告白 ただしコピペ

いい記事も読み流されていく。再度、読み直されていい記事を精選した。

なんと義妹はノーブラだつたのだ!(寝てる妹のおっぱいとかまんこ弄った事あるよな?7)

寝てる妹のおっぱいとかまんこ弄った事あるよな?7

http://www.unkar.org/read/yomi.bbspink.com/kageki/1232740581

 

 

妹は「寝ているフリ」をしていてくれた

165 :なまえを挿れて。[sage]:2009/02/19(木) 19:39:51 id:bsKgM3alO

  互いに興味や欲はあったけど、一線を越えることはなかったなぁ。ウチの場合、されてる側は「寝ている」事が暗黙の了解だったし。

 

176 :なまえを挿れて。[sage]:2009/02/20(金) 17:17:03 id:sAt1zyRq0

>165 されてる側は「寝ている」事が暗黙の了解だった

   オレも同じ状況だった。触るのは俺の方だけだったけど。「寝ているフリ」をしている妹の胸を、毎晩揉み放題で、次第にエスカレートしてナマ乳揉みに発展し、最終的にはナマ乳を毎晩激しく揉みながら自分でヌイていた。

  それでも、妹は「寝ているフリ」をしていてくれた。激しく揉むとビクッ!ビクッ!!とかしていた。最高の乳モミだったなぁ

 

182 :176[sage]:2009/02/21(土) 13:11:07 id:jQC8t4YQ0

  妹中1~中2、俺中2~中3にかけての話。妹は発育がそれほど早い方ではなかったので、中1の初夏くらいから胸が膨らんで来た。その頃がら悪戯が始まって、それから中2終わりくらいまで、胸がちゃんと成長するまで続いた。

  毎晩オレが揉むことによっても、妹の乳は成長したと思う。妹が感じていたか? 初めはそんな感じは勿論無かった。しかし、揉まれ慣れてきた頃には、昼間ワザと俺に胸を押し付けて来たりする事はあった。当然、夜揉んでいる話などは一切しない。夜だけの関係で、あくまでも妹は「寝ていて気付いていないという設定(暗黙の了解)」だった。昼間の2人の態度は、いたって普通。

 

183 :176[sage]:2009/02/21(土) 13:17:38 id:jQC8t4YQ0

  とにかく毎晩のことだったから、妹が寝静まるのが待ち遠しかった。胸が膨らみかけの頃は当然、かなり成長するまで妹はノーブラだったので、家に帰って来て夕飯前にパジャマに着替えた妹の胸もとは、歩くたびにプルプルと震えていた。

  その胸を見て、今夜も揉もうといつも決心していた。そういえば、その頃、俺は家で妹のブラを見た記憶がない。

 

184 :なまえを挿れて。[sage]:2009/02/21(土) 13:50:29 ID:s+4Y5SHkP

>>183

  やっぱり普段は普通に仲の良い兄妹なんですか? そういう土台があるから、夜はおとなしく胸を揉まれてたんでしょうか?

 

185 :176[sage]:2009/02/21(土) 14:23:54 id:jQC8t4YQ0

  う~ん、普通に仲の良い兄妹というか、まぁ仲は良かったよ。

>そういう土台があるから夜はおとなしく胸を揉まれてたんでしょうか?

  性格的なものもあったと思う。2人とも気楽な性格(妹B型、俺O型)だから。夜になるとそりゃ気分的なものも出てくるし、昼間と違って妹も大人しくなったのかな?とも思う。

  毎晩、妹のベッドに普通の事のように潜り混んで、胸をモミながら自分で出す。妹は後ろ向きで寝ていたんだけど、俺がその背後にピタッっとくっ付いて、後ろから(妹の脇の下から)揉んでいた感じ。

  痛いと時々、ビクッ!!とかなってた。痛いのを解ってて、オモイッキリ!揉んだこともあったな。しかも、20分くらい揉みまくりで・・ さすがに、妹もハァハァ息をしていたよ。でも、気付いていない状態を装ってる、それがたまらんかったw

 

187 :176[sage]:2009/02/21(土) 14:36:47 id:jQC8t4YQ0

  暗黙の了解で自由に揉める。あくまでも寝ている設定なので無抵抗。痛いと声は出てしまう。好き放題に揉める。徐々に揉み方もエスカレート。そんな感じがたまらなかったw

 

 

なんと義妹はノーブラだつたのだ!

191 :120[sage]:2009/02/21(土) 20:41:32 id:gok3u1ZGO

  家族と別々になった、最初の帰省は夏休みだった。高校生になった俺は、夏休みは、バイトを始めた関係で、帰省は、お盆の頃に4日だけ実家に戻った。そこには、友達がいるわけではなかったので、長居するつもりもなかった。

  実家に着いたのは、夕方で、直ぐに晩御飯になったのだが、義妹も手伝いながら、お代わりとかいろいろよくしてくれた。4ケ月ぶりにみる義妹は、なんとなく大人びて見えて、夏のホットパンツと薄いTシャツ姿が俺のエロモードにさせた。実家は、2部屋しかなく数日なので、妹達の部屋で一緒に寝ることになった。

  帰省した日は、俺も疲れていて不覚にも、先に寝てしまったのだが、夜中に目を覚ますと、いつかの時のように、義妹がすぐ隣に寝ていて、実妹はその向こうで寝てた。

妹達の寝息を確認して、すぐに胸に手を伸ばした俺は、その手の感覚を一瞬疑った! そう…なんとノーブラだつたのだ! 今までにない胸の感触を確かめるように、撫で回してみたり、揉んでみたりした揚げ句、次は、生の感触を味わうため、バジャマの第2ボタンを静かに外して、そっと手を伸ばした。

  張りがあり、仰向けでもキッチリ盛り上がっている、その胸をゆっくり撫で回し、乳首を軽くつまんだりして堪能した。その後に、したくなったことは、オッパイを見たい!という衝動に駆られ、パジャマの全てのボタンを外しにかかった。目を覚まさないように、ゆっくり全てを外し、合わさった部分を左右に振り分けたら、義妹のまだ充分に発育したと言えないが、大きめのオッパイがあらわになった。

 

    義妹は寝たふりをしていた

194 :120[sage]:2009/02/21(土) 21:18:07 id:gok3u1ZGO

  露わになった胸からお腹にかけて、ジックリ眺めた。中学生位のオッパイを皆さんは、ジックリ見たことありますが? それは表現が難しいのですが…まず、乳房は形よく、仰向けでも横に流れることなく、綺麗に盛り上がっていて、乳輪は、プクっと盛り上がり、本当に小さな乳首がピンとついているのです。

  はっきり言って、芸術的に綺麗としか言いようがありません! それを目に焼き付けたら、またゆっくり揉み始めた。左右の大きさも違うこてをその時初めて知った。好奇心旺盛な俺は、乳房を揉んだら、乳首はどんな動きをするのだろう?とか、いろいろ角度を変えたりしながら揉み続けた。

  このスレのどなたかが、書いていた通り、寝たふりするんですね! 義妹は、途中で目を覚ましていた。優しく乳首あたりを撫で回していたらビクッとしたり、微かに声も上げていた。もう止まらなくなっていた俺は、構わず揉み続け、あそこも触りにパジャマのズボンにも手をかけた。 

 

   陰毛は、濃くもなく薄くもなく柔らかい手触り

196 :120[sage]:2009/02/22(日) 08:49:33 id:zl3hwOhRO

  パジャマのお腹のところからそっと手を入れ、パンツのゴムをくぐり、陰毛に到達にしたところで、その毛触りを確認した。濃くもなく薄くもなく、やはり柔らかい手触りだった。そして中心部に中指と薬指を添えて上下に動かすと、ジュワっと濡れていた。この頃は、まだ童貞だったが、以前より知識はかなりあったと思う。

  指入れまではしなかったが、周りを指の腹でぐるぐる回しているだけなのだが、義妹は快感からか、身体をぴくぴくさせながら、歯を食いしばってたのか、声も「うっ…ふっ…」と押し殺すようにしてた。

  一番印象に残ってるのは、その濡れ方で、摩るほどに溢れて来ることだ。ヌルっとした滑りと、その温度…生暖かいを通り過ぎ、熱い手前位の感覚だったと記憶している。

  時間にして、小1時間位だったと思うか、さすがに義妹も嫌だったのか、耐え切れなかったのか、振り切るように、寝返りを打ち向こうに向いてしまった。嫌がられたと思った俺は、深追いはせず、まずいきり立つモノを沈めるためにそっと部屋を抜け、トイレに向かった。戻ると義妹は、まだ向こうに向いていたが(寝たふりだと思うが)、仰向けにして、パジャマのボタンを全部留めて、そのまま眠った。

 

   兄ちゃんが好きだから… また触ってもいいよ

197 :120[sage]:2009/02/22(日) 14:19:27 id:zl3hwOhRO

  次の日の夜も、その次の日(泊まる最後の日)義妹は、俺の隣の布団でなく、実妹を挟んで向こう側で寝た。俺は、初日から相当触っていたので、余程嫌だったのか…と考え今後は止めようと思った。この2日は、隣の可愛くない実妹には触る気も起きず、ただ寝ていただけだった。

  寝ていた俺を、義妹が起こしにきて、「兄ちゃん。朝ご飯出来てるよ。今日昼過ぎには、戻るんでしょ?」 時間は9時過ぎ。義妹は、タンクトップにミニスカート姿だった。聞くと、両親も実妹は出掛けていた。2人でテーブルを挟んで、一緒に朝飯を食べながらも、俺はバツが悪く黙っていた。

  2人で無言で朝飯を食べていると、向こうから話しかけてきた。女性って本当に肝が座っているというか、度胸がありますね。

  以下妹は「」で、俺の会話は()で表現します。ただ昔なのでこんなような会話だったと…雰囲気として捉えて下さい。

「次は、いつこっちに来るの?」

(さあ、長期休みしか来れないから、冬休みかな。)

「そうなんだ…寂しくなるね」 暫く沈黙、

「高校入って、彼女とか出来た?」

(そんなの出来ないよ) いきなり…

「私のこと、好きだから、あんなことしたの?」 俺、無言…

「私達、戸籍上は兄妹だけど、他人なんたよね!」俺、暫く無言だったが、あぁそうだな…と答えた。

「私、兄ちゃんが好きだから… だから、また触ってもいいよ…」

 

  食事も終わっていて、呆然としてた俺の横に、義妹は座った。直ぐには触らなかったと思うが、いつの間にか胸に手を伸ばしていた。義妹は、目をつむっていた。やはり、時々ピクっ…ピクっとしながら、俺は、タンクトップの下から手を入れ、ブラ越しに揉み始め、さらに、タンクトップをたくし上げて、白いブラを眺めつつ揉み続けた。

  ブラも取ってしまいたい衝動を抑えられず、ブラを上にずらした瞬間、義妹は「イヤッ、恥ずかしい…」とつぶやいた。座った状態でのオッパイを見るのは、初めてで、当たり前だが、仰向けの時より更に大きく見えて、乳首もピンと立っていた。

  生乳を揉み、乳首をいじくり、堪能した俺は、自然と手をミニスカートの裾へ、持って行ったその時「ここじゃ恥ずかしいよぅ」と言われたので、一旦手を止め、考え方た末に、義理妹の手を引っ張り、妹達の部屋に入り、さっきまで寝ていた俺の布団に寝かせた。

 

  義妹は手を上下に動かし、物凄い快感が脳天を突き抜ける

202 :120[sage]:2009/02/23(月) 08:52:44 ID:4T8t28U1O

  カーテンが閉まったままの、薄暗い部屋で、オッパイ揉みを再開した。タンクトップを、ブラとともに首の方までたくし上げ、そして、初めて乳首を口に含んだ。その瞬間義妹の身体は、ビクッと大きくのけ反り感じでいた。俺も初めての経験で、ただただ乳首を舌先でなめ回していただけだった。

  そして、手を下腹部に伸ばしながら、スカートを脱がしパンツを見ると、綿素材のためか、真ん中が濡れてシミのような状態で、あそこに張り付いていた。パンツまで脱ぐのは、さすがに拒まれた。寄り添うような形で、パンツの中に手を入れ、濡れたあそこを弄っていたら、義妹は、俺の肩に手をかけてきて、縋り付くようにしてきた。すぐ目の前には、義妹の顔があった。俺は、初めてのキスをその時したのだった!とは言え、ただ唇をくっつけるだけだったが…

  フルに充血していた、俺のモノは、痛い位勃起してた。俺は、触っていた右手で義妹の左手首を掴んで、自分の股間に持って行った。ジャージの上からでも、それがなんであるか判ったのであろう…すぐに手を引っ込めたが、俺は、再度同じ動作をして、次は義妹が手を退けられないように、上から自分の手で押さえつけた。

 

  義妹の左手首を持ったまま、彼女の手の平を、俺のモノに押し付けたまま、手を離してみた。義妹は、そのまま自分の意思で俺のモノに触れたままだ。調子に乗った俺は、次の行動を起こした。そう…義妹の手に再度手を伸ばし、その手を上下に動かした。物凄い快感が、脳天を突き抜ける…。

  10数回妹の手を一緒に動かして、自分の手を離してみたが、義妹の手は、そのまま動いていた。それは、まるで俺のモノを優しく包みながらも、手の平で形を確認するような動きだった。

  それからさらに10数回の上下の動きで、恥ずかしながら、射精感が襲ってきた俺は、我慢出来ずにそのまま果てた。それでもまだ摩りつづける義妹の手を、我慢出来ずにそっと払うと、快感の余韻に暫く浸った。

 

  暫くして、俺はシャワーを浴びるため部屋を出た。そこでも、興奮冷めやらぬ俺は、続けざまに3回抜いて浴室からでた。義妹も、その後シャワーを浴びるるため浴室へ入っていった。

  それから、俺が帰るまでの会話とかは、覚えていない。また、義妹とのエロい関係は、この日以降ない。覚えているのは、俺が帰って1ヶ月ほど経ったある日、義妹から手紙がきた。「やっぱり、私達は兄妹になったのだから、この前のような行為はやめよう! 全て忘れるから…」みたいな内容だった。それから、何度も実家に帰ったが、2人ともそんな関係をしたことなど、なかったように振る舞った。

 

  お互い結婚し、子供も生まれ、家族同士で集まったりしているが、昔そんなエッチなことをしていたことなど、忘れた振りをしている。ただ…俺は、義妹と旦那が仲良くしている時などは、心中は勝ち誇る気分になる!「俺は、お前より何年も前に、身体に触れていたんだぞ」と…。

 

   親父は、家族団欒中でも、堂々と義妹の胸タッチしていた

253 :120[sage]:2009/02/26(木) 21:04:22 id:a0B/DxgeO

  ひとつ思い出しました。俺の親父は、スキンシップが上手く、家族団欒中とかでも、堂々と義妹の胸タッチしていた。小心者の俺は、継母の前では、そんなこと出来なかった。

 

魔鬼城(中国新彊ウイグル自治区)

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  魔鬼場は、数億年かけて自然が作り上げた珍しい大地の造形である。厳しい熱射にさらされて、我々の前にそびえ立つ台地。頂上に立って見渡すと、億年前にはここが淡水湖であり、恐竜が闊歩していた場所とはとても思えない。

  夜になると気温の低下により風が起き、その台地を吹き抜ける音が鬼の怒号のように響くことから、「魔鬼城」の名が付いた。