告白 ただしコピペ

いい記事も読み流されていく。再度、読み直されていい記事を精選した。

「おねえちゃんに、女の子のちんちんを見せてもらった」と書いて先生に提出した。返事がなかった

家庭のお風呂

http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/otaku/11448/1250775875/

 

 

 

M字開脚に、甥っ子は関心を示しませんでした

132 :名無しさん:2010/01/04(月) 11:54:41

  大学生の頃、小学校5年生の甥っ子と、姉夫婦の家で一緒にお風呂に入ったことがあります。甥っ子が、女としては大柄な私の裸に、興味津々であることは前から分かっていました。脱衣所で私が先に裸になり、甥っ子の服を脱がせようとすると、もうすでに勃っているではありませんか。

  小柄な義兄の血を引いたのか、年齢の割には小柄な甥っ子でしたが、勃起したオチンチンは、先こそ剥けていないものの、かなり立派なモノでした。(ひざまづ)いてオチンチンにキスした後、浴室で椅子に腰かけて、M字開脚して見せてやったのですが、意外にも甥っ子は余り関心を示しませんでした。

  その代わり、胸をジッと見詰めているのです。そこで後ろ向きに抱きしめて、背中をオッパイに押し付けたまま何度か揺さぶり、オチンチンをしごいてやると、アッという間に大量に射精しました。その量が多かったことと、臭いが強烈だったことは妙に記憶に残っています。

  その甥っ子も去年からは大学生。あの時のことを覚えてて、叔母の私を今でもオナネタにしてるのかしら?

 

   甥っ子のオチンチンを口に咥え、私はクリトリスを愛撫

162 :名無しさん:2010/03/06(土) 18:10:17

  その量の多さと臭いの強さにびっくりしながら、オチンチンをシャワーで丹念に洗ってやっていると、甥っ子は泣き始めました。ちょっとイタズラが過ぎたかなと反省し、私の方に向き直らせて、今度は正面から抱きしめてやりました。

  ここまでは主人にも話してあります(流石に、姉には話せませんでしたが…)。「オマエな、一生オナネタにされるぞ」と主人に言われたので、「あら、アナタも未だにオナネタにしてる、オネエサンがいるの?」と聞いてやると、黙ってしまいました(ざまあみろ!)。でも、本当はさらにその続きがあったのです。

 

  正面から抱きしめていると甥っ子は泣き止みましたが、今度は甘えた様子で私の乳首を吸い始めました。「乳児を持つお母さんってこんなものかな」なんてボンヤリ考えているうちに、私は不覚にも感じてしまいました。

  甥っ子を立ち上がらせると、勃起していました。彼氏とのエッチの時のように、甥っ子のオチンチンを口に咥え、フェラをしながら、私はクリトリスを愛撫しました。私がイクのと、甥っ子が精液を私の口の中に放出したのは、ほぼ同時でした。

  甥っ子の精液を飲み干した後、オチンチンを再びシャワーで洗ってやりましたが、もう甥っ子は泣きませんでした。下の穴ではありませんが、上の穴に挿入し射精したことで、甥っ子も「男」になったのでしょうか。

  叔母の私で「筆降ろし?」した甥っ子も、今年で成人式を迎えます。

 

 

 

コリッとしたところに触れた。「キャ、そこはダメッ」

144 :名無しさん:2010/02/20(土) 15:18:18

  俺が小3で、姉小5と一緒にお風呂に入ってる時。湯船に目から下を沈め、どの位息止めていられるかという遊びをしていた。負けたら湯船から出て何か芸をしなければいけないのである。俺はサルとか動物のものまねをして、姉は当時のアイドルのものまねをしていた。 

  そんなある日、もうお互いやる芸も無く、何やるか考えながら息止めガマンしていると、股間に激痛が走り「痛っ」と飛び上った。すると姉の片手が俺の金玉を握ってるではないか。姉「ハイ、弟○○の負けだよ」 俺「そんなのズルだよ」と言い、俺は股間を抑え、しばらく痛みが治まるのを待った。

  すると姉が真顔で「ご免ね、本当に痛かったの? じゃ姉ちゃんに仕返ししていいから」と姉が俺の手を持って、ワレメに押しつけた。俺は、どの様に触ればいいかわからずに、ビラビラや全体を手でこすっていた。すると何かコリッとしたところに触れた瞬間、「キャ、そこはダメッ」と言って、しばらく硬直状態だったな。「これでおあいこだね」と言って終わった。

  数年後、保健体育の授業で、そこが陰核(クリトリスだとわかった。

 

 

 

ニョキッて感じで、小さいちんちんみたいなの見た

156 :名無しさん:2010/03/05(金) 18:19:51

  ママンとお風呂入るから特に何も思わないなぁ。体洗う時ママンがイスに座って足開いた。ニョキッて感じで小さいちんちんみたいなの見た時はビックリしたなぁ。その時クリトリスってのを教えてもらった。

 

 

 

足はがに股、タオルを頭にハチマキして立ちしょん

159 :名無しさん:2010/03/06(土) 10:33:50

  俺が女の立ちションを初めて見たのは、小3の頃だったな。まだ姉小5と一緒にお風呂に入ってる時。そんなある日、俺が湯船に入る前に、ちんこを股に挟み「女の子だよーん」と言って、ウインクしたり投げキッスして姉を笑わせた。

  姉が「じゃあ私、男の人やりまーす」と言って湯船から出て、足をがに股にしてタオルを頭にハチマキして、「今日はやけに冷えるぜ、しょんべんしたくなった」と小芝居して、小便小僧の様な格好で立ちションして、終わりに雫を切るところまでした。

  しかし前には飛ばずほとんどが、片足に流れてたな。

 

 

 

俺が先に風呂に入ってる時、姉が入ってくる

160 :名無しさん:2010/03/06(土) 18:00:10

  俺が先に風呂に入ってる時に、後から姉が入ってくる時は、姉は何も言わない。でも姉が先に入ってる時に、俺が脱衣所に行くだけで怒られる。因みに俺26歳、姉28歳。

 

 

 

小6で、5人のうち4人が生えて、2人はボーボー

187 :R:2010/07/25(日) 00:41:21

  数年前の事だけど 俺が高3で妹が小6の時の話。妹の友達が4人うちに泊まりに来ていた 妹は背も低く小柄で胸はペタン、マン毛も無しだったので、時々一緒にお風呂に入っていた(違和感なく) 。

  その日は親も帰りが遅く、家には俺と妹とその友達だけ。そして俺がお風呂に入っていると妹が、「あたし達も一緒に入っちゃうね!」って...入って来た ビックリする間もなく小学生6年生5人の裸が飛び込んできた。

  どこも隠さずスッポンポン。胸が大きいは女の子2人だけだったが、マン毛は妹以外はみんな生えていた。2人はボーボーに生えていたので、幼い顔とのギャップでかなり興奮した。

 

 

 

自分を苛めてた姉が、ナメクジに震えていた

192 :名無しさん:2010/07/31(土) 14:57:21

  1つ上の姉がいる。姉は気が強い方で、気弱だった俺は小学生の頃とかよく泣かされてた。姉ちゃんなんかいなければいいのに・・・と何度思ったことか。

  そんな感じで姉を好きになれないまま年月が流れ、俺中2、姉が中3の時姉の入ってる風呂から悲鳴が。何事かと風呂のドアの前まで行って「どうした!?」と声をかけると中からか「早く来て・・・」とか細い姉の声。

  姉とは言え女の風呂に入るなんてと照れくさく思いながらも、あの姉がこんなになるなんて何があったんだという心配の方が強くて「じゃあ入るよ」と言いながらドアを開けた。その時目に飛び込んできたのは、風呂場の隅に体育座りに近い状態で、乳首とあそこを隠しながら座る姉。それと床にのたうつ2匹のナメクジ。1匹は潰れてたけど。

 

  姉は元々、虫類が大嫌いでその中でもナメクジは特にダメ。小学生の頃にナメクジ見せて、口の中血まみれになるまで殴られた事もあった。そこで全てが理解できた。姉うっかりナメクジ踏み潰してしまったと、そしてさらにもう1匹いてパニックになってしまったのだと。

  「早くなんとかしてぇ・・・」と消えいりそうな姉の声。でも俺は腕で隠してるけど膨らんだ胸、ちょっと見えてる薄ピンクの乳首の色。あそこの毛に見とれてしまっていた。あのいつも自分を苛めてた恐怖の姉が、こんなにけなげで可愛い存在だったなんて・・・

  その時は理性を保ちつつ、ナメクジ処理と足の裏の洗浄をしたけど、それ以来完全にシスコンになってしまった。

 

 

 

「おねえちゃんに、女の子のちんちんを見せてもらった」と書いて先生に提出した。返事がなかった

193 :名無しさん:2010/07/31(土) 14:58:08

  俺は小2の時、3つ年上の姉と風呂はいってた。その日も仲良く入ってたんだけど、姉が「女のこのチンチン見せてあげようか」って言ってきた。俺は別に興味なかったけど「うん」っていって見してもらった。

  姉がうんこずわりすると、割れ目のとこから真っ赤なアソコが見えた。俺はすごい驚いた。「ここからシッコ出るの?」って聞くと「うん」っていってた。

  その日、毎日書く日記帳みたいな先生に連絡する連絡帳があった。そこに俺は「きょう、おねえちゃんに女の子のちんちんを見せてもらいました」って書いて先生に提出した。そのときだけ先生から返事がなかった。「ふざけんな」と思って、俺は当時すごい不思議だった。

 

 

 

「ほら...もっと見せてあげる。おいで」

196 :名無しさん:2010/08/05(木) 14:18:45

  俺が真っ赤になって湯船に沈んでいるのは、もちろん熱いからではない。まもなく中学生、もう異性が気になる年頃だ。目の前で3つ上の姉が、さすがにちょっと照れながらも、身体を洗っている。弟の俺から見ても、姉は美人の部類に思えた。

  身体も綺麗に思えたし、それは目のやり場に困るほどだった。「おやぁー? おねーちゃんの裸見て、こーふんしたかなー?」おどけた調子で姉に聞かれても、返答できない。実際、刺激的なのだから。

  沈黙を続け、湯船に沈んでいる俺の正面に、泡を洗い落とした姉が入ってきた。「直樹とお風呂入るの、何年ぶりかなあ.....」しみじみとした口調だった。俺が不審に思うほど。思わず顔を上げてしまい、湯面から出ている姉の胸の膨らみを見てしまって、また顔を伏せた。

 

  どぎまぎする俺の様子を見ていた姉は、やや真顔になって聞く。「ねえ.....おねえちゃんの身体...きれいだと思う?」突然の質問に弟は面食らい、恐る恐る顔を上げた。やがて、小声で言う。「うん....きれいだと....思う」「じゃあ、いっぺんよく見せてあげるね」

  ざばぁっ....っと、姉が湯船の中で立ちあがる。上気した姉の身体が、少年の前に露になった。「お、おねえちゃん!?」「ちゃんと.....見てね.....今日だけだから」雰囲気に飲まれ、少年は姉の裸体を言われるままに見つめた。

 

  まだ幼さを残す身体だった。膨らみきってない胸。脂肪の少ない、すんなりした手足。まださほどくびれてないお腹。でも、それは綺麗だった。やがて視線は、下腹部の無毛の亀裂に向かった。

  俺の見ている場所に気付き、言った。「そこ....興味ある?」「うん」「触ってもいいよ」「いいの?」「うん....今日だけ....ね」 おずおずと手を伸ばした。指が触れ、探るように亀裂を撫でる。「直樹? そこ、もっと見たい?」

 

  冗談ならば、そろそろ潮時だ。でも何故か、姉は冗談で済ませたくなかった。湯船を上がると、洗い場に足を広げ、座りこむ。「ほら...もっと見せてあげる。おいで」俺も湯船から上がり、姉の股間に顔を近づけるようにしゃがみ込む。当然勃起していた。「直樹の見たいとこ....全部見ていいからね....」

  俺は手を伸ばす。指が陰裂に触れ、くにゅ、と広げた。顔を近づけ、覗きこむ。興奮した息遣いが、粘膜に感じられる。「もっと....広げていいよ....」 半ば恍惚とした口調でささやく。

 

  その時、風呂場からガラス1枚隔てた脱衣所に、誰か入って来た。瞬間的に姉は正気に返る。俺も同じだった。指がぴたりと止まった。

  2人は指を介して繋がった状態で、共に硬直する。この場を見つかったら言い訳できない。「出る時に洗濯籠の中身、洗濯機に移しといてー」母親の声だった。姉は咄嗟に返答する。「うん、判ったー」

  そして、俺に向き直ると、笑って言う。「あのね....後は、あたしのお部屋で、しよ」「う....うん....」ちょっとぼんやりした顔のまま、俺は答えた。「じゃ....指、抜いて?」 ぬぷんっ。お湯ではない液体にまみれた指が、膣から抜き去られた。

 

プリトヴィツェ湖群国立公園クロアチア 広大な森には大小16の湖が階段状になって点在しており、 それらを92の滝が結んで、素晴らしい景観を造り上げている。

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