛を剃ったので、「縦筋もそっくりで、似たもの親子だな」

855 : なまえを挿れて。[sage] : 2006/12/12(火) 00:51:19 id:rQNP91GU0

>>848(下腹部の「誇り」、当然今もない状態なのですね。)

  まったくその通りです。男性から「縦筋もそっくりで、似たもの親子だな」と冷やかされました。

 

 

   陰毛を剃られクリームを塗られた時、母は体液を流した

>>844さん

  ご指摘、ようやく納得しました。私に陰毛を剃られ、剃り跡にクリームを塗られていた時、母は体液を流したんです。文字を書かれる時も、お尻に鳥肌を立てていました。母の求めていることが理解できたと思います。

 

>>849(人から言われる前に、相手を思いやって、自分から行動を起こすのが、子供と大人の女性の違いなんだ)

  具体的な行動、必要ですよね。今の私に問われているのは、人として恥ずかしくない態度を貫くために、女性としてどれだけ恥ずかしいことが出来るかだと思います。この葛藤を乗り越えることが、大人の女性に一歩近づくことだと思います。

 

 

   下腹部はきれいにお手入れされていました

866 : なまえを挿れて。[sage] : 2006/12/13(水) 22:07:08 id:qIokobOl0

  今夜、お風呂に入ると、脱衣場におそろいのT字剃刀が置いてありました。母の意図を察し、私はそのひとつを使用しました。その後入浴した母が「新しいリンスもってきて」というので、脱衣場へ入ると、母が風呂場の扉を開けました。

  下腹部はきれいにお手入れされていました。後ろ手で扉を閉めた母のお尻には、「牝母」の文字がくっきりと残っていました。

 

>>857 >>858 >>859

  私は母に責められた時、ただ悔しいだけでした。でも、今は母の感じていた喜びの意味がうっすらと解ります。リンスや石鹸と並べて置いてある2つのT字剃刀を見ると、甘酸っぱいような気持ちになります。

  母が鏡台を指すので見てみると、あの日使用したクリームの瓶でした。「肌が荒れるから、きちんと塗っておきなさい」といわれました。

 

 

   性器にも文字を書くこと。自慰をして見せること

874 : なまえを挿れて。[sage] : 2006/12/15(金) 22:38:59 id:AGMSLtBs0

  男性から「食事」の誘いがあり、母は「来てくれるよね」といいました。私はもはや断るつもりはありません。ただし、2つの条件をつけました。ひとつは、お尻だけではなく、性器にも文字を書くこと。これは母も同意しました。ふたつめは、私自身覚悟の必要な条件です。それは、男性の前でお互いに自慰をして見せること

  2つめの条件を聞いた時、母は激しく動揺しました。私は「食事に行くかどうかはお母さんが決めればいい。どうするか決まったら教えてね」といいました。

 

 

   追加条件 「器具」があれば持参すること

877 : なまえを挿れて。[sage] : 2006/12/16(土) 10:30:40 ID:3Uct/zwB0

>>875 >>876

  動揺し、悩み続ける母の姿を観察するのは、とても興味深いものでした。結局、母は「食事」の誘いを受けました。「大人の女性」として、逃げられなかったのだと思います。条件も母から男性に伝えました。

  男性は私たちの条件を受諾した上で、さらに条件をつけてきました。ふだん使っている「器具」があれば持参すること、「いつもしているやり方」を再現することです。その話を母から聞いたとき、私は大人の男性の奥の深さに身震いを感じました。

 

 

   母は私の名前を呼びながら自慰をしました

883 : なまえを挿れて。[sage] : 2006/12/17(日) 01:19:55 ID:3WnvGZWk0

>>878 >>882

  母と私は持参した器具を前に置いて正座しました。初めて見る相手の秘具を横目でちらちら見ながらうつむいていました。母が「こんなの隠し持ってて、どこまでいやらしい子なの」というので、私も「お母さんこそ、欲求不満の淫乱女じゃない」と言い返しました。

  そんな私達を男性は「オナ親子が低レベルな争いだな」と笑いました。私達の下腹部には「オナニー母」「オナニー娘」の文字が書かれています。

  最も衝撃的だったのは母は私と愛し合う場面を想像しながら、自慰をするということでした。性器に器具を入れ、お尻の穴を指でなぞりながら私の名を呼ぶ母の姿が忘れられません。

  行為の後、私達は相手の器具を口に含み、舌を使って体液を唾液できれいに舐め取るよう求められました。相手の味と臭いをしっかり記憶するよう言われました。いつものようにお尻を並べて順番に征服される時、私と母はしっかり手を握りあっていました。お互いが味わっている快感を、共有したいという気持ちになったからです。

 

 

   親子の傷つけあいではなく、愛し合う姿を見て欲しい

890 : なまえを挿れて。[sage] : 2006/12/17(日) 19:44:25 id:pL79mXqz0

>>884 >>885 >>886 >>889

  私たちは隣り合った手を握り合って、お互いの高まりを確かめあいました。男性に「もう親子喧嘩のような傷つけあいではなく、愛し合う姿を見て欲しい」と伝えました。

  もちろん、口では言えないほどの抵抗、ためらいがあります。でも、ここのところ生き生きとして、綺麗になった母の笑顔を大切にしたい、と素直に思うようになりました。また、恥ずかしさ、あるいは屈辱感によって感じる喜びがあることを、母から学びました。

  母が感じてきた喜びを、私も一緒に体験してあげることが、母への思いやりかなと思っています。

 

 

   2人並んでバイブを使った、30分以上

895 : なまえを挿れて。[sage] : 2006/12/19(火) 01:49:39 id:ao5shKvZ0

  レスをくれた皆さんの激励で、ここまで来られたのだと思います。

  男性から「仲良し母娘ぶりを見られるのが楽しみだな」といわれました。母と私の器具は、実は男性からある細工をされました。器具の根元を紐で繋がれたのです。「仲良し母娘なんだから、こそこそせず、仲良く使いなよ」男性の言葉に、私たちは黙ってうなずきました。

  今夜、母が重い口を開きました。「そろそろ、始めよっか」 私たちは丸裸になると、器具を差し入れ、お尻を並べて四つんばいになりました。隣り合った手をしっかりと握り合い、下半身に広がる鈍い振動に耐えました。

  ひとりだったら、5分ともたなかったと思います。母といっしょだから、30分以上も耐えられたのだと思います。

  その後、一緒にお風呂に入って、背中を流しあいました。私がT字剃刀を手にすると、母が「貸してごらん、やったげるよ」というので、素直に膝を開きました。いつまでも、このまま時間が止まって欲しい、そんな幸福な気持ちでした。 

 

バルデナス・レアレスの 孤立丘カベサと呼ばれる。(スペイン)

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